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本部幹部会衛星中継

 投稿者:  投稿日:2017年 4月24日(月)08時17分34秒
返信・引用
  アフリカの同志の奮闘が素晴らしかったですね!

アフリカSGI「アフリカ広布のテーマ」
https://youtu.be/7NGfjUSEJ5s
 
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月23日(日)21時33分38秒
返信・引用
  活動サボタージュ推奨にデマ流し
「改革」だなんだと美辞麗句使ってても
結局はアンチの集まりだってはっきりしたね
 

池田先生「だれが見ていなくても、御本尊がすべてお見通しだ!」――宿坊板が連戦連敗

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 4月23日(日)02時01分36秒
返信・引用
  池田先生指導集

「会って、語る。会って、悩みを聞く。会って、励ます。会って、指導する。会って、共に祈り、御書を拝する。
私は、喜び勇んで、体当たりで毎日毎日を走りながら、飛びながら、勝利のために、建設のために、乱舞していった。」

「わが学会員も、大聖人の御心と同じでなくてはならぬ。まさに「会う」ことが折伏なのである。
生命と生命のぶつかり合う勝負なのだ。」

「相手を絶対に救うのだという、広い慈愛、忍耐強き勇気という、本気の決意があれば、いかなる人でも
心を動かしていけるのだ。  私も、先輩たちも、皆その決意で、世界一の妙法流布への創価の大勝利の陣列を飾ったではないか!」

「皆に勇気を! 皆に正義を! 皆に偉大な人生を! 皆に後悔なき勝利の旗を持たせよう!
と、勇みに勇んで、苦難の日々の布教の山を登った。 」

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波〇地一派が創価の師弟に敵対しての学会批判を展開
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

妙本寺と結託・創価の師弟を失い波〇地一派・宿坊板が連戦連敗

2013年12月●学会本部より波田地克利を処分

2014年  ◎元職員が裁判で池田先生を証人招致

2014年 7月 信濃町の人びとが宿坊の掲示板に登場
2014年11月○学会本部が大御本尊の決別を公表
     ●宿坊一派大御本尊決別反対するも結果実らず
2014年12月○衆議院選挙で公明党が31議席から35議席に飛躍

2015年 2月◎宿坊板が元職員の座談会に出席・結託

2015年 4月○道府県議選で170人、政令市議選 で174人、計344人が勝利。
      新人1氏がわずか170票差で惜敗。
2015年 4月○市議選6連続「第1党」12市町村で議席増 区議選「第2党」も堅持
      計1245人が当選果たす 3人惜敗。
  (池田先生の指揮をとられていた頃にも公明議員数人落選することもあったことと
              道府県議1人、市町村議3人では惨敗ともいえず許容範囲)
2015年 8月 長野研修道場にて池田先生が出席されての指導会に原田会長はじめ
      方面幹部が出席されたことが写真付きで聖教に公表。
2015年 8月 各部代表者会議で池田先生がメッセージを寄せられたことが聖教で公表
      私も、毎日、題目を送っています。体を大切に。
      原田会長を中心に、完璧なる団結と前進・勝利を頼みます。
2015年 9月○安保が可決
     ●宿坊一派安保反対するも結果実らず
2015年11月○教条事項改正、勤行要典ご観念文の改訂
     ●宿坊一派が異議を唱えるも結果実らず
2016年 4月●波田地克利が名誉毀損裁判で起訴猶予

    7月◎参議院選挙で公明党が過去最高の14議席へ
      宿坊板が元職員と結託して支援した国民怒りの声党が惨敗

   10月●波田地克敏が除名無効裁判で完全敗訴
   11月〇学会本部が創価学会会則改訂を発表
     ●宿坊一派が創価学会会則改訂阻止できず
      池田先生夫妻が広宣流布大誓堂で原田会長・幹部首脳を激励
   12月〇奥様が取材インタビューで池田先生の執筆活動を証言
     〇2016年度・公明党が参議院選挙・各市町村議選挙に完勝

2017年 1月◎借金地獄の無職元職員が仕事もせずカンパを募る

     ○東京都議選・大型地方選挙の前哨戦・北九州市議選で公明党2議席増の大勝
    2月○池田先生の長男・博正氏が先生の執筆活動を証言
     ○池田先生が随筆で新人間革命の執筆を証言
     ●宿坊板が「新人間革命は池田先生執筆ではない」証明できず池田先生批判確定
     ●宿坊一派が大謗法・保田妙本寺と結託してセルビアで本尊授与を始める
    3月○池田先生夫妻が創価女子会館に来館・婦人部・女子部の代表を激励
     ○●公明党が波田地・金原一派の地元・静岡県市議選で完勝(前半戦)
     ●波田地克利が東京高裁で除名無効裁判完全敗訴
     ○池田先生夫妻がアメリカSGIの代表と懇談・激励
    4月○●公明党が波田地・金原一派の地元・静岡県市町選挙で完勝(後半戦)
 

断片情報と感想文だけの印象操作掲示板

 投稿者:某氏  投稿日:2017年 4月22日(土)19時06分21秒
返信・引用 編集済
  自称イケディアンである宿坊の掲示板は、言わずと知れた、学会と公明党を監視する立場にあります。
これまでの宿坊の掲示板は教学レポート、遠藤文書を裏付けも取らずに、自己解釈や感想文の交換だけで

学会に不手際があったと一方的に決めつけていたという、なんともお粗末な糾弾の延長で今に至っています!
当事者の学会や公明党がどのような立場にあって、どのような主張であるのかを検証せずして、

第三者機関の断片情報だけで感想文のやり取りをしたところで、学会や公明党にどのように不手際があったのかが
説明されていないではありませんか!裏付けや検証なくして、ただ学会や公明党が悪いと叫んでいる姿は、

まるで退転者、共産党員のようです!その言葉通り、昨年の参議院選挙では、学会や公明党をただすどころか、
新党を立ち上げ、共産党諸共、野党共闘で全員落選です!学会や公明党の不手際を示すことができないならば、

糾弾もしようがなく、悪口と中傷でしかありません。糾弾とは悪口や中傷をすることではないのです!
このような常識も知らず、池田先生の弟子として学会や公明党の監視が失敗しており、先生に顔向けができません。

そんなH地さん一派は学会から処分されて、妙本寺へ駆け込みました!三代会長の精神なくして、
どうやって学会を変革できるのでしょうか!宿坊の掲示板も彼らの不手際をただすこともなく敗北と不幸続きです!

あまりの非常識な行動が仇となったために、御仏意で学会にいられなくなったということです!
池田先生と学会員さんのことを第一に考えるならば、なんと喜ばしいことではないでしょうか。

断末魔が不当に処分されたと空しく叫んでいるのです!自身の醜態が仇となって、味方につけるべき学会員さんから
愛想を尽かされ、笑われるようになれば終わりです。学会、公明党の中傷を先駆するH地さんや川崎元学生部が

裁判漬け、敗訴続き、借金地獄となって敗北続きとなると、後に続く宿坊の掲示板は、みんな同じ運命なのです!
 

池田先生「師匠に仕え師匠を守り抜いた 。 これは、私の人生における最高の誇りであり、喜びである。」 ――妙本寺は創価の師弟と無縁

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 4月22日(土)12時28分47秒
返信・引用
  ついに波田地グループが、保田妙本寺の本尊授与を海外で始めました。
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/t15/l50
投稿者:四谷三丁目取材班 投稿日:2017年 2月27日(月)09時57分51秒
セルビアモンテネグロの支部長を解任されたハジメ・カタノ、金と女性問題で学会寺院を追放になり、
保田妙本寺の能化に収まった宮川雄法、職員解雇、学会除名になった波田地克利が一緒になって、
セルビアで保田妙本寺の本尊授与を始めている。

---------------------------

◆ 信念の力で、すべての人を味方に
 一、マハトマ・ガンジーは述べている。
 「美しい人格の人は、いとも簡単に人に確信を与え、自然に周(まわ)りの
雰囲気を浄化します」
 「他者のために生命を捧げようという人は、日の当たる場所に自分の居場所
を確保する時間など、ないものです」
 「信念があり、信念から生まれる力を持つ者は、他人から軽んじられても、
少しも苦にしません。内的な力だけを信じています。このため、すべての人と
謙虚に接して、世論を喚起し、自分の味方にするのです」(田中敏雄訳『南ア
フリカでのサッティヤーグラハの歴史2』平凡社東洋文庫)
 こうした師の精神を、弟子バジャージは深く体得していた。
 彼は、華やかな表舞台ではなく、裏方に徹して、師匠であるガンジーに仕え
続けたのである。
 実業家として、師を経済面からも厳然と支えた。
 その姿は、実業家としても活躍し、牧口先生の活動を陰で支えた戸田先生の
姿とも重なってくる。
 バジャージは、師ガンジーこそが、インドが最も必要とし、守らねばならな
い、最重要の"宝"であると確信していた。
 彼の心を支配していた唯一の関心事は、「師匠の負担を、いかに軽くできる
か」であったといわれる。
 戸田先生にお仕えした私には、その真情が、痛いほどわかる。
 戦後、戸田先生の事業が破綻して、莫大(ばくだい)な負債を抱えた。社員
は一人、また一人と去っていく。
 先生のもとに残ったのは、事実上、私一人であった。
 先の見通しはまったく立たない。本当に、生きるか死ぬかという状況だった。
そうした中で、私は先生に申し上げた。
 「先生、借金は必ず、私が働いて返します。どうか、ご安心ください」
 私は、すべてをなげうって阿修羅(あしゅら)のごとく働いた。先生を支え
抜いた。
 そして、一切の苦境を乗り越え、先生は、晴れて第2代会長に就任されたの
である。
 師匠に仕え、師匠を守り抜いた ── これは、私の人生における最高の誇り
であり、喜びである。

◆ 源(みなもと)に水があれば流れは涸(か)れない
 一、日蓮大聖人は、「源に水があれば、流れは濁れることはない」
(御書900ページ、通解)と仰せである。
 雄大に流れる大河も、その源流には、ほとばしる勢いがあるものだ。
 創価学会のリーダーは、広宣流布の源流の存在である。広布の組織の"心臓
部"である。
 常に満々たる生命力をたたえ、大闘争への勢いに満ちていなければならない。
 そうであってこそ、仏の軍勢に、前進の活力をみなぎらせていくことができ
る。
 人間の心臓は、一日のうちに10万回も拍動(はくどう)するという。そし
て、一日で約8トンもの血液を、全身に送り続けている。
 目に見えないところでリーダーが真剣に祈り、智慧をしぼる。そして、心を
くだき、迅速な手を打ち続けてこそ、皆が安心し、仏意仏勅(ぶついぶっちょ
く)の和合僧の威光勢力(いこうせいりょく)が増す。広宣流布の大河が、滔々
(とうとう)と流れてゆくのである。
 一、有名な御聖訓には仰せである。
 「師子王は前三後一と申して・あり(蟻)の子を取らんとするにも又たけ(猛)
きものを取らんとする時も・いきを(勢)ひを出す事は・ただをな(同)じき
事なり」(同1124ページ)
 この「師子奮迅の力」で、学会は勝ってきた。
 実際のライオンもまた、いざ攻撃となると、すさまじい力を発揮する。
 その疾走する速さは、時速60キロに達する。
 跳躍すれば、一飛びで12メートル。狙いを定めて、猛然と飛びかかる。
 また、ライオンの咆哮(ほうこう)は、数キロ先にも届くそうだ。
 まさに師子吼である。
 青年部の諸君は、仏法の正義を守り、広げる師子の存在である。
 仏敵に対して、師子は決然と吼えなければならない。
 マハトマ・ガンジーは言った。
 「恐れがあるところには宗教はない」
 また彼は、厳格に戒(いまし)めている。
 「宗教は内的(ないてき)腐敗によってのみ滅ぼされうるのです」(森本素
世子訳「ハリジャン」1933年3月18日号、『不可触民解放の悲願』所収、
明石書店)
 仏法の和合僧を破壊する「師子身中の虫」は、決して許してはならない。
 邪悪な輩(やから)を恐れおののかせ、正義の同志が奮い立つ「声」をあげ
なければならないのである。

 創立75周年記念幹部代表者会議 池田先生スピーチ 2005年10月26日

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創価の師弟を根本に戦わずして波〇地一派が大謗法・妙本寺と結託・師敵対確定・連戦連敗

「「師匠の負担を、いかに軽くできるか」であった。戸田先生にお仕えした私には、その真情が、痛いほどわかる。」

「戸田先生の事業が破綻して、莫大(ばくだい)な負債を抱えた。社員は一人、また一人と去っていく。
先生のもとに残ったのは、事実上、私一人であった。」

「先生のもとに残ったのは、事実上、私一人であった。先の見通しはまったく立たない。
本当に、生きるか死ぬかという状況だった。」

「私は、すべてをなげうって阿修羅(あしゅら)のごとく働いた。先生を支え抜いた。
そして、一切の苦境を乗り越え、先生は、晴れて第2代会長に就任されたのである。」

「師匠に仕え、師匠を守り抜いた ── これは、私の人生における最高の誇りであり、喜びである。」

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波○地一派が創価の師弟と無縁の妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

「青年部の諸君は、仏法の正義を守り、広げる師子の存在である。仏敵に対して、師子は決然と吼えなければならない。」

「マハトマ・ガンジーは言った。「恐れがあるところには宗教はない」」

「宗教は内的(ないてき)腐敗によってのみ滅ぼされうるのです」

「仏法の和合僧を破壊する「師子身中の虫」は、決して許してはならない。」

「邪悪な輩(やから)を恐れおののかせ、正義の同志が奮い立つ「声」をあげなければならないのである。」

---------------------------

波〇地一派が創価の師弟とは無縁の大謗法・妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

創価学会員・反執行部・波〇地グループ・処分者等一切関係なし
池田門下であるならば忘恩の波〇地一派・宿坊板に断固鉄槌を!

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波○地一派の妙本寺結託・セルビアSGIを破壊を容認する大謗法者が宿坊板に集結

予想通り 投稿者:名無し 投稿日:2017年 4月19日(水)17時42分15秒
> 私は日興上人書写本尊賛成の立場ですので波田地氏、保田の論師のご判断には
> とても感心しています。日興上人書写本尊を海外のメンバーが先駆けて
> 御安置されていますので着実に世界広宣流布の土壌が整いつつあると感じます。
http://megalodon.jp/2017-0419-1738-51/6027.teacup.com/situation/bbs/67545
まあこうなるわな。


妙本寺宿坊講中。 投稿者:名無し 投稿日:2017年 4月19日(水)17時59分45秒
もはや別の宗派。


Re: 予想通り 投稿者:通行します 投稿日:2017年 4月20日(木)19時16分8秒
先生の許可もない保田の本尊にナムナムしたくねーよwww


写真は放火で逮捕された妙本寺の鳥本と創価学会退転者の竹〇世田谷元支部長の授戒
(竹〇世田谷元支部長は創価の師弟という原点を失い迷走した・セルビアSGIも同じ運命に)
 

池田大作先生の講義②

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 4月22日(土)10時51分22秒
返信・引用
  大白蓮華 2017 3月号
池田大作先生の講義
世界を照らす太陽の仏法 第23回 人間革命の宗教③
誓願――信念と誠実の青年を世界が希求

※ 抜粋

現代にあって、大聖人の「我日本の柱とならむ」との誓願を心肝に染め、
末法広宣流布に一人立ったのが牧口先生であり、戸田先生でした。
創価学会は、創立以来、この誓願に立脚した大聖人直系の教団です。


同志と苦楽を共にするなかで、我もまた、「母国の柱」「世界の眼目」
「人類の大船」として前進する創価学会の一員なりと、広布に生き抜く
「地涌の使命」を自覚していったのです。「私たちが柱になるのだ!」
この「柱たらん」との使命を、一人一人が担い立っていることが、
私たちの誉(ほま)れです。
悩みや苦しみを抱え、いつも「救われる側」
にいた民衆が、いつしか人々を支え、「救う側」に回り、「柱」「眼目」
「大船」となっていく宗教です。世界中に、「民衆の柱」「幸福の眼目」
「希望の大船」たる人材を生み出しているのが、創価学会なのです。

ここに「人間革命の宗教」の一大実証があります。
そして、21世紀が求める「人間のための宗教」の実像があります。

仏法は、人間が変革の主人公になる宗教です。


こうした目覚めた学会員の一人一人に共通しているのは、
「学会の中に自分がある」のではなく、「自分の中に学会がある」という自覚です。
また、「私が、わが地域の広宣流布を進める!」という「主体者の誇り」です。

私自身、戸田先生の事業の苦境を支えながら、青年部の班長のときも、
学会のことは全部、わが使命であると捉え、「どうすれば一番、広宣流布が進むのか」
を悩み、考え、祈り、戦いました。「戸田先生ならどうされるだろうか」と、
広宣流布の大将軍である先生の不二の弟子として、大田や文京、大阪、山口、
荒川、葛飾などで万事に対処していきました。海外の地を訪問した時も、
「私の存在そのものが、創価学会だ。『アイ・アム・ザ・ソウカガッカイ』でいこう!」
と、人々と胸襟を開いて対話に走ってきたのです。
世界広布新時代が大きく進みゆく今この時に、各国・各地の若人が
「私が創価学会である!」との気概で立ち上がってくれている。
この創価の青年の存在こそが、「地球の未来の柱」ではないでしょうか!



