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宿板解説031

 投稿者:比べてみました  投稿日:2017年 6月25日(日)20時43分30秒
返信・引用
  広宣流布の師匠が池田先生。
反逆者の見本が宿坊の掲示板。
 
 

勘違いの人びと

 投稿者:某氏  投稿日:2017年 6月25日(日)20時29分53秒
返信・引用
  学会や公明党の意向や主張を検証せず、ただ自身の好き勝手に裏付けがない
中傷や感想文の交換をすることが、学会をただす糾弾だと勘違いしていませんか?

賢明な学会員さんであれば、宿坊の掲示板は筋が通っていないことを見抜き、
学会攪乱で破和合僧となり、与同罪を受けてしまうため、近寄らないでしょう!

自身が宿坊の掲示板の方々のように不幸になってしまったらたまったものではありません。
学会中傷に先駆するH地さん、川崎元学生部の裁判漬けで敗訴続き、借金漬けの姿こそ

罰をもらっていると言わずなんというのでしょう!何よりも、師弟不二を根本とすることを
忘れ、妙本寺に寝返ったのですから、どうやって学会変革ができるというのでしょう!

師弟相違したことで空転しているため、三年の時が流れても、何ひとつ結果が出せず
敗北続きであるのが宿坊の掲示板なのです。
 

池田先生「学会の中から社会的な立場を鼻にかけて師匠を軽んじ、師弟を壊そうとする輩が出た」――波○地一派が池田先生を誹謗中

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 6月25日(日)17時20分37秒
返信・引用
  ついに波田地グループが、保田妙本寺の本尊授与を海外で始めました。
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/t15/l50
投稿者:四谷三丁目取材班 投稿日:2017年 2月27日(月)09時57分51秒
セルビアモンテネグロの支部長を解任されたハジメ・カタノ、金と女性問題で学会寺院を追放になり、
保田妙本寺の能化に収まった宮川雄法、職員解雇、学会除名になった波田地克利が一緒になって、
セルビアで保田妙本寺の本尊授与を始めている。

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波〇地一派が創価の師弟と無縁の妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

創価学会員・反執行部・波〇地グループ・処分者等一切関係なし
池田門下であるならば忘恩の波〇地一派・宿坊板に断固鉄槌を!

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創価の師弟が創価学会をつくった

◆父子のごとく
 一、戸田先生の誕生日には、いろいろな思い出がある。
 朝早く、先生のお宅へ、一人で、おうかがいしたこともあった。
 「先生、おめでとうございます!」
 「なんだ、もう少し遅く来るかと思ったら、もう来たのか」
 先生は、少し驚かれていたが、うれしそうであった。
 赤飯とお汁粉を、ご一緒に頂戴したこともある。
 学会を取り巻く状況がどんなに厳しくとも、また、腹黒い、欺瞞の人間たちが蠢いてい
ても、先生と私は、父子のごとく、家族のごとく、深き心の世界を生きてきた。
 一つ一つが、美しい師弟の劇であった。素晴らしい、師弟の絆が輝いていた。
 最近、戸田先生について書き物をしていた時に、私の妻が、「あなたは本当に"ロマンの
人生"を生きていますね。"ロマンの師弟"を生きていますね」と、しみじみと語っていた。
◆「俺は幸せだ」
 一、戸田先生は、よく言われていた。
 「大聖人の御聖訓のままにいくのだ! これこそ、学会精神である」と。
 偉大な先生であった。その先生に、初めから最後まで師事し抜いたのが私である。先生
は、私のことを誰よりも信頼してくださった。
 先生の事業が破綻し、明日をも知れぬ状況だった時、私は常にお側で、先生を支えた。
先生がご存じでないところでも、先生をお護りした。
 大変な戦いの中で、夜中に突然、先生に呼ばれたこともあった。
 峻厳だった。死にものぐるいの広布の闘争だった。いい加減な気持ちなど、微塵もなか
った。
 会長職の激務が重なり、先生が本部で倒れられた時も、「大作、大作はいないか」と私の
ことを呼ばれた。
 「折伏が進まない」と先生が言われれば、「私がやります」と立ち上がった。
 先生が欲すること、願うことは、弟子として、すべて実現してきた。全部、満足してい
ただいた。
 先生は晩年、「いい弟子を持って俺は幸せだ」と晴れやかであられた。
 「大作、体を大事にしてくれよ」──これが先生の万感こもる言葉であった。
 一、戸田先生は、数学の大教育者であられた。
 初代・牧口会長に仕え、そして、仏法の指揮を、広布の指揮を執り始めていかれた。
 私は、毎日、この戸田先生のお側で、お仕えすることができた。
 先生の偉大さ!
 先生の天才的な頭脳明晰!
 ありとあらゆる大難を乗り越えて戦われる勇気!
 貧しい人々、苦しみ悩む人々を、心から励まし、断じて幸福にしていかねばならないと
いう、大慈悲を持たれた指導者であられた。
 戸田先生は、権力に対しては、強かった。対抗した。
 傲慢な人間に対しては、強かった。絶対に屈しなかった。
 有名人に対しては、あまりにも冷静であられた。