※池田大作先生の講義③へつづく


池田大作先生の講義①
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6826
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月22日(土)03時15分27秒
返信・引用
  〇凶とパヨクの巣窟板  

もうね。

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月21日(金)22時04分24秒
返信・引用
  根拠の無い煽りばっかりで。
そんな板に書込ばっかしてるから「処分」されるんだよJim〇田さん。
 

池田大作先生の指針

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 4月21日(金)10時22分19秒
返信・引用
  2017 4.19創価新報
池田大作先生が贈る 青春勝利の大道
第14回 民衆とともに!民衆のために
英知を磨くは何のため 郷土に「幸福と平和」の都を

熊本地震から1年。愛する熊本はじめ大九州の若人が、
試練の坂を勝ち越え、世界も見つめる蘇生の劇を飾ってくれている。

御聖訓には、仰せである。
「此の御本尊全く他所(よそ)に求むる事なかれ・只我れ等衆生の
法華経を持(たも)ちて南無妙法蓮華経と唱うる胸中の肉団におはしますなり、
是(これ)を九識心王真如の都とは申すなり」(御書1224)
仏の智慧も勇気も、わが胸中にある。それを引き出すのが、信心の実践である。
自行化他の題目を唱える時、何ものにも崩れぬ「生命の都」を輝かせていける。
その青年の連帯で、郷土に「幸福と平和の都」を創り広げていくのだ。

結成60周年の春、わが英才の男女学生部が、新入生を迎え、
一段と清新な光を放っている。
日蓮大聖人は仰せられた。
「本より学文し候し事は仏教をきはめて仏となり恩ある人をも・たすけんと思ふ」
(同891)

この御心に真っ直(す)ぐ連(つら)なるのが、我ら創価の学徒である。
「英知を磨くは何のため」。その目的観の深さが、青春の真価を決める。
創価という最も気高(けだか)い民衆の大地で、世界一の生命尊厳の
大哲理を探求し、実践しゆく一日一日が、いかに尊いか。

父母への報恩のため、世界の民衆の幸福のために、行学の二道に励みゆけ!
 

池田先生「創価の三代と直結である。だから強い。だから負けない。」――宿坊板が連戦連敗

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 4月21日(金)01時58分16秒
返信・引用
  池田先生指導集

「日蓮大聖人の御賞讃は絶対である。そしてまた、諸天善神の加護も絶対である。断じて、皆さま方を守る。」

「広布へ進むご一家が、永遠に栄えていくことは、絶対に間違いない。これが、大聖人の仏法である。」

「「青春の勝利」は「人生の勝利」となる。「青年」「躍進」 ── この意義深い年に大いに活躍することは、
勝利と幸福の人生を開く実質的な因となろう。」

「「冥の照覧(みょうのしょうらん)」を確信することである。諸天善神が、大聖人が、
我らの戦いをすべて、きちっと見てくださっている。」

「快活な生命の勢いは、闘争の中でこそ、生まれてくるものだ。そして、その闘争に勝ってこそ、歓喜を味わえる。」

「学会の発展は、人事で決まる。新任のリーダーの皆さんは、広宣流布の新たな発展の推進力となっていただ
きたい。」

「婦人部の皆さまに、私は、重ねて感謝申し上げたい。仏法を実践する婦人部の皆さまの本有無作(ほんぬむさ)の
生命は、家庭にあっても、地域にあっても、すべて妙法に照らされて、最高に尊き輝きを放っている。」

「「壮年部が懸命に働いてきたからこそ、学会も、日本の国も、これだけ繁栄したのではないか」と、
大いなる自負をもっていいのである。」

「人生の勝負は、途中では決まらない。最後の数年間で決まる。」

「心と心を深く合わせ、団結していくならば、どんな戦いでも勝つことができる。
「異体同心なれば万事を成し」(同1463ページ)と仰せになっている通りである。」

「大聖人の御遺命である広宣流布の前進を阻(はば)む、"畜生"のごとき輩とは、断固として戦い、
勝たねばならない。これが本当の仏法である。平和と幸福の道であり、真の勝利なのである。」

「邪悪を放置しておくのは、慈悲では絶対にない。悪と戦い、勝ってこそ、正義であり、慈悲である」

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波〇地一派が創価の師弟に敵対しての学会批判を展開
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

妙本寺と結託・創価の師弟を失い波〇地一派・宿坊板が連戦連敗

2013年12月●学会本部より波田地克利を処分

2014年  ◎元職員が裁判で池田先生を証人招致

2014年 7月 信濃町の人びとが宿坊の掲示板に登場
2014年11月○学会本部が大御本尊の決別を公表
     ●宿坊一派大御本尊決別反対するも結果実らず
2014年12月○衆議院選挙で公明党が31議席から35議席に飛躍

2015年 2月◎宿坊板が元職員の座談会に出席・結託

2015年 4月○道府県議選で170人、政令市議選 で174人、計344人が勝利。
      新人1氏がわずか170票差で惜敗。
2015年 4月○市議選6連続「第1党」12市町村で議席増 区議選「第2党」も堅持
      計1245人が当選果たす 3人惜敗。
  (池田先生の指揮をとられていた頃にも公明議員数人落選することもあったことと
              道府県議1人、市町村議3人では惨敗ともいえず許容範囲)
2015年 8月 長野研修道場にて池田先生が出席されての指導会に原田会長はじめ
      方面幹部が出席されたことが写真付きで聖教に公表。
2015年 8月 各部代表者会議で池田先生がメッセージを寄せられたことが聖教で公表
      私も、毎日、題目を送っています。体を大切に。
      原田会長を中心に、完璧なる団結と前進・勝利を頼みます。
2015年 9月○安保が可決
     ●宿坊一派安保反対するも結果実らず
2015年11月○教条事項改正、勤行要典ご観念文の改訂
     ●宿坊一派が異議を唱えるも結果実らず
2016年 4月●波田地克利が名誉毀損裁判で起訴猶予

    7月◎参議院選挙で公明党が過去最高の14議席へ
      宿坊板が元職員と結託して支援した国民怒りの声党が惨敗

   10月●波田地克敏が除名無効裁判で完全敗訴
   11月〇学会本部が創価学会会則改訂を発表
     ●宿坊一派が創価学会会則改訂阻止できず
      池田先生夫妻が広宣流布大誓堂で原田会長・幹部首脳を激励
   12月〇奥様が取材インタビューで池田先生の執筆活動を証言
     〇2016年度・公明党が参議院選挙・各市町村議選挙に完勝

2017年 1月◎借金地獄の無職元職員が仕事もせずカンパを募る

     ○東京都議選・大型地方選挙の前哨戦・北九州市議選で公明党2議席増の大勝
    2月○池田先生の長男・博正氏が先生の執筆活動を証言
     ○池田先生が随筆で新人間革命の執筆を証言
     ●宿坊板が「新人間革命は池田先生執筆ではない」証明できず池田先生批判確定
     ●宿坊一派が大謗法・保田妙本寺と結託してセルビアで本尊授与を始める
    3月○池田先生夫妻が創価女子会館に来館・婦人部・女子部の代表を激励
     ○●公明党が波田地・金原一派の地元・静岡県市議選で完勝(前半戦)
     ●波田地克利が東京高裁で除名無効裁判完全敗訴
     ○池田先生夫妻がアメリカSGIの代表と懇談・激励
    4月○●公明党が波田地・金原一派の地元・静岡県市町選挙で完勝(後半戦)

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「「仏法は勝負」であるゆえに、最後は正しい信心が必ず勝つと示し切ることが、
妙法の無限の功力の証明であり、未来へ贈る希望の光なのです。」

「立川文化会館の「元初の間」で、私は妻と、全世界の創価の女性に、幸と勝利の“青春桜”が、
永久に、馥郁と薫りゆくことを真剣に祈念した。」

「私は調布と狛江の友に熱願した。「仏法は勝負。勝つか負けるかだ」「功徳と正義を示せ!ここから火の手を上げよ」
――と。私の心には、愛弟子たちが“常勝の錦州城”を築き、功徳満開の無数の花を咲かせる姿が、今もありありと映っている。」

「負けないと 誓いし慈母の 笑顔から 幸と勝利の 太陽昇りぬ」
?
 

ところで。

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月20日(木)22時31分22秒
返信・引用
  「予言者」(「預言者」に非ず) のび太氏が
http://megalodon.jp/2017-0420-2220-58/6027.teacup.com/situation/bbs/67511
の如くに予言しているのだが、

池田先生の書写本尊とか実在するのだろうか?
他でも小耳に挟んだことがあるが単なる都市伝説かと思っていたので。

なお
> 保田の大本尊やデジタル本尊じゃ一千万信徒の総意になれない。(笑)

これには同意。
あの板で、保田、松戸式やデジタル・コピーを否定するのはまだまともなうちか。



 

裏づけと証拠を示さない宿坊の掲示板

 投稿者:某氏  投稿日:2017年 4月20日(木)19時58分48秒
返信・引用
  宿坊の掲示板に書込みされている内容について、一人一人に、裏付けと証拠を示すように要請してみてください!
貴方のその書込みはどのような裏付けがありますか?どのような証拠がありますか?どのように不手際があったのですか?と。

この確認作業を怠ったために、二年半もの間、主観と感想文の交換だけでやってきたため、無駄な時間を過ごすことになったのです!
そればかりか、見当違いの中傷だっために、宿坊の掲示板は幸福になるどころか、敗北と不幸続きです。

絶対勝利の池田先生の指導が、彼らのおかげで夢物語となってしまっているのです!
これこそ、公平な糾弾よりも自身の除名を正当化しようとの感情任せの中傷だったのです。
 

Re: 予想通り

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 4月20日(木)19時16分8秒
返信・引用
  > No.6840[元記事へ]

先生の許可もない保田の本尊にナムナムしたくねーよwww


> > 私は日興上人書写本尊賛成の立場ですので波田地氏、保田の論師のご判断には
> > とても感心しています。日興上人書写本尊を海外のメンバーが先駆けて
> > 御安置されていますので着実に世界広宣流布の土壌が整いつつあると感じます。
> http://megalodon.jp/2017-0419-1738-51/6027.teacup.com/situation/bbs/67545
>
> まあこうなるわな。
 

池田先生「創価の師弟は三類の強敵と大闘争を起こし勝ち 越えてきた。」――妙本寺は創価の師弟と無縁

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 4月20日(木)16時37分11秒
返信・引用 編集済
  ついに波田地グループが、保田妙本寺の本尊授与を海外で始めました。
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/t15/l50
投稿者:四谷三丁目取材班 投稿日:2017年 2月27日(月)09時57分51秒
セルビアモンテネグロの支部長を解任されたハジメ・カタノ、金と女性問題で学会寺院を追放になり、
保田妙本寺の能化に収まった宮川雄法、職員解雇、学会除名になった波田地克利が一緒になって、
セルビアで保田妙本寺の本尊授与を始めている。

---------------------------

◆ 190カ国に薫る創価の信頼の花
 一、戸田先生は、強く語っておられた。
 「師弟の人生ほど、崇高にして尊いものはない。師弟不二の人生ほど、人間
の究極を生き抜いていく、深く喜ばしき法則はない」
 この「師弟不二」の行動によって蒔(ま)かれた種は、今や世界190カ国・
地域の創価の連帯となり、信頼の花々となって、大きく、広く咲き薫っている。
 創価の大行進は、今や世界同時進行である。私どもの運動は、日本よりも、
むしろ世界で注目され、評価されている面がある。
 御聖訓には、明確にこう示されている。
 「法華経を弘めようと思う心が強盛であったことによって、悪業の衆生に讒
言(ざんげん)されて、このような(=伊豆流罪の)身となったことは、必ず
後生(ごしょう)のためになるであろう」(御書937ページ、通解)
 大聖人は、法華経を弘めようとしたがゆえに、讒言され、迫害されたことを、
無上の喜び、永遠の誉れとしておられる。
 三代の創価の師弟は、この決心で、「三類の強敵」と大闘争を起こし、勝ち
越えてきた。

◆ 哲学の大革命を
 一、牧口初代会長と同世代の、フランスの詩人に、有名なシャルル・ペギー
がいる。
 ペギーは、「卑小な哲学とは、かならず、戦うことのない哲学である」と綴
った(山崎庸一郎訳、『ロマン・ロラン全集16』所収「ペギー」、みすず書
房)。
 現実との格闘なき哲学は、卑しく、みすぼらしい存在となる。宗教もまた、
同じであろう。
 自ら信じる正義を守り貫く戦いにこそ、その人の哲学の真価は現れる。
 そして、邪悪と戦う知性こそ真の知性である。
 大聖人は、佐渡御書で「畜生の心は弱きをおどし強きをおそる当世の学者等
は畜生の如し」(御書957ページ)と喝破しておられる。
 「当世(今の世)の」と仰せだが、現代も同じであろう。
 いったん地位や力を得たら、とたんに威張りだし、"弱きをおどし、強きを恐
れる"輩(やから)が、いかに多いことか。
 こうしたニセの知識階級の傲慢(ごうまん)によって、けなげな庶民が、ど
れほど侮辱されてきたか。
 そしてまた、陰険な邪知によって、正義の人がどれほど圧迫され、いじめら
れたか。悪人に仕立て上げられたか。
 それが、今までの歴史の常であったと言わざるをえない。
 その流れを転換して、民衆の幸福のために、すべての哲学と知性を総動員す
る社会をつくらねばならない。
 この"大革命"が、大聖人の慈悲であり、釈尊の慈悲であった。また、偉大な
哲人たちの願望だった。
 ゆえに、大聖人の御遺命である広宣流布の前進を阻(はば)む、"畜生"のご
とき輩とは、断固として戦い、勝たねばならない。
 これが本当の仏法である。平和と幸福の道であり、真の勝利なのである。

◆ 邪悪と戦わないのは無慈悲
 一、「彼らは陰謀を叡知(えいち)の城壁によって阻止した」 ── 『アレ
クサンドロス大王の歌』という、名高い叙事詩の一節である(ガルテールス・
デ・カステリオーネ著、瀬谷幸男訳『中世ラテン叙事詩アレクサンドロス大王
の歌』南雲堂フェニックス)。
 「叡知の城壁」とは、私たちの広布の戦いにおいては仏法の「智慧」であり、
「教学」である。
 強靱な智慧の力、教学の力によって、あらゆる広布破壊の策略や陰謀、悪人
の攻撃を阻止し、打ち破ることができる。
 また、戸田先生は、峻厳に叫ばれた。
 「ひとたび、正義の学会に牙をむき、仏子の和合を破壊しようとしてきたな
らば、その邪悪とは徹底的に戦え。そうでなければ、創価学会が壊され、広宣
流布が撹乱(かくらん)されてしまう。一番大事なのは広宣流布だ。
 邪悪を放置しておくのは、慈悲では絶対にない。悪と戦い、勝ってこそ、正
義であり、慈悲である」
 この「戦う心」を、皆さんは、よく銘記しておいていただきたい。
 邪悪と戦わないのは、無慈悲である。
 "悪は、静かにして、放っておけばいい" ── その心は、悪に通じてしまう
のである。

第53回本部幹部会 大学会合同総会 池田先生スピーチ 2005年10月18日

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創価の師弟を根本に戦わずして波〇地一派が大謗法・妙本寺と結託・師敵対確定・連戦連敗

「師弟の人生ほど、崇高にして尊いものはない。師弟不二の人生ほど、人間の究極を生き抜いていく、
深く喜ばしき法則はない」

「「師弟不二」の行動によって蒔(ま)かれた種は、今や世界190カ国・地域の創価の連帯となり、
信頼の花々となって、大きく、広く咲き薫っている。」

「大聖人は、法華経を弘めようとしたがゆえに、讒言され、迫害されたことを、無上の喜び、永遠の誉れとしておられる。
三代の創価の師弟は、この決心で、「三類の強敵」と大闘争を起こし、勝ち越えてきた。」

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「当世の習い損ないの学者」法華コモンズ所属・波○地氏が
創価の師弟と無縁の妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

「現実との格闘なき哲学は、卑しく、みすぼらしい存在となる。宗教もまた、同じであろう。」

「自ら信じる正義を守り貫く戦いにこそ、その人の哲学の真価は現れる。そして、邪悪と戦う知性こそ真の知性である。」

「佐渡御書で「畜生の心は弱きをおどし強きをおそる当世の学者等は畜生の如し」(御書957ページ)と喝破。」

「いったん地位や力を得たら、とたんに威張りだし、"弱きをおどし、強きを恐れる"輩(やから)が、いかに多いことか。
こうしたニセの知識階級の傲慢(ごうまん)によって、けなげな庶民が、どれほど侮辱されてきたか。」

「陰険な邪知によって、正義の人がどれほど圧迫され、いじめられたか。悪人に仕立て上げられたか。 」

「大聖人の御遺命である広宣流布の前進を阻(はば)む、"畜生"のごとき輩とは、断固として戦い、勝たねばならない。
これが本当の仏法である。平和と幸福の道であり、真の勝利なのである。」

「強靱な智慧の力、教学の力によって、あらゆる広布破壊の策略や陰謀、悪人の攻撃を阻止し、打ち破ることができる。」

「ひとたび、正義の学会に牙をむき、仏子の和合を破壊しようとしてきたならば、その邪悪とは徹底的に戦え。
そうでなければ、創価学会が壊され、広宣流布が撹乱(かくらん)されてしまう。一番大事なのは広宣流布だ。
邪悪を放置しておくのは、慈悲では絶対にない。悪と戦い、勝ってこそ、正義であり、慈悲である」

「邪悪と戦わないのは、無慈悲である。"悪は、静かにして、放っておけばいい" ── その心は、悪に通じてしまうのである。」

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波〇地一派が創価の師弟とは無縁の大謗法・妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

創価学会員・反執行部・波〇地グループ・処分者等一切関係なし
池田門下であるならば忘恩の波〇地一派・宿坊板に断固鉄槌を!

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波〇地一派が結託した妙本寺は創価学会退転者が集結

(無題)
投稿者:通行します 投稿日:2017年 2月27日(月)17時35分40秒
保田ってホッケコーのトヨダとこの世田谷元支部長タケモトが逃亡した寺だねw
放火魔坊主もいますたw女で狂って金で狂った凶悪人のアジトでつw
https://youtu.be/tt-cNw7cF08
https://youtu.be/2d5meDN_j_I
http://blog.livedoor.jp/sokadakkai/archives/cat_10076886.html
http://6027.teacup.com/situation/bbs/3337
http://lionimp.blog84.fc2.com/blog-entry-31.html
http://blog.livedoor.jp/sokadakkai/archives/54006232.html
https://youtu.be/Qrw72f2KOuU?list=PLcVsgpg6N45Eixp4Re5LPqMyfm4YlwZ8i

(無題)
投稿者:通行します 投稿日:2017年 2月28日(火)07時38分46秒
保田に寝返った妙相寺ホッケコータケモトくんもオレがオレがのデシャバリですたw
そんなタケモトくんと同座したご隠居センセーとなかまたちにワロタw
http://megalodon.jp/2011-1030-2148-57/miyouzi.blog24.fc2.com/blog-entry-59.html

写真は放火で逮捕された妙本寺の鳥本と創価学会退転者の竹〇世田谷元支部長の授戒
(竹〇世田谷元支部長は創価の師弟という原点を失い迷走した・セルビアSGIも同じ運命に)
 

池田大作先生の指針

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 4月20日(木)15時10分40秒
返信・引用
  2017 4.20
御書と歩む――池田先生が贈る指針
剣豪の如く教学を磨け

【御 文】
この御文は大事の事どもかきて候、よくよく人によませて・きこしめせ
(上野殿御返事、1510ページ)

【通 解】
このお手紙には大事のことを書き記している。
よくよく人に読ませて、お聞きになりなさい。

【同志への指針】
“剣豪の修行の如き鍛錬”――65年前、御書全集の「発刊の辞」で、
恩師は学会伝統の行学の姿勢を厳と示された。教学は生命の宝剣だ。
剣豪が基本の素振りを怠らぬように、たゆまず御書を開くのだ。
教学を磨き深めれば、境涯が広がる。友に希望と勇気の励ましを送ることができる。
どこまでも御書根本に、「広宣流布」と「立正安国」の確信の対話を!
 

妙本寺宿坊講中。

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月19日(水)17時59分45秒
返信・引用
  もはや別の宗派。  

予想通り

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月19日(水)17時42分15秒
返信・引用
  > 私は日興上人書写本尊賛成の立場ですので波田地氏、保田の論師のご判断には
> とても感心しています。日興上人書写本尊を海外のメンバーが先駆けて
> 御安置されていますので着実に世界広宣流布の土壌が整いつつあると感じます。
http://megalodon.jp/2017-0419-1738-51/6027.teacup.com/situation/bbs/67545

まあこうなるわな。
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月18日(火)20時37分0秒
返信・引用
  今更デジタル本尊の可否を論じてるようじゃねぇ  

雑乱。

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月18日(火)03時19分6秒
返信・引用
  宿坊板の劣化カルト化が止まらない。  

最新「4月度・池田先生メッセージ」

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 4月17日(月)23時19分47秒
返信・引用 編集済
  2017 4.16
世界広布新時代第25回本部幹部会への池田先生のメッセージ
輝き光る「我らの五月三日」 平和を築く「立正安国の大連帯」
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6829
(以下引用)

「日本全国、全世界の創価家族と、今年も晴れやかに、輝き光る「我らの五月三日」を祝賀することができ、
これほど、うれしいことはありません。」

「偉大なる求道の一人一人と固い心の握手を交わしつつ、題目を送っております。」

「聖教新聞は「生命尊厳」の揺るぎなき信念を掲げた言論であり、その配達に当たってくださる皆さんは、
究極の信念の闘士であります。」

「我らの信念は、御本仏・日蓮大聖人に直結する大信念であります。」

「民衆の幸福のため、社会の安定のため、世界の平和のため、我らはいよいよ「賢者はよろこび」と戦い進むのだ。」

「「仏法は勝負」であるゆえに、最後は正しい信心が必ず勝つと示し切ることが、
妙法の無限の功力の証明であり、未来へ贈る希望の光なのです。」

「全国、全世界の同志の皆さん、本当にありがとう! 皆、お元気で!」

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2017 4.13
随筆 永遠なれ創価の大城18 師弟の大桜は爛漫と
試練を越えて 凱歌の花は咲く 君よ 対話の春を 舞いに舞いゆけ
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6817
(以下引用)

「熊本地震から一年――愛する郷土の復興へ奮闘しゆく不撓不屈の若人の連帯を、諸天も寿いでくれたのであろう。」

「熊本での全国男子部幹部会は、異体同心の九州家族の祈りに照らされ、暖かい陽光に包まれた。」

「折しも当日は満開の桜に包まれ、日本一の弘教を飾った九州の丈夫たちを祝賀した。」

「総本部を訪れるSGIの友も、万朶と咲き誇る「青年桜」や「華陽桜」に、世界広宣流布への誓いを新たにされている。」

「春季研修で来日された世界の同志と共々に、清新な心で、新出発を切っていきたい。」

「私は調布と狛江の友に熱願した。「仏法は勝負。勝つか負けるかだ」「功徳と正義を示せ!ここから火の手を上げよ」――と。
私の心には、愛弟子たちが“常勝の錦州城”を築き、功徳満開の無数の花を咲かせる姿が、今もありありと映っている。」

「先日、私は、桜花爛漫の中を、創価学園から久方ぶりに立川文化会館へ走った(五日)。
道すがら、目に入った聖教新聞の販売店にも、題目を送りつつ、シャッターを切った。
「無冠の友」の皆様と一丸となり、たゆまず地域広布を推進する大事な城である。」

「立川文化会館の「元初の間」で、私は妻と、全世界の創価の女性に、幸と勝利の“青春桜”が、
永久に、馥郁と薫りゆくことを真剣に祈念した。」

「「死身弘法 不惜身命 此の心は 学会精神のみにある」永遠の妙法と共にある我らは、
永遠に師弟の道を進み、学会精神を燃え上がらせ、広宣流布の大誓願に生き抜くのだ。」

「我らの前には「師弟の大桜」が咲き誇り、晴れやかな「創価桜」の大道が広がっている。」

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大白蓮華
2017年(平成29年)4月号(No.810)
巻頭言 創価の女性は たゆまぬ太陽なり  池田大作
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6755
(以下引用)

「我ら学会の喜びは、どんな時も、中心に、たゆまぬ太陽の婦人部の信心が燃え上がっていることだ。」

「「教主釈尊の各(おのおの)の御心(みこころ)に入り替らせ給うかと思へば感涙押え難し」1126ページ)
と、絶賛なされた。この御文は、そのまま、わが創価の母たち、女性たちへのご照覧であるに違いない。」

「負けないと 誓いし慈母の 笑顔から 幸と勝利の 太陽昇りぬ」

「まさに創価の女性のスクラムこそ、地域に社会に歓喜と和楽と幸福を広げゆく平和の陽光なのだ。」

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波〇地一派が創価の師弟に敵対しての学会批判を展開
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

妙本寺と結託・創価の師弟を失い波〇地一派・宿坊板が連戦連敗

2013年12月●学会本部より波田地克利を処分

2014年  ◎元職員が裁判で池田先生を証人招致

2014年 7月 信濃町の人びとが宿坊の掲示板に登場
2014年11月○学会本部が大御本尊の決別を公表
     ●宿坊一派大御本尊決別反対するも結果実らず
2014年12月○衆議院選挙で公明党が31議席から35議席に飛躍

2015年 2月◎宿坊板が元職員の座談会に出席・結託

2015年 4月○道府県議選で170人、政令市議選 で174人、計344人が勝利。
      新人1氏がわずか170票差で惜敗。
2015年 4月○市議選6連続「第1党」12市町村で議席増 区議選「第2党」も堅持
      計1245人が当選果たす 3人惜敗。
  (池田先生の指揮をとられていた頃にも公明議員数人落選することもあったことと
              道府県議1人、市町村議3人では惨敗ともいえず許容範囲)
2015年 8月 長野研修道場にて池田先生が出席されての指導会に原田会長はじめ
      方面幹部が出席されたことが写真付きで聖教に公表。
2015年 8月 各部代表者会議で池田先生がメッセージを寄せられたことが聖教で公表
      私も、毎日、題目を送っています。体を大切に。
      原田会長を中心に、完璧なる団結と前進・勝利を頼みます。
2015年 9月○安保が可決
     ●宿坊一派安保反対するも結果実らず
2015年11月○教条事項改正、勤行要典ご観念文の改訂
     ●宿坊一派が異議を唱えるも結果実らず
2016年 4月●波田地克利が名誉毀損裁判で起訴猶予

    7月◎参議院選挙で公明党が過去最高の14議席へ
      宿坊板が元職員と結託して支援した国民怒りの声党が惨敗

   10月●波田地克敏が除名無効裁判で完全敗訴
   11月〇学会本部が創価学会会則改訂を発表
     ●宿坊一派が創価学会会則改訂阻止できず
      池田先生夫妻が広宣流布大誓堂で原田会長・幹部首脳を激励
   12月〇奥様が取材インタビューで池田先生の執筆活動を証言
     〇2016年度・公明党が参議院選挙・各市町村議選挙に完勝

2017年 1月◎借金地獄の無職元職員が仕事もせずカンパを募る

     ○東京都議選・大型地方選挙の前哨戦・北九州市議選で公明党2議席増の大勝
    2月○池田先生の長男・博正氏が先生の執筆活動を証言
     ○池田先生が随筆で新人間革命の執筆を証言
     ●宿坊板が「新人間革命は池田先生執筆ではない」証明できず池田先生批判確定
     ●宿坊一派が大謗法・保田妙本寺と結託してセルビアで本尊授与を始める
    3月○池田先生夫妻が創価女子会館に来館・婦人部・女子部の代表を激励
     ○●公明党が波田地・金原一派の地元・静岡県市議選で完勝(前半戦)
     ●波田地克利が東京高裁で除名無効裁判完全敗訴
     ○池田先生夫妻がアメリカSGIの代表と懇談・激励
    4月○●公明党が波田地・金原一派の地元・静岡県市町選挙で完勝(後半戦)

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「「仏法は勝負」であるゆえに、最後は正しい信心が必ず勝つと示し切ることが、
妙法の無限の功力の証明であり、未来へ贈る希望の光なのです。」

「立川文化会館の「元初の間」で、私は妻と、全世界の創価の女性に、幸と勝利の“青春桜”が、
永久に、馥郁と薫りゆくことを真剣に祈念した。」

「私は調布と狛江の友に熱願した。「仏法は勝負。勝つか負けるかだ」「功徳と正義を示せ!ここから火の手を上げよ」
――と。私の心には、愛弟子たちが“常勝の錦州城”を築き、功徳満開の無数の花を咲かせる姿が、今もありありと映っている。」

「負けないと 誓いし慈母の 笑顔から 幸と勝利の 太陽昇りぬ」
 

(無題)

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 4月17日(月)21時49分19秒
返信・引用
  ご隠居センセーとなかまたちが聴取もせずに先生や学会に文句ばっかりいってるから
団結と思想が乱れて悩乱しますたってことねw
 

池田先生「悪を放置するのは衰亡の道だ。一凶を禁ずることこそが、繁栄の道だ。」――宿坊板が衰亡の道一直線

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 4月17日(月)20時36分56秒
返信・引用 編集済
  ついに波田地グループが、保田妙本寺の本尊授与を海外で始めました。
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/t15/l50
投稿者:四谷三丁目取材班 投稿日:2017年 2月27日(月)09時57分51秒
セルビアモンテネグロの支部長を解任されたハジメ・カタノ、金と女性問題で学会寺院を追放になり、
保田妙本寺の能化に収まった宮川雄法、職員解雇、学会除名になった波田地克利が一緒になって、
セルビアで保田妙本寺の本尊授与を始めている。

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◆ 師弟の大道に行き詰まりはない
 一、戸田先生は、厳然と言い残された。
 「師弟不二であるがゆえに、初代の心を継いだ第2代に仕えることが、牧口
先生に対する報恩であろう」「令法久住の一つの方程式、一つの法理として、
仏法は、永遠に師弟によらねばならないのだ」
 師弟に徹し、邪悪と戦い抜いたゆえに、学会は未曽有の大発展を遂げたので
ある。
 師弟の大道に、絶対に行き詰まりはない。
「日蓮一人はじめは南無妙法蓮華経と唱へしが、二人・三人・百人と次第に唱
へつたふるなり、未来も又しかるべし、是あに地涌の義に非ずや、剰(あまつ
さ)へ広宣流布の時は日本一同に南無妙法蓮華経と唱へん事は大地を的とする
なるべし、ともかくも法華経に名をたて身をまかせ給うべし」(御書1360
ページ)
 広宣流布は、大聖人の大慈大悲の御命令であられる。
 ゆえに、常に、わが生命を躍動させ、躍進させながら、「これだけの広宣流
布の拡大の道を開いた!」「これだけの人材の城を築いた!」「これだけの勝
利の歴史を残した!」と、誇り高く叫んでいただきたい。堂々と勝ち誇ってい
っていただきたい。

◆ 悪を放置するな
 一、カントといえば、牧口先生が獄中で最後まで学んでおられたドイツの哲
学者である。
 カントの鋭い洞察がある。
 「高慢なひとは自分があざ笑われているのに尊敬されていると思い込んでい
るにすぎない」(加藤泰史訳「脳病試論」、『カント全集2』所収、岩波書店)
 確かに、その通りである。
 リーダーは、絶対に威張ってはならない。
 これまで退転し、反逆した輩は、例外なく高慢で、傲(おご)り高ぶってい
たことは、皆さまも、ご存じの通りである。
 一、ホイットマンは未来に向かって叫んだ。
 革命には困難がつきものである。しかし ──
 「背信の輩が支配権を握ることはあり得ないのだ」(長沼重隆訳『ホイット
マン詩集』白鳳社)
 同志を裏切り、学会に弓を引いた背信の輩も、皆、惨めな敗残の末路をさら
している。
 牧口先生、戸田先生は、それはそれは峻厳に戒めておられた。
 "悪人がのさばると、毒を流される。ゆえに悪人は、清浄な和合僧の学会の
世界から去ってもらった方が、全く嬉しい。そういう連中は、追放することが、
最良の方策だ" ── と。
 まことに重大な指導である。
 一、戸田先生が逝去の直前まで学ばれていた中国の古典『十八史略』。
 そこには13世紀のモンゴルの名宰相、耶律楚材(やりつそざい)も登場す
る。
 彼は口ぐせのように、"害を取り除け""悪事を終わらせよ"と語ったという。
 悪を放置するのは衰亡の道である。「一凶を禁ずる」ことこそが、繁栄の道
である。

 全国総県長会議 池田先生メッセージ 2005年1月15日

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創価の師弟を根本に戦わずして波〇地一派が大謗法・妙本寺と結託・師敵対確定・連戦連敗

「師弟不二であるがゆえに、初代の心を継いだ第2代に仕えることが、牧口先生に対する報恩であろう」

「令法久住の一つの方程式、一つの法理として、仏法は、永遠に師弟によらねばならないのだ」

「師弟の大道に、絶対に行き詰まりはない」

「「これだけの広宣流布の拡大の道を開いた!」「これだけの人材の城を築いた!」
「これだけの勝利の歴史を残した!」と、誇り高く叫んでいただきたい。堂々と勝ち誇っていっていただきたい。 」

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創価の師弟と無縁の妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊した波〇地一派を
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

「師弟に徹し、邪悪と戦い抜いたゆえに、学会は未曽有の大発展を遂げたのである。 」

「高慢なひとは自分があざ笑われているのに尊敬されていると思い込んでいるにすぎない」

「これまで退転し、反逆した輩は、例外なく高慢で、傲(おご)り高ぶっていたことは、
皆さまも、ご存じの通りである。 」

「同志を裏切り、学会に弓を引いた背信の輩も、皆、惨めな敗残の末路をさらしている。」

「悪人がのさばると、毒を流される。ゆえに悪人は、清浄な和合僧の学会の世界から去ってもらった方が、
全く嬉しい。そういう連中は、追放することが、最良の方策だ。」

「悪を放置するのは衰亡の道である。「一凶を禁ずる」ことこそが、繁栄の道である。」

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波〇地一派が創価の師弟とは無縁の大謗法・妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

創価学会員・反執行部・波〇地グループ・処分者等一切関係なし
池田門下であるならば忘恩の波〇地一派・宿坊板に断固鉄槌を!

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波〇地一派が妙本寺と結託を傍観・放置で本尊雑乱・宿坊板が大謗法一直線

https://megalodon.jp/2017-0417-2009-35/6027.teacup.com/situation/bbs


いくらなんでも雑乱しすぎだろ 投稿者:名無し 投稿日:2017年 3月28日(火)19時46分16秒
> http://megalodon.jp/2017-0328-1913-45/6027.teacup.com/situation/bbs
>
> 保田に魂売ったアホタンどもがチンプンカンプンな持論で保田本尊擁護に必死ワロスw
> これだからおまいらは負けっぱなしなんだぜw
保田や松戸式はおろかウェブサイトのコピーやiGongyoアプリまでなんでもありなんすね。


宿板川柳27 投稿者:ここで一句 投稿日:2017年 3月 4日(土)11時07分49秒
御影像
祀り崇める
妙本寺
本尊雑乱
一派は悩乱
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月17日(月)20時14分21秒
返信・引用
  まーたデジタル本尊論かい
保田や松戸の本尊にあれこれ言えないわけだ
 

(無題)

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 4月17日(月)19時50分29秒
返信・引用
  粛暴で画像の本尊にナムナムするだとぉw
ご隠居センセーとなかまたちのデマで処分されたアホタンたちは大変だなw
本尊がある正常な会員がかんがえることじゃないよねw
 

静岡県市議選<開票確定>

 投稿者:ニュース速報  投稿日:2017年 4月17日(月)10時48分37秒
返信・引用
  静岡県市議選挙公明党全員当選

市名   順位   名 前    投票数

磐田市   4  江塚 まなぶ  3190
      8  鈴木 喜文   2984

掛川市   4  山本 行男   3232

袋井市   1  森杉 のりこ  2746

伊豆の国市 2  森下 しげる  1970

西伊豆町  2  西島 繁樹    623
 

静岡市義選挙<後半戦>公明党全員当選

 投稿者:ニュース速報  投稿日:2017年 4月17日(月)01時20分44秒
返信・引用
  波田地・金原Gが拠点とする静岡県で、大型選挙として全国で注目された市議選の投開票が行われた。
後半戦として磐田市、掛川市、袋井市、伊豆の国市、西伊豆町で公明党が見事、上位当選をおさめた。


当確 投開票途中あり

市・町名 順位  名前     票数
磐田市   4 江塚 まなぶ 3187票
掛川市   4 山本ゆきお  3230票
袋井市   1 森杉典子   2746票
伊豆の国市 2 森下しげる  1970票
西伊豆町  2 西島繁樹    623票
 

潮社のなんちゃらとか

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月17日(月)01時00分4秒
返信・引用
  愚痴の吐き捨て板になっちまってるな。

虎氏曰く相変わらずの多重で。

呵呵大笑
 

池田大作先生のメッセージ

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 4月16日(日)12時31分41秒
返信・引用
  栄光の5月3日「創価学会の日」「創価学会母の日」を記念する
「世界広布新時代第25回本部幹部会」が15日午後、
「SGI(創価学会インタナショナル)春季研修会」「聖教新聞配達員大会」
の意義を込め、豊島区巣鴨の東京戸田記念講堂で開催された。
池田先生より贈られたメッセージを紹介する。

2017 4.16
世界広布新時代第25回本部幹部会への池田先生のメッセージ
輝き光る「我らの五月三日」 平和を築く「立正安国の大連帯」

一、日本全国、全世界の創価家族と、今年も晴れやかに、
輝き光る「我らの五月三日」を祝賀することができ、これほど、
うれしいことはありません。
55カ国・地域のリーダーの皆さん方、
桜舞う花の都・大東京へ、本当にようこそ、お越しくださいました。
偉大なる求道の一人一人と固い心の握手を交わしつつ、
題目を送っております。
皆で熱烈に大歓迎しましょう!(大拍手)
きょうは聖教新聞の配達員大会であり、一番お世話になっている
「無冠の友」の皆さんに、心から感謝申し上げます。

聖教新聞の創刊号の1面を飾ったのは、戸田先生の執筆による論陣
「信念とは何ぞや?」でした。
聖教新聞は「生命尊厳」の揺るぎなき信念を掲げた言論であり、
その配達に当たってくださる皆さんは、究極の信念の闘士であります。


一、忘れ得ぬマンデラ元大統領が、27年半もの獄中闘争を貫き通した、
心の支えは何であったか。それは、お母さんが
「自分の信念の正しさを信じ、信念のために闘いなさい」
(長田雅子訳『ネルソン・マンデラ 私自身との対話』明石書店)と、
最後の最後まで書き送ってくれた手紙であった。この母の励ましこそが、
尽きることのない「誇り」と「喜び」の源泉になったというのであります。
信念に生き抜く母たちの励ましほど、尊く強い正義の光はありません。
我ら創価家族が、何があろうと、広宣流布という最極の信念の大道を
明るく毅然と前進できるのも、太陽の母たちがいるからであります。
5月3日「創価学会母の日」を前に、
世界一の婦人部の皆さん方に、
感謝と讃嘆の大拍手を送りたいと思うが、どうだろうか!
(大拍手)

【全て覚悟の上】
一、我らの信念は、御本仏・日蓮大聖人に直結する大信念であります。
大聖人が、武蔵国、すなわち、ここ大東京の先達である
池上兄弟に送られた御聖訓を一緒に心肝に染めたい。
それは、池上兄弟が二度目の勘当という苦難の真っ只中で頂いたお手紙です。
当時、社会的生命の圧殺にも等しい勘当の難を、兄弟は、
ひとたびは乗り越えたものの、再び、より厳しい迫害に襲われました。
病気の再発や、事業の度重なる逆境など、人生には
何度も越えねばならない困難がある。いわんや、広宣流布の途上にあっては、
「山に山をかさね波に波をたたみ難に難を加へ」(御書202ページ)
と仰せの通りに、険しい使命の難関が打ち続くことは、もとより覚悟の上である。
その時こそ、まことの信心が試される勝負の時といってよい。
全て、皆が永遠に仏になりゆくための仏道修行だからである。
大聖人は、池上兄弟に厳然と仰せになられました。
「必ず三障四魔と申す障いできたれば賢者はよろこび愚者は退くこれなり」
(同1091ページ)と。兄弟は、この御指導のままに一歩も退かず、
勇んで前に進み抜いた。魔に付け入る隙を与えない団結で、
夫人たちも一丸となって戦い抜いた。そして、ついに「冬は必ず春となる」
(同1253ページ)との勝利を迎える。それは、勘当が解けるだけではなく、
猛反対であった父親が入信し、見事なる「一家和楽」を
勝ち開くまでに至ったのであります。「難を乗り越える信心」の実証は、
眼前の苦境を打開するのみにとどまらず、周囲の仏法への理解を一変させ、
国土世間までも劇的に変えていくことができる。
これが「賢者」の大歓喜の逆転勝利なのであります。
やがて、池上家の人々は大聖人をお迎えすることができ、
大聖人は万年まで託されるが如く、最後に「立正安国論」の講義をなされました。
不思議にも、わが学会は、御本仏が魂魄を留められた大東京を本陣として、
「立正安国」の旗を高く掲げて誕生したのであります。


【対話を勇敢に】
一、60年前の7月、大阪事件の弾圧の渦中に炎の東京大会を行ってくれた歴史も、
私と妻の命から離れることはありません。雷雨の中の大阪大会も、
わが胸奥に不滅の輝きを放っています。誉れ高き「ああ感激の同志あり」の劇です。
あの日あの時、戸田先生は関西本部で私に言われました。
「社会の不幸に目をつぶり、宗教の世界に閉じこもり、安穏として、
ただ題目を唱えているだけだとしたら、大聖人の立正安国の御精神に反する。
この世の悲惨をなくし、不幸をなくし、人権を、人間の尊厳を守り、
平和な社会を築いていくなかにこそ仏法の実践がある」
「君が先頭となり、大難と戦うことで、君だけでなく、本末究竟して、
みんなの一生成仏の道が開かれることになる」と。
民衆の幸福のため、社会の安定のため、世界の平和のため、
我らはいよいよ「賢者はよろこび」と戦い進むのだ。
そして、信念の対話を勇敢に広げ、地涌の若き賢者を聡明に育みながら、
人類に立ちはだかる、ありとあらゆる試練を断じて勝ち越えていく
「立正安国の大連帯」を築き上げていこうではないか!


一、大聖人は池上兄弟や四条金吾夫妻など愛弟子の勝利を、
「何よりも爽快なり」(同1175ページ、趣意)と喜ばれました。
「仏法は勝負」であるゆえに、最後は正しい信心が必ず勝つと示し切ることが、
妙法の無限の功力の証明であり、未来へ贈る希望の光なのです。

世界広宣流布の壮大な未来へ、何ものも恐れぬ「感激の同志」のスクラムで、
一人一人の「人間革命の凱歌」を、我ら「東京の凱歌」を、
そして「師弟の凱歌」を轟かせゆくことを共々に決意しあって、
私のメッセージといたします。

全国、全世界の同志の皆さん、本当にありがとう! 皆、お元気で!(大拍手)
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月15日(土)20時04分41秒
返信・引用
  ヤヒロがどうの、アキヤがこうの……

くだらない派閥争いに翻弄されるほど

おろかなことはない。
 

裏づけや証拠がない我がままの押しつけ

 投稿者:某氏  投稿日:2017年 4月15日(土)11時26分46秒
返信・引用
  当初から進歩のない宿坊の掲示板は、肝心な、当事者の学会や公明党の主張を検証せずして、
いまだに第三者の断片情報だけで中傷と一方的な我がままな主張の押しつけをしています!

これでどうやって公平に、学会や公明党を糾弾しろというのでしょう!これでは宿坊の掲示板は
反学会の大手匿名掲示板、二ちゃんねると同様のことをしてるだけです。

池田先生から御本仏の仰せの通りと指導が出ているということは、当事者の学会や公明党の主張から、
総体的に考慮されて、生命尊厳の法にかなっているということでしょう!

宿坊の掲示板が基本的な検証作業を避ける理由は、学会や公明党の主張を直視し、意見を交わし合うことは
どうも彼らにとって都合が悪いのでしょう!愚痴や陰口ばかりで、これこそ師弟相違です!
 

池田大作先生の講義①

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 4月15日(土)10時42分12秒
返信・引用
  大白蓮華 2017 3月号
池田大作先生の講義
世界を照らす太陽の仏法 第23回 人間革命の宗教③
誓願――信念と誠実の青年を世界が希求

※ 抜粋

今年も、3月16日が巡り来ます。1958年(昭和33年)のこの日、
恩師・戸田城聖先生は不滅の「広宣流布記念の大義式」において宣言されました。
「創価学会は宗教界の王者である!」
この獅子吼の大誓願ありて、今日の創価学会の大発展があります。


言うまでもなく、広宣流布は、決して宗派の拡大が目的ではありません。
法華経の生命尊厳と万人尊敬の哲学を基調に、人類の幸福と
世界の平和の確立を目指す民衆運動です。対話を根幹として、
人と人とを結び、世界市民の「希望の連帯」「善の連帯」を築き上げ、
地球民族の共生の理想を実現していく精神闘争にほかなりません。
その主役こそ、青年です。大願を掲げた青年が変革の結集軸になっていけば、
時代は必ず動きます。いかなる運動・団体においても、青年が焦点となるのです。
今、世界192ヵ国・地域で「人間革命の哲学」を実践する青年たちが、
新時代の「民衆の連帯」を世界的規模で作りつつある。
この姿を戸田先生がご覧になったら、会心の笑みを浮かべられることは間違いありません。



今、三代の師弟と同じ願いに立って、世界中で、壮年、婦人の方々が率先して、
青年の育成に取り組んでくれています。
青年の味方となり、青年を最大に応援し、
青年と歩む人の心には、青年のはつらつたる生命が脈打っています。
これだけの青年育成のネットワークが、かくも世界的に広がったことは、
現生の奇跡であるといえるでしょう。



※池田大作先生の講義②へつづく
 

通行します さん

 投稿者:八王子総区  投稿日:2017年 4月14日(金)23時39分46秒
返信・引用
  誰が、学会が核を容認しているって言っているのか。まずは一つ一つ証拠を出して行きましょうw

Twitterより。克服すべきは、自己の欲望のためには相手を殲滅をも辞さないという「核を容認する思想」です。池田SGI会長。  投稿者:ツイート人  投稿日:2017年 4月14日(金)17時56分52秒   通報
池田大作SGI会長
「核時代に終止符を打つために、戦うべき相手は、核兵器でも保有国でも核開発国でもありません。
真に対決し克服すべきは、自己の欲望のためには相手の殲滅も辞さないという『核を容認する思想』です。」
 

池田先生「私たち夫婦は、戸田先生の教えのままの生き方を貫いた」――妙本寺は創価の師弟と無縁

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 4月14日(金)20時14分16秒
返信・引用
  ついに波田地グループが、保田妙本寺の本尊授与を海外で始めました。
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/t15/l50
投稿者:四谷三丁目取材班 投稿日:2017年 2月27日(月)09時57分51秒
セルビアモンテネグロの支部長を解任されたハジメ・カタノ、金と女性問題で学会寺院を追放になり、
保田妙本寺の能化に収まった宮川雄法、職員解雇、学会除名になった波田地克利が一緒になって、
セルビアで保田妙本寺の本尊授与を始めている。

---------------------------

一、私は、戸田先生を守るために、命をかけて戦ってきた。
 ある時は先生の事業を再建するために。そして、先生の願業である広宣流布を実現する
ために。
 青年時代から折伏をやり抜いた。拡大の指揮を執ってきた。
 独身時代に住んだ青葉荘(大田区)の狭い一室も、旧小林町(同区)にあった小さなわ
が家も、座談会場となり、折伏と激励の舞台となった。
 先生は、私の病弱を心配し、「俺の命を大作にあげたい」と泣かれた。
 亡くなる直前まで、毎朝、万般の学問を授けてくださった。
 真夜中に呼ばれ、先生のもとへ駆けつけたこともあった。あえて厳しい訓練をしてくだ
さった。
 偉大な先生であった。
 怖い先生であった。
 懐かしい先生であった。
 私たち夫婦は、戸田先生の教えのままの生き方を貫いてきた。
 戸田先生を、世界中から賞讃と顕彰を受ける立場にして差し上げるのが、私の夢だった。
 225の名誉学術称号をはじめ、私が世界からいただいた顕彰も、戸田先生の偉大さの
証明として、先生に代わってお受けしてきたのである。
 諸君には、この深き深き師弟不二の道を知っていただきたいのだ。
 もし、それを忘れたならば、立場が大きければ大きいほど、その悪も大きくなってしま
う。
 「見栄」や「気取り」は必要ない。それは、慈悲とかけ離れた姿である。
 人間、だれが一番、偉いのか。法のため、人のため、一生懸命に折伏をし、友の激励に
歩く、その人が偉いのである。
 名声がある。社会的地位がある。それは、信仰とは関係ない。

一、ウルストンクラフトは喝破した。
 「忍耐強く不正に耐え、また侮辱されても黙ったままでいるような人は、やがて自分も
不正な人間になるか、あるいは善悪を見分けることができなくなるであろう」
 まったく正しい。これが、人間の精神の法則である。ゆえに、黙っていてはいけない。
 悪と戦い、正義を叫び切っていくなかにこそ、真実の心の健康がある。創造の炎が燃え
上がる。
 大聖人を迫害した者には、円智(えんち)房、実成(じつじょう)房がいる。
 ともに東条景信と結託し、迫害に加わった。東条景信と同じく仏罰を受け、道善房より
も早く、重い病などで死んでいる。
 また、円頓(えんとん)房、西尭(さいぎょう)房、道義(どうぎ)房、実智(じっち)
房は、社会的には尊ばれていたが、大聖人に敵対し、4人とも臨終の際に悪相を示したよ
うである。
 こうした群像のなかで、いざという時に大聖人をお護りした、浄顕房と義浄房の功労が
輝いている。
 その功績を大聖人は、「天下第一の法華経の奉公なり」(同324ページ)と賞讃され
た。
 「法華経の奉公」とは、現実に難を受けながら広宣流布を断行する師匠を護ることであ
る──私は、そう銘記した。そして、この心で戸田先生に真剣にお仕えしたのである。
 ともあれ、大聖人の立宗宣言は、周囲に敵の悪心も渦巻くなかで行われた。
 この事実を、よくよく心肝に染めたい

 各部最高協議会 池田先生スピーチ 2008年1月5日

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創価の師弟を根本に戦わずして波〇地一派が大謗法・妙本寺と結託・師敵対確定

「私は、戸田先生を守るために、命をかけて戦ってきた。」

「ある時は先生の事業を再建するために。そして、先生の願業である広宣流布を実現するために。」

「偉大な先生であった。怖い先生であった。懐かしい先生であった。
私たち夫婦は、戸田先生の教えのままの生き方を貫いてきた。」

「戸田先生を、世界中から賞讃と顕彰を受ける立場にして差し上げるのが、私の夢だった。」

「225の名誉学術称号をはじめ、私が世界からいただいた顕彰も、戸田先生の偉大さの証明として、
先生に代わってお受けしてきたのである。」

「諸君には、この深き深き師弟不二の道を知っていただきたいのだ。」

「人間、だれが一番、偉いのか。法のため、人のため、一生懸命に折伏をし、友の激励に歩く、その人が偉いのである。」

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創価の師弟と無縁の妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊した波〇地一派を
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

「もし、それを(師弟不二の道)忘れたならば、立場が大きければ大きいほど、その悪も大きくなってしま
う。」

「名声がある。社会的地位がある。それは、信仰とは関係ない。」

「「忍耐強く不正に耐え、また侮辱されても黙ったままでいるような人は、やがて自分も不正な人間になるか、
あるいは善悪を見分けることができなくなるであろう」まったく正しい。これが、人間の精神の法則である。
ゆえに、黙っていてはいけない。 」

「悪と戦い、正義を叫び切っていくなかにこそ、真実の心の健康がある。創造の炎が燃え上がる。」

「大聖人を迫害した者には、円智(えんち)房、実成(じつじょう)房がいる。 ともに東条景信と結託し、
迫害に加わった。東条景信と同じく仏罰を受け、道善房よりも早く、重い病などで死んでいる。」

「また、円頓(えんとん)房、西尭(さいぎょう)房、道義(どうぎ)房、実智(じっち)房は、
社会的には尊ばれていたが、大聖人に敵対し、4人とも臨終の際に悪相を示したようである。」

「「法華経の奉公」とは、現実に難を受けながら広宣流布を断行する師匠を護ることである。」

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波〇地一派が創価の師弟とは無縁の大謗法・妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

創価学会員・反執行部・波〇地グループ・処分者等一切関係なし
池田門下であるならば忘恩の波〇地一派・宿坊板に断固鉄槌を!

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宿坊板には池田先生の指導・学会会則・世法に反する輩が多数集結

(無題)
投稿者:名無し 投稿日:2017年 2月27日(月)22時44分32秒
UFOと
波田地金原
保田参り
宿坊一座で
新派旗上げ
しかし保田ってどうしてこうややこしい連中ばっかり集まるのかねぇ笑


妙本寺
・宮川雄法
男女・金銭問題で処分
・鳥本坊主
放火で逮捕
・竹〇世田谷元支部長
日顕宗・樋田と結託して破和合僧を犯した創価学会退転者


宿坊一派
・信濃町の人びと氏
真偽不明の教学レポート・遠藤文書・学会批判でメンバーを処分に導く
・波〇地氏
創価学会会則違反で除名
谷〇氏名誉棄損裁判で起訴猶予
除名返上裁判で控訴・上告
・〇頭氏
学会本部で男女問題を起こして処分
・田〇氏
覗き行為で検挙
・イケディアンの住人
信平週刊誌拡散で池田先生の名誉棄損
・太ちゃん
組織利用のストーカーで迷惑行為
・元本部職員3人
創価学会会則違反で除名
除名返上裁判で敗訴
無職・借金地獄
・カンピース
・虹の創価家族
創価学会公式見解に反論不能
我見と憶測で池田先生の新人間革命や和歌、SGI提言を嘲笑
・寝たきりオジサン
著作権侵害
・宿坊板全体
根拠なしの我見と憶測の誹謗中傷

写真は放火で逮捕された妙本寺の鳥本と創価学会退転者の竹〇世田谷元支部長の授戒
(竹〇世田谷元支部長は創価の師弟という原点を失い迷走した・セルビアSGIも同じ運命に)
 

(無題)

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 4月14日(金)18時49分12秒
返信・引用
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/67367

学会が核を容認してる証明はよw
 

池田大作先生の動向

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 4月14日(金)09時42分52秒
返信・引用
  2017 4.14
田先生ご夫妻 桜輝く創価大学へ
滝山国際寮、万葉国際寮などを視察

池田先生ご夫妻は13日午前、
爛漫の桜が春の光に照り映える東京・八王子市の創価大学を訪問。
新年度の講義が始まり、活気あふれるキャンパスを視察した。

先生ご夫妻は、中央教育棟の前で創大の田代理事長、馬場学長、
創価女子短大の石川学長とあいさつを交わし、看護学部棟へ。
今春卒業した1期生の受験者が看護師国家試験「全員合格」の
快挙を果たした看護学部の奮闘に、重ねてのエールを送った。

さらに、初の入寮生を迎えた「滝山国際寮」「万葉国際寮」を視察。
寮の管理者をはじめ、学生を支える教職員らに心からの感謝を伝えるとともに、
新入生、各国からの留学生など全学生の健康と成長を念願した。
 

池田大作先生のメッセージ

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 4月14日(金)09時40分25秒
返信・引用
  2017 4.14
御書と歩む――池田先生が贈る指針 60
人格の光で社会を照らせ

【御 文】
御みやづかいを法華経とをぼしめせ、
「一切世間の治生産業は皆実相と相違背せず」とは此れなり
(檀越某御返事、1295ページ)

【通 解】
主君に仕えることが、法華経の修行であると思いなさい。
「あらゆる一般世間の生活を支える営み、なりわいは、
全て実相(妙法)と相反することはない」と、
経文に説かれているのは、このことである。

【同志への指針】
新出発の春だ。心機一転、新しい環境に飛び込む友も多い。
壁にぶつかることもあろう。それは前進しているゆえだ。
失敗することもある。次に成功するためだ。
「太陽の仏法」を行ずる青年は、何があっても、明るく賢く逞しくあれ!
我らは、仕事で価値を創造し、社会に貢献し、自身の人間革命をしていけるのだ。
勇気で進め! 誠実で開け! 粘りで勝て!  
 

2016安保法制まとめ

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 4月13日(木)22時02分2秒
返信・引用
  立正安国論に学ぶ 投稿者:虹と創価家族 投稿日:2017年 4月13日(木)21時15分28秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/67337
9・19安保法制決議の時、「武力に頼る平和維持は池田先生の平和思想ではない」と声を上げた。
幹部は言った。
「北朝鮮や中国が攻めてきたらどうするんだ!やられっぱなしでもいいのか!その時お前はどうするんだ!」と。
問題は北朝鮮・中国云々ではない。
このような事を言ってしまう幹部の命に問題がある。
この幹部は既に、命に築いた池田先生の平和思想が崩れ去っているのです。

---------------------------

安保法制通過時の池田先生の指導
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/4698

池田先生のスピーチ・メッセージまとめ
投稿者:名無し 投稿日:2016年 1月12日(火)20時40分19秒

  ≪池田先生のスピーチ・メッセージ≫
原田会長は長野研修道場で池田先生とお会いされて直々に御指導を受られました。
これを機に池田先生は全国の幹部・会員に意思表示をされています。

7.16 平和安全法制衆院通過

7.31 全国最高協議会の席上、
池田先生スピーチ「原田会長を中心に、祈りを合わせ、呼吸を合わせて、
最善の智慧を出し合っていただきたい。」

※この期間に池田先生・奥様が原田会長ら代表幹部と長野研修道場に
写真参照 8.24聖教新聞より

8.24 世界広布新時代第二二回各部代表者会議の席上、
池田先生スピーチ「原田会長を中心に、完璧なる団結と前進・勝利を頼みます。」

9.19 平和安全法制可決

9.25 世界広布新時代第二三回各部代表者会議会の席上
池田先生スピーチ「原田会長を中心にすべての魔を打ち破って前進して行ってください。
わたしも全同志に題目をおくるから。」

11.18 世界広布新時代第14回本部幹部会
池田先生メッセージ「栄光輝く師弟不二の人材城、万歳!」
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/1475

11.22 教義条項改正後の教学部任用試験受験者へ
池田先生メッセージ「友人の皆さん方、また新入会の皆さん方、世界第一の生命尊厳の法理、
そして人間主義の哲学を共々に研鑽できたことを、心から喜び合いたいと思います。」
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/1559

11.30 随筆 民衆凱歌の大行進―希望輝く創価の人材城
「“創立”の誓いより八十五周年――。
わが創価学会は、事実として世界中に地涌の菩薩を湧現している。」
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/1611
創価学会勤行要典制定に触れての御指導
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/1611

12.11 御書とともに2(71)名誉会長が指針を贈る
「創価学会は“法華経の行者”が結集した仏勅の教団である。」
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/1754

12.12 名誉会長と共に 新時代を駆ける37
「この一年、新しい地涌の人材が陸続と立ち上がった。」
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/1791

12.17 御書とともに2(72)名誉会長が指針を贈る
「学会は御聖訓通りの麗しい和楽の世界だ。」
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/1819

12.18 全国最高協議会 池田先生メッセージ
「日本も世界も、晴れ晴れと創価の新時代を迎えることができた」
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/1836

12.21 各部代表者会議 池田先生メッセージ
「この大事な年を、わが学会は全てに勝って飾ることができました。」
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/1850

12.25 随筆 民衆凱歌の大行進
「この一年も『私は勝った!』『我らは勝った!』と、
          万歳の歓呼を共々に送り合おうではないか。」
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/1875

12.28 御書とともに2(74)完 名誉会長が指針を贈る
「この一年、世界広宣流布は大いなる躍進を遂げた。」
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/1895

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反安保法制・師敵対・宿坊板が2016参議院選挙・全員落選
信濃町の人びと氏に踊らされて国民怒りの声党に投票したあんぽんたん。

【Ebony&Ivory】Say Say Say 様
投稿者:信濃町の人びと 投稿日:2016年 7月 9日(土)22時45分20秒
ちなみに、私は比例は○り、選挙区は30代の可能性ある若者に託します。
誰とは言わないが少なくとも3年前の公明党新人より遥かに良い。今回自民公明に投票はしません。
http://megalodon.jp/2016-0710-0013-37/6027.teacup.com/situation/bbs/51414

抵抗の始まり
投稿者:misfit 投稿日:2016年 7月 9日(土)20時54分58秒
初めて投稿させて頂きます。
去年よりずっと閲覧させて頂いていました。
期日前投票に行き、国民怒りの声と民進党候補に投票しました。
http://megalodon.jp/2016-0710-0024-59/6027.teacup.com/situation/bbs/51401

投票
投稿者:カンピース 投稿日:2016年 6月30日(木)12時51分8秒
本日、期日前投票に行ってきました。国民怒りの声に一票を投じてきました。
選挙権を得てから、公明以外に投票するのは初めてです。
http://megalodon.jp/2016-0630-2003-12/6027.teacup.com/situation/bbs/50666

期日前投票
投稿者:不軽菩薩が理想 投稿日:2016年 6月25日(土)12時36分31秒
家族を連れて、今戻ってまいりました。「怒り」(略称がこうなっていました)の小林節氏に入れてきました。
http://megalodon.jp/2016-0630-2004-34/6027.teacup.com/situation/bbs/50227

大学生もしっかり決断
投稿者:浦島の太郎 投稿日:2016年 6月30日(木)13時28分26秒
私どもの大学生の二男も期日前投票にいきました。
ずいぶん考えていたみたいですが、カンピースさんと、同じ行動をとったようです。とても良い決断をしてくれましたので嬉しいです。
http://megalodon.jp/2016-0630-2009-15/6027.teacup.com/situation/bbs/50669

怒り
投稿者:葵 投稿日:2016年 6月30日(木)14時19分4秒
本日、生まれて初めて公明党以外に投票して参りました。
「怒り」をもって「怒り」に投票致しました。
http://megalodon.jp/2016-0630-2010-58/6027.teacup.com/situation/bbs/50672

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開票結果は公明党が9議席から14議席へ躍進!
波○地一派推薦、国民怒りの声は選挙区、比例区全員落選!

公明党14議席へ躍進
http://www.komei.or.jp/campaign/sanin2016sokuhou/

東京都選挙区 国民怒りの声党 小林興起
http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2016/kaihyou/ye13.html

比例区 国民怒りの声党
http://www.sankei.com/politics/news/160711/plt1607110096-n1.html

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生気を失った代表の顔が悲惨
投稿者:○お 投稿日:2016年 7月19日(火)23時25分55秒
「国民怒りの声」党、早くも「休眠」 支持者「残念というより不甲斐ない」
http://www.j-cast.com/2016/07/19272941.html

憲法学者の小林節・慶応大名誉教授が立ち上げた政治団体「国民怒りの声」が、
結党から2か月あまりで「休眠」することになった。
代表の小林氏が離党するほか、党名も「国民の声」に変更される。

(写真は安保法制通過前の2015年8月に聖教新聞に掲載)
 

証明責任を果たせなかったのび太さん

 投稿者:某氏  投稿日:2017年 4月13日(木)21時42分46秒
返信・引用 編集済
  >おい、おい、そんなに正義を振りかざすなよ?
>投稿者:のび太 投稿日:2017年 4月13日(木)20時39分38秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/67335

のび太さんはコンサートマスター(会長)がしっかりしないと全ての整合性が失われる。やれやれ、、、
と原田会長の対応を嘆かれましたが、どのように不手際があったのか全く説明がありませんでした!

そればかりか、私に質問を返してくる始末です!

>A:最初の質問で創価学会会長として、シリアへのミサイル攻撃に始まる東アジアの軍事的緊張に対し何か声明を出しましたか?
>日本で唯一の国会議員を擁する宗教政党として、また、生命の尊厳を第一義にする創価学会を支持母体に出来た公明党が声明を出しましたか?

貴方は原田会長に不手際があったかのような書込みをされていますが、裏づけや証拠すら取っていないことが明らかになりました!
貴方が証明責任を果たさなければ、学会や公明党に本当に不手際があったのか検証できないではありませんか!

裏づけや証拠もそろっていないということは、のび太さんは中傷や愚痴を言っていたことと同様なのです。
貴方は悪口が糾弾だと勘違いされていませんか?宿坊の掲示板は、そのような裏付けと証拠もそろっていない

愚痴や中傷がまかり通っているため、敗北と不幸続きなのです!要するに罰をもらっていたのです!


池田先生
わがままな心、愚痴と文句の心、疑いの心、要領主義の心、慢心、増上慢の心などは、自他ともの不幸の因である。
それらにとらわれてしまっては、飛行機が濃霧の中をさまようようなものである。何ひとつ定かには見えない。

善悪の基準もわからなくなる。自身のみならず、乗客ともいうべき眷属も不幸に堕《お》としてしまう。
また「慢」の心とは、たとえていえば、暴れ馬が止まらないで狂ったかのように、心がグルグルと駆けまわっていて、

自分で自分がわからなくなっているようなものだ。そばにいる人たちも、けとばされてしまう。
要するに、人間として正常ではない。また、自分が思っているのとは正反対に、少しも偉くはない。

それどころか、慢心とか増上慢の人は、仏法上、いちばん危険な人物である。


池田先生
感謝と喜びは福運を増す。愚痴と文句は福運を消す。


池田先生
創価学会の組織は「当起遠迎 当如敬仏」(法華経677頁)の精神に満ちあふれていなければならない。
人を謗る癖がつけば「不断悪念に住して悪道に堕すべし」(御書1382頁)とまで仰せです。

だから「仏の如く互に敬う」(御書1383頁)のです。
 

池田先生「どんなことがあっても、学会と師匠の精神を護り抜く。それが創価三代の師弟の心だ。」――妙本寺は創価三代と無縁

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 4月13日(木)21時10分27秒
返信・引用
  ついに波田地グループが、保田妙本寺の本尊授与を海外で始めました。
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/t15/l50
投稿者:四谷三丁目取材班 投稿日:2017年 2月27日(月)09時57分51秒
セルビアモンテネグロの支部長を解任されたハジメ・カタノ、金と女性問題で学会寺院を追放になり、
保田妙本寺の能化に収まった宮川雄法、職員解雇、学会除名になった波田地克利が一緒になって、
セルビアで保田妙本寺の本尊授与を始めている。

---------------------------

◆学会を護り抜け
 一、我らが目指す広宣流布の山の登はん。
 それは人類未到の壮大なる挑戦である。
 それはまた、一次元から言えば、仏と魔との熾烈な闘争にほかならない。ゆえ
に楽をして勝てるわけがない。
 人類の平和と幸福のために、広宣流布の団体である学会は、断じて負けてはな
らないのだ。
 そのためにリーダーの要諦を語っておきたい。
 学会のリーダーは、学会を護るために、命がけで戦うのだ。
 学会員に命がけで尽くすことだ。
 口先ではない。責任である。行動である。決意である。
 要するに、最高幹部が犠牲になって、苦労していく以外にない。
 これが栄えていく根本だ。
 どんなことがあっても、学会を護り、師匠の精神を護り抜く。
 それが創価三代に流れる師弟の心である。
 この一点があるかどうか。この一点を確立していかなければ、永続はできない。
 重要なことを、最高幹部の皆さんには申し上げておく。

 一、恩師の戸田先生も、青年である私に、すべてを託された。
 戸田先生の時代にも、幹部は大勢いた。
 しかし、戸田先生が事業に失敗され、窮地に陥ると、周りは一変した。
 そそくさと逃げ出す者。
 「戸田のバカ野郎!」と文句を言う者。
 戸田先生が誹謗中傷されるのを見て、卑劣な笑いを浮かべる者すらいた。
 その根底は、偉大な先生への焼きもちであり、醜い保身と畜生根性であった。
 仏法は「不惜身命」ではないか。
 法華経の行者に、難や迫害は当然ではないか。
 それなのに、なぜ幹部は先生を護らないのか。戦わないのか。何を甘えている
のか。
 「沈黙することはその敵にわが身を結びつけるほどの卑しい下劣さである」
(中山昌樹訳『ダンテ全集第4巻』日本図書センター)との詩聖ダンテの叫びが、
若き私の胸に、こだましていた。
 戸田先生は、常々、「怖いのは内部だ」と言われていたが、その通りの無慈悲
な情けない姿であった。
 私は戦った。
 青年らしく、弟子らしく、先生を厳然とお護りした。
 月給もなく、真冬でもシャツ一校で、借金の返済に駆けずり回った。
 嘘八百の人間には、どこへでも出かけていって抗議をした。
 早朝でも深夜でも、何かあれば、隼のごとく、先生のもとに飛んで行った。
 そんな弟子は、だれ一人いなかった。
 この嵐の中で、戸田先生は、28歳も年下の私に全幅の信頼を寄せてくださっ
たのである。
 「だれも信用できない。信用できるのはお前だけだよ」と。
 大難と戦う師匠を支えたのは、名のある幹部や名士ではなかった。無名の一青
年であった。
 一番信頼できるのは、いつも純粋な会員の方々である。それが広布の歴史の真
実である。

 各部最高協議会 池田先生スピーチ 2008年1月4日

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創価の師弟を根本に戦わずして波〇地一派が大謗法・妙本寺と結託・師敵対確定

「人類の平和と幸福のために、広宣流布の団体である学会は、断じて負けてはならないのだ。」

「学会のリーダーは、学会を護るために、命がけで戦うのだ。」

「学会員に命がけで尽くすことだ。」

「どんなことがあっても、学会を護り、師匠の精神を護り抜く。それが創価三代に流れる師弟の心である。
この一点があるかどうか。この一点を確立していかなければ、永続はできない。」

「恩師の戸田先生も、青年である私に、すべてを託された。」

「早朝でも深夜でも、何かあれば、隼のごとく、先生のもとに飛んで行った。
そんな弟子は、だれ一人いなかった。」

「嵐の中で、戸田先生は、28歳も年下の私に全幅の信頼を寄せてくださったのである。
「だれも信用できない。信用できるのはお前だけだよ」と。」

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創価の師弟と無縁の妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊した波〇地一派を
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

「法華経の行者に、難や迫害は当然ではないか。」

「それなのに、なぜ幹部は先生を護らないのか。戦わないのか。何を甘えているのか。」

「沈黙することはその敵にわが身を結びつけるほどの卑しい下劣さである」

「戸田先生は、常々、「怖いのは内部だ」と言われていたが、その通りの無慈悲な情けない姿であった。」

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波〇地一派が結託した妙本寺は創価学会退転者が集結

(無題)
投稿者:通行します 投稿日:2017年 2月27日(月)17時35分40秒
保田ってホッケコーのトヨダとこの世田谷元支部長タケモトが逃亡した寺だねw
放火魔坊主もいますたw女で狂って金で狂った凶悪人のアジトでつw
https://youtu.be/tt-cNw7cF08
https://youtu.be/2d5meDN_j_I
http://blog.livedoor.jp/sokadakkai/archives/cat_10076886.html
http://6027.teacup.com/situation/bbs/3337
http://lionimp.blog84.fc2.com/blog-entry-31.html
http://blog.livedoor.jp/sokadakkai/archives/54006232.html
https://youtu.be/Qrw72f2KOuU?list=PLcVsgpg6N45Eixp4Re5LPqMyfm4YlwZ8i

(無題)
投稿者:通行します 投稿日:2017年 2月28日(火)07時38分46秒
保田に寝返った妙相寺ホッケコータケモトくんもオレがオレがのデシャバリですたw
そんなタケモトくんと同座したご隠居センセーとなかまたちにワロタw
http://megalodon.jp/2011-1030-2148-57/miyouzi.blog24.fc2.com/blog-entry-59.html

写真は放火で逮捕された妙本寺の鳥本と創価学会退転者の竹〇世田谷元支部長の授戒
(竹〇世田谷元支部長は創価の師弟という原点を失い迷走した・セルビアSGIも同じ運命に)
 

待望の池田大作先生の随筆

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 4月13日(木)10時18分34秒
返信・引用 編集済
  2017 4.13
随筆 永遠なれ創価の大城18
師弟の大桜は爛漫と
試練を越えて 凱歌の花は咲く
君よ 対話の春を 舞いに舞いゆけ

 父母と
  試練の坂を
    勝ち越えて

  咲き誇りゆく
     若桜かな


熊本地震から一年――愛する郷土の復興へ奮闘しゆく不撓不屈の若人の連帯を、
諸天も寿いでくれたのであろう。
熊本での全国男子部幹部会は、
異体同心の九州家族の祈りに照らされ、暖かい陽光に包まれた。

会場は、一年前、被災された方々の一時避難所となった熊本平和会館だ。
今年は三月の寒さの影響か、桜の開花が平年より遅く、
折しも当日は満開の桜に包まれ、日本一の弘教を飾った九州の丈夫たちを祝賀した。
引き続き、桜花舞う熊本では、けなげな九州女子部の総会も行われる。

「さくら(桜)はをもしろき物・木の中よりさきいづ」
(御書一四九二ページ)と、日蓮大聖人は桜を愛でられた。
固く、ごつごつとした樹皮に覆われた桜の木。その中から清らかな花が咲き出る。
それは、凡夫の生命に清浄にして偉大な仏の生命が具わることの象徴でもあろう。
また、桜の大樹は風雪の苦難に耐えるかのように、太い幹を曲げられながらも、
毅然と枝を伸ばし、花を咲かせる。その凜たる姿は、
「負けんばい!」と胸を張る熊本の宝友たちと二重写しに思えてならない。

【「誓い」を新たに】
今年の桜(ソメイヨシノ)は、開花宣言も満開も東京が最も早かった。
総本部を訪れるSGIの友も、万朶と咲き誇る「青年桜」や「華陽桜」に、
世界広宣流布への誓いを新たにされている。

春季研修で来日された世界の同志と共々に、清新な心で、新出発を切っていきたい。
先日、私は、桜花爛漫の中を、創価学園から久方ぶりに立川文化会館へ走った(五日)。
道すがら、目に入った聖教新聞の販売店にも、題目を送りつつ、シャッターを切った。
「無冠の友」の皆様と一丸となり、たゆまず地域広布を推進する大事な城である。

この立川文化会館では、昭和五十三年(一九七八年)、女子部の歌「青春桜」を
友と一緒に作り、3・16「広宣流布記念の日」に発表したことも懐かしい。
私は歌詞に詠んだ。
「あなたと語りし あの誓い いかに忘れじ この道を
 この道を 手に手をとりたる 青春桜」
立川文化会館の「元初の間」で、私は妻と、全世界の創価の女性に、
幸と勝利の“青春桜”が、永久に、馥郁と薫りゆくことを真剣に祈念した。


【多摩川に沿って】
「桜」で蘇るのが、二十五年前(一九九二年)の四月、
八王子から大田に向かう途次、調布文化会館に立ち寄った時のことである。
多摩川に沿って、美しい桜が咲いていたが、それにも増して見事だったのは、
館内のロビーいっぱいに花を広げた手作りの大桜であった。
聞けば、花びら一枚一枚に、誓いの祈りが込められていたという。
真心の労作業に胸中で合掌しつつ、仰ぎ見た。
会館の窓から多摩川を望むと、河川敷にいた家族連れが目に留まった。
わが創価家族ではないかと思い、声を掛けてもらうと、やはりそうだった。
男の子は河川敷で遊んでいたままの姿で、お母さんは恐縮されていたが、
館内に入ってもらい一緒に勤行を行った。
今、その少年は大学院の博士課程で学びつつ、創価学園で教壇に立ち、
男子部のリーダーとしても奮戦してくれている。

この折、私は調布と狛江の友に熱願した。「仏法は勝負。勝つか負けるかだ」
「功徳と正義を示せ!ここから火の手を上げよ」――と。
私の心には、愛弟子たちが“常勝の錦州城”を築き、
功徳満開の無数の花を咲かせる姿が、今もありありと映っている。

調布を出て、車で狛江、世田谷と抜けると、わが故郷城・大田である。
大田にも、桜の思い出は数多い。戦災の焼け野原に一本残った桜が、
皆に希望と勇気を送ってくれたことを、童話『少年とさくら』に綴りもした。
地域貢献として私が提案し、大田区に千本の桜の若木を寄贈させていただいたこともある。
大切に守り支えてくださる地元の方々に感謝は尽きない。
私の心を心として、大田の青年部が“千本桜”のごとく、
誠実と信頼光る人材の若木を地域に植えてくれていることも、嬉しい限りだ。


【「人華」を広げよ】
桜は世界に友情の花を広げてきた。
中でもアメリカの首都ワシントンのポトマック河畔の桜は有名だ。
淵源は百年以上前、“憲政の神様”尾崎行雄が東京市長の時に
苗木約三千本が寄贈されたことにある。
わがアメリカSGIの友も、ロッキー山脈を仰ぐデンバーなどで桜の植樹を重ね、
多くの市民に喜ばれている。
世界には、“紫の桜”ジャカランダなど、
桜を彷彿させる花樹がある。たとえば、この時節、インドでは、
桜によく似たアーモンドの白い花が満開になる。
インドの創価の友は、今や十五万人を超える“人華の園”となった。
その原動力こそ、あくまでも「一人」を大切にする振る舞いだ。
そして、「一人立つ」リーダーの行動である。

それは、あのマハトマ・ガンジーが身をもって残した拡大の方程式でもあるといってよい。
ガンジーは、どのようにして、広大なインドの民衆を糾合したのか。
共に戦い抜いた盟友ネルーの結論は、誠に明快である。
「ただやさしいまなざしと、おだやかな言葉と、それに何よりも
身をもって自ら模範を示すことによって成しとげたのである」と。
特別な何かで、人心をまとめたのではない。誠実一路の人間性と、
率先垂範の勇気によって、民衆を結合したのである。


【「一は万が母」と】
ともあれ、誰かではない、自分である。まず自分が戦いを起こす。自分が壁を破るのだ。
「一は万が母」(御書四九八ページ)である。
自身の祈りと智慧、闘魂、行動からこそ、広布の万波が生まれる。
「一人立つ」勇気と挑戦の先に、必ず突破口は開かれていくのだ。
日蓮仏法は「下種仏法」である。一言一句でも仏縁を結ぶなら、
友の胸には、何があろうと消えない成仏の種子が植えられる。
だからこそ、臆してはならない。信念をもって語り切ることだ。
そのために悩むことは、菩薩の悩みである。全ての苦労が、仏の境涯を開いていくのである。

【歴史創る新風を】
法華経化城喩品には美しい一節がある。
「香風は萎める華を吹いて 更に新しき好き者を雨らす」(創価学会版法華経三一三ページ)
――香り高い風がしぼんだ花を吹いて、さらに新しく好ましい花を降らせる――。
新しき歴史は、新しき風とともに創られる。私たちの広布への活動においても、
新しき価値創造には、常に、新鮮な風を送りゆかねばならない。

ゆえに、青年部が大事なのだ。各地域の壮婦の励ましで、
一人の男子部が、女子部、学生部が立ち上がることは、必ず、新しい花を咲かすことに通じる。
目の前の一人を大事に育めば、新時代の扉は必ず開かれる。
一人ひとりの若人が“桜梅桃李の人華”を命いっぱいに咲かせ、
人間革命の輝きで社会を照らし、立正安国の花園を、わが地域・わが国土に広げていくのである。

【学会精神に燃え】
昭和五十四年(一九七九年)の四月二日――、
桜をこよなく愛された、わが師・戸田城聖先生の祥月命日に、私はこう書き留めた。
「死身弘法 不惜身命 此の心は 学会精神のみにある」
永遠の妙法と共にある我らは、永遠に師弟の道を進み、
学会精神を燃え上がらせ、広宣流布の大誓願に生き抜くのだ。

恩師を偲ぶ北海道・厚田にも、五月三日ごろ、桜前線が到達する。
我らの前には「師弟の大桜」が咲き誇り、晴れやかな「創価桜」の大道が広がっている。
さあ、正義と勇気の前進だ!君たち、貴女たちよ、対話の春を舞いに舞いゆけ!
朗らかに、自身の凱歌の花、民衆の勝利の花を咲かせよう!


※立川文化会館訪問の帰路、桜並木が視界に広がった。
希望と幸福の花を咲かせながら、我らは広布の道を!
池田先生撮影、5日、国立市内で
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月13日(木)01時31分16秒
返信・引用
  檀徒もはしゃぐ宿坊板。  

池田先生「私は青年部時代、戸田先生、学会を守り抜いた。これが真実の師弟の姿だ」――妙本寺は創価の師弟と無縁

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 4月13日(木)01時25分56秒
返信・引用
  いかなる団体も、欺瞞や虚栄のリーダーのもとでは、発展はない。
リーダーが生まれ変わってこそ、見違えるような前進が始まるのだ。
 平和な未来を開くために、一番大事なのは、広宣流布に進んでいる人である。その人が
中心である。社会の地位や人気など、問題ではない。これが、真実の人間宗たる、日蓮大
聖人の仏法の正しき教えである。これが創価学会でなければならない。
 今、海外に、創価の連帯が大きく広がっている。来年は、さらに勢いを増すだろう。日
本の青年部が弱くては、だらしがない。格好主義ではいけない。どうか勇敢に、世界の模
範の行進をお願いしたい。
 私も青年部の時代、戦いに戦った。戸田先生を守り、学会を守り抜いた。これが真実の
師弟の姿である。
 あの地でも、この地でも、日本一の折伏の歴史をつくった。何もかも、やり抜いた。
 戸田先生が亡くなられたあと、私は世界に一歩を踏み出した。先生の心をわが心として。
 創価の三代の師弟は、身をなげうって戦い、そして勝ってきた。
 師弟の道を外れて、栄光はない。
 そのことを、諸君は生涯、忘れてはならない。

 広布第2幕 第3回 全国青年部幹部会 池田先生スピーチ

---------------------------

「いかなる団体も、欺瞞や虚栄のリーダーのもとでは、発展はない。」

波〇地一派が創価の師弟と無縁の妙本寺と結託・師敵対確定
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

創価の師弟を失い波〇地一派・宿坊板が連戦連敗

2013年12月●学会本部より波田地克利を処分

2014年  ◎元職員が裁判で池田先生を証人招致

2014年 7月 信濃町の人びとが宿坊の掲示板に登場
2014年11月○学会本部が大御本尊の決別を公表
     ●宿坊一派大御本尊決別反対するも結果実らず
2014年12月○衆議院選挙で公明党が31議席から35議席に飛躍

2015年 2月◎宿坊板が元職員の座談会に出席・結託

2015年 4月○道府県議選で170人、政令市議選 で174人、計344人が勝利。
      新人1氏がわずか170票差で惜敗。
2015年 4月○市議選6連続「第1党」12市町村で議席増 区議選「第2党」も堅持
      計1245人が当選果たす 3人惜敗。
  (池田先生の指揮をとられていた頃にも公明議員数人落選することもあったことと
              道府県議1人、市町村議3人では惨敗ともいえず許容範囲)
2015年 8月 長野研修道場にて池田先生が出席されての指導会に原田会長はじめ
      方面幹部が出席されたことが写真付きで聖教に公表。
2015年 8月 各部代表者会議で池田先生がメッセージを寄せられたことが聖教で公表
      私も、毎日、題目を送っています。体を大切に。
      原田会長を中心に、完璧なる団結と前進・勝利を頼みます。
2015年 9月○安保が可決
     ●宿坊一派安保反対するも結果実らず
2015年11月○教条事項改正、勤行要典ご観念文の改訂
     ●宿坊一派が異議を唱えるも結果実らず
2016年 4月●波田地克利が名誉毀損裁判で起訴猶予

    7月◎参議院選挙で公明党が過去最高の14議席へ
      宿坊板が元職員と結託して支援した国民怒りの声党が惨敗

   10月●波田地克敏が除名無効裁判で完全敗訴
   11月〇学会本部が創価学会会則改訂を発表
     ●宿坊一派が創価学会会則改訂阻止できず
      池田先生夫妻が広宣流布大誓堂で原田会長・幹部首脳を激励
   12月〇奥様が取材インタビューで池田先生の執筆活動を証言
     〇2016年度・公明党が参議院選挙・各市町村議選挙に完勝

2017年 1月◎借金地獄の無職元職員が仕事もせずカンパを募る

     ○東京都議選・大型地方選挙の前哨戦・北九州市議選で公明党2議席増の大勝
    2月○池田先生の長男・博正氏が先生の執筆活動を証言
     ○池田先生が随筆で新人間革命の執筆を証言
     ●宿坊板が「新人間革命は池田先生執筆ではない」証明できず池田先生批判確定
     ●宿坊一派が大謗法・保田妙本寺と結託してセルビアで本尊授与を始める
    3月○池田先生夫妻が創価女子会館に来館・婦人部・女子部の代表を激励
     〇公明党が波田地・金原一派の地元・静岡で完勝
     ●波田地克利が東京高裁で除名無効裁判完全敗訴
     〇池田先生夫妻がアメリカSGIの代表と懇談・激励

---------------------------

創価学会・公明党が波〇地・金〇一派の地元・静岡で完勝

静岡市義選挙<前哨戦>
投稿者:ニュース速報 投稿日:2017年 3月27日(月)01時07分0秒
波田地・金原Gが拠点とする静岡県で、全国でも大型選挙として注目される市議選がスタート。
前哨戦として清水区、葵区、駿河区の投開票が行われ公明党が見事、上位当選をおさめた。


静岡おめでとう
投稿者:名無し 投稿日:2017年 3月27日(月)11時44分5秒
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20170327/CK2017032702000101.html
当選者の年齢にも注目w しかしまーた民進隠しか…
 

のび太さんへの返信です。

 投稿者:某氏  投稿日:2017年 4月12日(水)22時43分14秒
返信・引用 編集済
  >反宿板 某氏へ
>投稿者:のび太 投稿日:2017年 4月12日(水)22時14分49秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/67309

>A:結局あなたは、師匠の提言をもとに私が東アジアの緊張関係を述べたにも関わらず私の質問には何一つ答えられませんでした。

のび太さんは学会と公明党を糾弾しているのですよね?私と貴方が感想を交換するのが目的でないのです!
先日、原田会長はおかしいと言われていましたが、どのようにおかしいのかが全く説明できていないではありませんか!

>A:最初の質問で創価学会会長として、シリアへのミサイル攻撃に始まる東アジアの軍事的緊張に対し何か声明を出しましたか?
>日本で唯一の国会議員を擁する宗教政党として、また、生命の尊厳を第一義にする創価学会を支持母体に出来た公明党が声明を出しましたか?

貴方が問題提起している以上、学会や公明党がどのような主張、見解でいるのかを裏づけを取るのが先でしょう!
そうでなければ学会や公明党を糾弾しようがないではありませんか!質問をこちらに投げかけているということは、

貴方は何一つ裏づけがとれていない証拠です!要するに、原田会長を中傷するには尚早だと言うことです!
宿坊の掲示板は問題提起をする割りに、裏付けや証拠もまともに取らずして、学会や公明党を中傷すると言う

名誉棄損行為がまかり通っています!貴方たちは基本的なことを指摘することから始めなければならないのですか?
これでは未来永劫に続く学会や公明党を公平に監視していくことはできませんよ!

一歩間違えば、池田先生や多宝会の皆さんが築いてくださった学会や公明党を潰すことになると言うことです!
糾弾という名を借りた中傷、名誉棄損行為がまかり通っているため、貴方たち宿坊の掲示板は敗北と不幸続きだということです!
 

池田先生「大恩を受けながら、同志を裏切る恩知らずとは断固戦え!」――波〇地一派が妙本寺と結託

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 4月12日(水)20時34分56秒
返信・引用
  ついに波田地グループが、保田妙本寺の本尊授与を海外で始めました。
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/t15/l50
投稿者:四谷三丁目取材班 投稿日:2017年 2月27日(月)09時57分51秒
セルビアモンテネグロの支部長を解任されたハジメ・カタノ、金と女性問題で学会寺院を追放になり、
保田妙本寺の能化に収まった宮川雄法、職員解雇、学会除名になった波田地克利が一緒になって、
セルビアで保田妙本寺の本尊授与を始めている。

---------------------------

◆創価3代に続け
一、この一年も、SGIは見事な大発展を遂げた。各国からの信頼も、一段と広がった。
本当にありがたいことだ。
 皆様を代表して私が拝受した名誉学術称号は、今年だけで23にのぼり、現在「225」
となった。また名誉市民称号も、今年だけで約100の都市から贈られ、まもなく「55
5」となる。
〈12月11日(現地時間)、ブラジルのアラカジュ市から名誉市民称号が贈られ、「5
55」となった〉
 まさに「世界一」の栄誉であり、心から感謝申し上げたい(大拍手)。
 思えば、「創価の父」牧口先生は、狂った日本の軍部権力に捕らえられ、牢獄に入れら
れた。
 そして特高刑事からの尋問に答えて、日蓮大聖人の仏法で全世界の人類が即身成仏する
ことができると述べ、広宣流布のビジョンを堂々と宣言された。
 「訊問調書」に、その記録が残っている。
 また不惜身命の恩師・戸田先生は、逝去の直前に「メキシコに行った夢を見たよ」と言
われた。世界へ行くことを望んでおられた。
 初代会長と2代会長が願われた「世界広布の基盤」を、3代会長の私が盤石に完成させ
た。
 いよいよ一閻浮提広宣流布の第2幕となった。楽しく、にぎやかに、全世界の友と大行
進を開始していこう!(大拍手)
 広布に戦えば、健康になる。家にいても、寝たり、食べてばっかりでは、かえって不健
康だ(笑い)。
 会合に出て、前進の息吹に触れる。友の悩みに耳を傾け、励ましを贈る。学会活動をす
れば、生き生きと輝いていけるのである。

◆絶えず前へ!
一、ヒルティの言葉に、こうある。
「傲慢は常に没落の寸前に現われる」(同第2部)
 傲慢は、没落の前兆であり、傲慢な者は、いずれ消えていく、破滅していくのだと。
 ゆえに、傲慢が心中に生じないよう、心していくことだ。
 さらにヒルティは、「もし財産が人を傲慢や怠惰や無為や欲望や吝嗇(けち=編集部注)
にひき入れる場合には、不幸そのものとさえなる」(前田護郎・杉山好訳「幸福論3」、
『ヒルティ著作集第3巻』所収、白水社)と語っている。※「幸福論3」の数字はローマ
数字
 よくよく銘記しておきたい言葉である。
 またヒルティは言う。
 「高慢はつねに相当量の愚かさと結びついている」(斉藤栄治訳「幸福論2」、同第2
巻所収)と。
 御書にも、「智無きは増上慢を起し」(226ページ)との文がある。※「幸福論2」
の数字はローマ数字
 大思想家の言葉は、仏法哲理の正しさを見事に証明している。
 ともあれ、牧口先生、戸田先生の時代も、また現在までも、大悪人や裏切り者らが、自
分の名誉と金儲けのために、嫉妬と邪悪な謀略をもって、信心の和合僧を乱し、陰で悪事
を働いてきたことは、皆さんもご存じの通りだ。
 こうした者の本性は、皆、増上慢であった。
 断じて、増上慢になってはならない。増上慢に従ってもならない。
 増上慢は、仏道修行の敵である。自らの成長を止め、前進を止めるだけでなく、同志の
団結をも破壊する。絶対に許してはならない。
 増上慢の輩など、正義の言論で叩き切っていけ!──こう戸田先生は厳しく言われたの
である。
 我らは、悪い人間とは断じて戦うのだ。
 なかでも、学会を内部から破壊しようとする「破和合僧」の人間を許してはならない。
こうした悪人を放置しておいたら、大変なことになる。
 どんな幹部だろうが、社会的地位があろうが、悪い人間は許さない。
 学会の大恩を受けながら、同志を裏切り、学会員をいじめる恩知らずとは断固、言論で
戦う。
 将来のために、きょうは、このことを改めて確認し合いたい。

新時代 第13回 本部幹部会 池田先生スピーチ 2007年12月

---------------------------

創価の師弟を根本に戦わずして波〇地一派が大謗法・妙本寺と結託・師敵対確定

「この一年も、SGIは見事な大発展を遂げた。各国からの信頼も、一段と広がった。本当にありがたいことだ。」

「初代会長と2代会長が願われた「世界広布の基盤」を、3代会長の私が盤石に完成させた。」

「いよいよ一閻浮提広宣流布の第2幕となった。楽しく、にぎやかに、全世界の友と大行進を開始していこう!」

「会合に出て、前進の息吹に触れる。友の悩みに耳を傾け、励ましを贈る。学会活動をすれば、
生き生きと輝いていけるのである。」

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創価の師弟と無縁の妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊した波〇地一派を
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

「傲慢は常に没落の寸前に現われる」

「傲慢は、没落の前兆であり、傲慢な者は、いずれ消えていく、破滅していくのだと。
ゆえに、傲慢が心中に生じないよう、心していくことだ。」

「牧口先生、戸田先生の時代も、また現在までも、大悪人や裏切り者らが、自分の名誉と金儲けのために、
嫉妬と邪悪な謀略をもって、信心の和合僧を乱し、陰で悪事を働いてきたことは、皆さんもご存じの通りだ。」

「こうした者の本性は、皆、増上慢であった。断じて、増上慢になってはならない。増上慢に従ってもならない。」

「増上慢は、仏道修行の敵である。自らの成長を止め、前進を止めるだけでなく、同志の団結をも破壊する。
絶対に許してはならない。」

「増上慢の輩など、正義の言論で叩き切っていけ!──こう戸田先生は厳しく言われたのである。」

「我らは、悪い人間とは断じて戦うのだ。」

「なかでも、学会を内部から破壊しようとする「破和合僧」の人間を許してはならない。
こうした悪人を放置しておいたら、大変なことになる。」

「どんな幹部だろうが、社会的地位があろうが、悪い人間は許さない。」

「学会の大恩を受けながら、同志を裏切り、学会員をいじめる恩知らずとは断固、言論で戦う。」

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波〇地一派が創価の師弟とは無縁の大謗法・妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

創価学会員・反執行部・波〇地グループ・処分者等一切関係なし
池田門下であるならば忘恩の波〇地一派・宿坊板に断固鉄槌を!

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54年問題当時から謗法に走っていた妙本寺と波〇地一派が結託
54年総括の宿坊板が妙本寺の54年の歴史には一切ふれず

「54年問題」当時の保田
投稿者:名無し 投稿日:2017年 3月 3日(金)20時23分52秒
元祖妙本寺困ったちゃんといえばこれだろ。
松本勝彌(修明)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E4%BF%AE%E6%98%8E
板まんだら事件・元民音職員:松本修明って何者?
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1398328816/
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1405696526/
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1432951846/

(仮)妙本寺セルビアモンテネグロ支部
投稿者:〇お 投稿日:2017年 3月 3日(金)22時32分24秒?
保田妙本寺~松本勝弥・万年講事件の舞台になり日蓮正宗から離脱した保田妙本寺
http://bukkyoshugakukenkyukai.doorblog.jp/archives/cat_1100583.html

(無題)
投稿者:通行します 投稿日:2017年 3月 3日(金)22時59分32秒
保田は54年問題からの仏敵のアジトw宗旨も全然ちがうじゃねーかw
ご隠居センセーのヤローセルビアSGIめちゃくちゃにしやがったなw

惨事
投稿者:名無し 投稿日:2017年 3月 4日(土)03時28分6秒
妙本寺UFO-カタノのセルビアモンテネグロは
かつての日顕宗ーセノスノトのインドネシアと同じ惨事に?
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Circle/2009/indo-org.html
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Circle/2009/kenshu2.html
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60498

五十四年の総括?
投稿者:某氏 投稿日:2017年 2月27日(月)19時57分37秒
宿坊の掲示板の本元の目的は五十四年の総括であり、学会を良くすると言ったものでした。
学会を変革するため戦っていたはずですが、謗法のご本尊を広めるとは何がしたいのしょう!
公明党をただすための参議院選挙で他党を支援したり、次は他宗のご本尊を受戒とは一笑しました。
H地さん一派は、池田先生の悪との戦いの指導にもないことをやってしまっているのです!

------------------------------

写真は放火で逮捕された妙本寺の鳥本と創価学会退転者の竹〇世田谷元支部長の授戒
(竹〇世田谷元支部長は仏法の精神が脈動する創価三代を失い迷走した・セルビアSGIも同じ運命に)
 

池田大作先生のメッセージ

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 4月12日(水)10時03分50秒
返信・引用
  熊本での新時代第10回全国男子部幹部会(9日)。
昨年4月の熊本地震から1年となる幹部会を目指し、九州の友は
“日本一”の弘教と人材拡大を成し遂げた。幹部会で池田先生のメッセージが紹介された。

2017 4.12
熊本での全国男子部幹部会に寄せられた池田先生のメッセージ
青年の手で復興の楽土を

火の国・熊本での凱歌轟く全国男子部幹部会、誠におめでとう!
君たちの不撓不屈の魂の炎が燃える太鼓も、歓喜踊躍の舞も、勝利の歌声も、
今、私の心に響きわたっています。私も君たちと一緒に田原坂を大合唱しています。

あの熊本地震から1年――。君たちは、言葉に尽くせぬ苦難の坂、試練の坂を乗り越え、
また乗り越えて、
堂々と日本一の折伏を成し遂げてくれた。
一番、苦労した青年が、一番、輝く勝利を手にする。この新時代の大いなる希望を、
全国、全世界に示してくれた。創価の師弟に越せない坂は絶対にないことを、
「未来までの物語」として留めてくれました。

君たちが、どれほど勇敢に、どれほど忍耐強く、復興支援に奔走してくれたことか。
地元の方々から深く大きな感謝が寄せられていることも、よく伺っています。

ありがとう! 本当にありがとう!
どんな苦難にも、私と共に打ち勝ってきた熊本の同志も、九州家族も、
君たちの大成長を、何よりの喜びとし、何よりの誇りとしています。

日蓮大聖人は「妙とは蘇生の義なり蘇生と申すはよみがへる義なり」(御書947ページ)
と仰せになられました。この妙法の力で、蘇生できない人はいない。
蘇生できない国土もない。いかなる境遇であっても、必ず蘇ることができる。

必ず変毒為薬して、新たな幸福と勝利の道を切り開くことができるのです。
ゆえに、何があっても題目の師子吼を唱え抜き、青春の悩みの坂も、
職場や地域での困難の坂も、断じて勝ち越えてもらいたい。

私たちが朝な夕な読誦している法華経如来寿量品には
「我浄土不毀(我が浄土は毀れず)」とあります。
何ものにも壊されない安穏と繁栄の郷土とは、何ものにも負けない妙法受持の青年がいることだ。
そして、地涌の青年がスクラムを組んで、人のため、地域のため、
社会のために戦い続け、より善く変革していくことだ。
ともあれ、広宣流布と立正安国の大願に生きゆく創価の青年の大城がそびえ立つところ、
大復興の楽土が築かれていくことは間違いない。

その未来を見つめつつ確信して、勇気凜々と賢く朗らかに正義の大連帯を広げていってくれ給え!
君たちを見守っているご家族の皆さん、地域の同志の皆さんに、
どうか、くれぐれもよろしくお伝えください。
愛する君たち一人一人の健康と栄光を祈り、題目を送ります。
新時代の山本伸一よ、一人ももれなく、先駆者たれ、勝利者たれ!
(大拍手)
 

池田先生「弟子が総立ちし、勝利を打ち立てゆく時代が創価の本門の時代だ!」――波〇地一派が連戦連敗

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 4月12日(水)01時50分29秒
返信・引用
  波〇地一派が創価の師弟と無縁の妙本寺と結託・師敵対確定
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪で連戦連敗

---------------------------

随筆 人間世紀の光  149 2007年12月29日

以下引用

「民衆の幸福と勝利こそ 創価学会の悲願」

「今年も、スクラム固く使命の山を登攀しゆく、嬉しい近況が届いた。
ともあれ本年も、師弟共戦と異体同心の勇敢なる前進また前進で、学会は勝利の山を登り切った。」

「道が困難であればあるほど、また危険が多ければ多いほど、勝利も大きい」と。

「御本仏の御心のままに、一閻浮提への広宣流布の「時」を創ったのは、いったい誰か。創価の師弟である。」

「今再び、この満々たる喜びをもって、創価の「本門の時代」という、壮大なる「広布第二幕」を開きゆくのだ。」

「師と弟子が「永遠に戦い続ける生命」を光り輝かせているのか否か、ここに、法華経の本門と迹門の決定的な違いがある。」

「この意義を踏まえて、「永遠の師弟共戦」を誓った弟子が総立ちし、勝利を打ち立てていく時代を、
創価の「本門の時代」と呼ぶのである。」

「仏法は一念三千と説く。「今、この瞬間」の一念に、「永遠の勝利」も「三世の功徳」も納まっている。」

「「不老不死の妙法」を抱いた胸中には、何ものをもってしても衰滅させることのできぬ
「久遠元初の大生命力」が脈打っている。」

「民衆の幸福のため、世界の平和のために尽くしてきた私たち創価の行動を、光栄にも
「この自我偈の経文通り」と讃えていただいたものだ。」

「私も、妻も、朝な夕な真剣に祈り抜いている。一年を戦い切った、仏に等しい全世界の同志の皆様方に、
一人も残らず幸福あれ! 健康あれ! 長寿あれ! 最高の新年に栄光勝利あれ! と。」

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創価の師弟を失い波〇地一派・宿坊板が連戦連敗

2013年12月●学会本部より波田地克利を処分

2014年  ◎元職員が裁判で池田先生を証人招致

2014年 7月 信濃町の人びとが宿坊の掲示板に登場
2014年11月○学会本部が大御本尊の決別を公表
     ●宿坊一派大御本尊決別反対するも結果実らず
2014年12月○衆議院選挙で公明党が31議席から35議席に飛躍

2015年 2月◎宿坊板が元職員の座談会に出席・結託

2015年 4月○道府県議選で170人、政令市議選 で174人、計344人が勝利。
      新人1氏がわずか170票差で惜敗。
2015年 4月○市議選6連続「第1党」12市町村で議席増 区議選「第2党」も堅持
      計1245人が当選果たす 3人惜敗。
  (池田先生の指揮をとられていた頃にも公明議員数人落選することもあったことと
              道府県議1人、市町村議3人では惨敗ともいえず許容範囲)
2015年 8月 長野研修道場にて池田先生が出席されての指導会に原田会長はじめ
      方面幹部が出席されたことが写真付きで聖教に公表。
2015年 8月 各部代表者会議で池田先生がメッセージを寄せられたことが聖教で公表
      私も、毎日、題目を送っています。体を大切に。
      原田会長を中心に、完璧なる団結と前進・勝利を頼みます。
2015年 9月○安保が可決
     ●宿坊一派安保反対するも結果実らず
2015年11月○教条事項改正、勤行要典ご観念文の改訂
     ●宿坊一派が異議を唱えるも結果実らず
2016年 4月●波田地克利が名誉毀損裁判で起訴猶予

    7月◎参議院選挙で公明党が過去最高の14議席へ
      宿坊板が元職員と結託して支援した国民怒りの声党が惨敗

   10月●波田地克敏が除名無効裁判で完全敗訴
   11月〇学会本部が創価学会会則改訂を発表
     ●宿坊一派が創価学会会則改訂阻止できず
      池田先生夫妻が広宣流布大誓堂で原田会長・幹部首脳を激励
   12月〇奥様が取材インタビューで池田先生の執筆活動を証言
     〇2016年度・公明党が参議院選挙・各市町村議選挙に完勝

2017年 1月◎借金地獄の無職元職員が仕事もせずカンパを募る

     ○東京都議選・大型地方選挙の前哨戦・北九州市議選で公明党2議席増の大勝
    2月○池田先生の長男・博正氏が先生の執筆活動を証言
     ○池田先生が随筆で新人間革命の執筆を証言
     ●宿坊板が「新人間革命は池田先生執筆ではない」証明できず池田先生批判確定
     ●宿坊一派が大謗法・保田妙本寺と結託してセルビアで本尊授与を始める
    3月○池田先生夫妻が創価女子会館に来館・婦人部・女子部の代表を激励
     〇公明党が波田地・金原一派の地元・静岡で完勝
     ●波田地克利が東京高裁で除名無効裁判完全敗訴
     〇池田先生夫妻がアメリカSGIの代表と懇談・激励
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 4月11日(火)23時51分46秒
返信・引用
  日蓮正宗の二の舞どころか、
日蓮正宗そのものに行っちゃうのもいるしな。
桜だけじゃ無いだろ。
 

のび太さんへの返信です。

 投稿者:某氏  投稿日:2017年 4月11日(火)21時23分12秒
返信・引用 編集済
  >中傷することが糾弾だと勘違いした某氏
>投稿者:のび太 投稿日:2017年 4月11日(火)20時56分58秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/67270

まずは私たちが感想をやりとりしたところで何一つ話は進みません。約二年半の時を無駄にした宿坊の掲示板の二の舞です。
貴方たち宿坊の掲示板は、当事者の学会や公明党の主張を検証せずして、ただ闇雲に中傷しています!

過去にも、女性の副会長は学会になんでいないのかとさんざん書きなぐった挙句に、実際は女性の副会長は
存在したという失態をさらしました!こういった裏づけも証拠も取らない中傷が日々、繰り返されています。

問題提起をする割には、裏づけも証拠も取らずに、どのように不手際があったのかという核心部分が不明確です。
これでどのように糾弾しろというのでしょう!基本的な行為がなっていないということです!

のび太さんが原田会長が悪いと言った問題提起をしているのですから、もちろん何か裏付けを取っているものと思いますが、
私に、説明を求められても困りますよ!学会がどのような主張であって、原田会長に不手際があったのか説明をお願いします!

安全地帯からしかものを言えないのかとのことですが、宿坊の掲示板では公平な話し合いができず、
管理人さんが書込みを削除してしまうのは、これまでのやりとりを見ていればわかることでしょう!

貴方たちのような公平な議論ができず、偏屈思考で、基本的なこともわきまえずして、感情任せの
人びとが集まったところで学会変革は無理です!現実に貴方たちは結果を出せず、敗北続きではありませんか!

門下の敗北は師匠に泥を塗る行為であり、絶対にあってはならないことです!対して、学会は勝利勝利で
やってきているということは的外れな軽率な中傷で、自身に罰が返ってきている証左でしょう!
 

宿坊の掲示板

 投稿者:某氏  投稿日:2017年 4月11日(火)13時22分34秒
返信・引用
  宿坊の掲示板の書込みは、当事者の主張を無視した一方的な書き込みであり、また一方的な
我がままな押し付けであること、断片情報を検証せずして書きなぐると言った無様なものです!

何より今出されている池田先生の指導を読もうともせず、自身の不正には触れず、
自分たちを処分した学会幹部のあげ足取りをたくらんでいるといった有様です!

これでどうやって公平な糾弾ができると言うのでしょう!池田先生のことを第一に考えている
池田門下のやることでしょうか!師弟観が狂っているため、池田先生を裁判に呼び出したり

裏づけも証拠も示さずに池田先生の著書を偽物呼ばわりしたり、しまいには妙本寺に駆け込みました!
口では池田先生と言っているものの、利己心を優先していたのです!要するに池田先生利用です。

このようなことを平然とやっているため、学会中傷に先駆するH地さん、川崎元学生部は裁判漬け、
敗訴続き、借金地獄といった罰をしっかりもらっています!彼らに続く宿坊の掲示板も良いとこなしです!

二年半の時が無駄に流れ、罰ももらって、この先、もう長くはないでしょう!
明らかに師弟不二の道を踏み外して、日蓮正宗の二の舞です!
 

池田先生「必要なのは一人になっても正義を叫び切る師子だ。」――大謗法・妙本寺結託を傍観・放置

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 4月11日(火)10時30分42秒
返信・引用 編集済
  ついに波田地グループが、保田妙本寺の本尊授与を海外で始めました。
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/t15/l50
投稿者:四谷三丁目取材班 投稿日:2017年 2月27日(月)09時57分51秒
セルビアモンテネグロの支部長を解任されたハジメ・カタノ、金と女性問題で学会寺院を追放になり、
保田妙本寺の能化に収まった宮川雄法、職員解雇、学会除名になった波田地克利が一緒になって、
セルビアで保田妙本寺の本尊授与を始めている。

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◆本当の師弟
一、「創価学会の名誉会長」として、私は、世界で第一の数となる栄誉をお受けした。
 私自身は、それを誇ったり、自分のことを「偉い」と思う気持ちは全くない。
 ともに教育者であった牧口初代会長、戸田第2代会長のお二人が喜んでくださっている
に違いない──そのことが、うれしいのである。
 牧口先生も戸田先生も、誹謗中傷を浴びせられ、国家によって投獄され、正当な評価を
受けることなく亡くなられた。
 私は、名誉学術称号をお受けするたびに、両先生にご報告申し上げる。
 「先生の仇を討ちました」「また一つ、先生の偉業を後世に残すための、礎をつくるこ
とができました」と。
 これが、本当の師弟である。
 そして、師弟は不二であるがゆえに、師匠の栄冠は、青年部の皆さんに、すべて受け継
がれていく。
 妙法は不思議である。不可思議の法である。
 思うように学校に行けなかった人も、少しも嘆く必要はない。皆さんも、皆さん方のご
一家も、永遠に最高の知性と福徳に包まれていく。そのことを確信して、堂々と進んでい
ただきたい!(大拍手)

◆正義を訴える師子となれ
師弟こそ最高の人生の道
若き日の日記 「師を護ることが広宣流布を護ること」
名声でなく学歴でなく 信心を貫く人が一番偉い
 本物よ出でよ
 一、今や、世界の心ある知性の人々が、創価学会を正しく評価し、讃え、守ってくださ
る時代になった。
 しかし、この麗しき民衆の団結を見下し、嫉妬の中傷を浴びせる人間もいる。増上慢の
反逆の輩も出た。
 そうした人間とは、断じて戦うことだ。
 先ほど、男子部の諸君に、師子の像をお贈りした。
 「青年よ、師子となれ!」
 こう私は申し上げたい。
 本物の師子は今、いったいどこにいるのか。
 戸田先生は言われていた。
 「師子になれ。本物の師子にならなければ、広宣流布はできない。そうでなければ、栄
誉栄達のための幹部になってしまう。学会はつぶれてしまうぞ」
 必要なのは「師子」である。一人になっても、正義を叫び切る「師子」である。
 学会の前進を支えてくださっているのは婦人部、女子部の皆様である。
 それを分からず、見栄っ張りで、陰で偉ぶり、「いざ戦い」となると、逡巡して、勝負
することができない──そんな情けない人間に、なってはならない。
 師子となる。
 師子を育てる。
 これが広宣流布の極意であり、創価学会の使命である。
 私は一人、師子として戦ってきた。広宣流布を妨げ、戸田先生に悪口を浴びせる勢力と
は、相手がだれであれ、一人で乗り込んででも戦った。
 青年部の諸君は、勇気を出してもらいたい。師子となっていただきたい!〈「ハイ」と決
意の声〉

 広布第2幕 第3回 全国青年部幹部会  各部合同協議会 池田先生スピーチ

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創価の師弟を根本に戦わずして波〇地一派が大謗法・妙本寺と結託・師敵対確定

「「創価学会の名誉会長」として、私は、世界で第一の数となる栄誉をお受けした。」

「ともに教育者であった牧口初代会長、戸田第2代会長のお二人が喜んでくださっているに違いない
──そのことが、うれしいのである。」

「「先生の仇を討ちました」「また一つ、先生の偉業を後世に残すための、礎をつくることができました」と。
これが、本当の師弟である。」

「師弟は不二であるがゆえに、師匠の栄冠は、青年部の皆さんに、すべて受け継がれていく。」

「師弟こそ最高の人生の道」

「若き日の日記 「師を護ることが広宣流布を護ること」」

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創価の師弟と無縁の妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊した波〇地一派を
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

「この麗しき民衆の団結を見下し、嫉妬の中傷を浴びせる人間もいる。増上慢の反逆の輩も出た。
そうした人間とは、断じて戦うことだ。」

「先ほど、男子部の諸君に、師子の像をお贈りした。「青年よ、師子となれ!」こう私は申し上げたい。」

「本物の師子は今、いったいどこにいるのか。」

「戸田先生は言われていた。「師子になれ。本物の師子にならなければ、広宣流布はできない。
そうでなければ、栄誉栄達のための幹部になってしまう。学会はつぶれてしまうぞ」」

「必要なのは「師子」である。一人になっても、正義を叫び切る「師子」である。」

「見栄っ張りで、陰で偉ぶり、「いざ戦い」となると、逡巡して、勝負することができない
──そんな情けない人間に、なってはならない。」

「師子となる。師子を育てる。これが広宣流布の極意であり、創価学会の使命である。」

「私は一人、師子として戦ってきた。広宣流布を妨げ、戸田先生に悪口を浴びせる勢力とは、
相手がだれであれ、一人で乗り込んででも戦った。」

「青年部の諸君は、勇気を出してもらいたい。師子となっていただきたい!」

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宿坊板には池田先生の指導・学会会則・世法に反する輩が多数集結

(無題)
投稿者:名無し 投稿日:2017年 2月27日(月)22時44分32秒
UFOと
波田地金原
保田参り
宿坊一座で
新派旗上げ
しかし保田ってどうしてこうややこしい連中ばっかり集まるのかねぇ笑


妙本寺
・宮川雄法
男女・金銭問題で処分
・鳥本坊主
放火で逮捕
・竹〇世田谷元支部長
日顕宗・樋田と結託して破和合僧を犯した創価学会退転者


宿坊一派
・信濃町の人びと氏
真偽不明の教学レポート・遠藤文書・学会批判でメンバーを処分に導く
・波〇地氏
創価学会会則違反で除名
谷〇氏名誉棄損裁判で起訴猶予
除名返上裁判で控訴・上告
・〇頭氏
学会本部で男女問題を起こして処分
・田〇氏
覗き行為で検挙
・イケディアンの住人
信平週刊誌拡散で池田先生の名誉棄損
・太ちゃん
組織利用のストーカーで迷惑行為
・元本部職員3人
創価学会会則違反で除名
除名返上裁判で敗訴
無職・借金地獄
・カンピース
・虹の創価家族
創価学会公式見解に反論不能
我見と憶測で池田先生の新人間革命や和歌、SGI提言を嘲笑
・寝たきりオジサン
著作権侵害
・宿坊板全体
根拠なしの我見と憶測の誹謗中傷

写真は放火で逮捕された妙本寺の鳥本と創価学会退転者の竹〇世田谷元支部長の授戒
(竹〇世田谷元支部長は創価の師弟という原点を失い迷走した・セルビアSGIも同じ運命に)
 

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