◆学生部に頼む
 一、戸田先生は、厳しく言われた。
 「学会からも、将来、大勢の指導者が出るだろう。しかし、決して、威張らせてはいけ
ない」と。
 歴史上、増上慢の指導者たちによって、どれだけ、罪なき人、正義の人が、苦しめられ
てきたか。指導者が、愚かで、貪欲で、傲慢であれば、どれほど民衆が、かわいそうか。
 第2次世界大戦中、軍部に反対して、牢獄に入った戸田先生は、その一点の重要性を鋭
く見つめていかれた。
 そして、指導者とは、「民衆を護り」「民衆に尽くす」ために存在することを強く叫ばれ
た。
 それが、戸田先生の指導者観であり、仏法の指導者観である。
 その理想を実現しゆくことが、わが青年部の戦いである。なかんずく、恩師が生涯の最
後に結成された学生部の使命である。
 一、先生は、青年部に厳命された。
 「増上慢の輩、人をバカにする輩、虚栄の自分が偉いと錯覚し思い上がっている輩など
には、絶対に君たちは屈してはならない」と。
 戸田先生の時代も、宗教的権威を笠に着て、庶民をいじめる悪侶が出た。また学会の中
からも、社会的な立場を鼻にかけて、師匠を軽んじ、崇高な師弟を壊そうとする者が現れ
た。
 私は青年であった。正義のため、学会のため、こうした人間とは、猛然と「言論の力」
で戦った。
 この師弟の「正義の魂」を、青年部の諸君は、断じて受け継いでいただきたい。
 いざというとき、立ち上がるのが青年部である。

 2009年2月16日付 新時代第26回本部幹部会 池田先生スピーチ

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根拠なし・調査不十分・我見と憶測で池田先生の新・人間革命を誹謗中傷する宿坊板
http://6027.teacup.com/situation/bbs/71262
栃木の仏敵退治様へ 投稿者:虹と創価家族 投稿日:2017年 6月25日(日)15時56分26秒
>虹と創価家族様m(._.)mわかりやすい文証をありがとうございます。m(._.)m
当時から執行部はああやって池田先生に泥をかぶせて自分達の保身に走っていたんだね┐('~`;)┌<
こちらこそ、皆様のご投稿のお蔭で大変な事実が発覚したのです。

これは一大事です!!
新・人間革命が、池田先生のご了承を得ずに、掲載していた可能性があるからです。

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創価学会公式見解と奥様、長男・博正氏の取材インタビュー

「新・人間革命」について池田大作先生
投稿者:研鑽 投稿日:2017年 2月20日(月)15時38分55秒
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6220
新・人間革命 第1巻
「はじめに」
『新・人間革命』は、完結までに三十巻を予定している。
その執筆は、限りある命の時間との、壮絶な闘争となるにちがいない。
しかし、自身のこの世の使命を果たし抜いてこそ、まことの人生である。
かのゲーテも、ユゴーも、また、トルストイも、八十余歳にして、
なお、生き生きとして働き、信念のペンを執り続けた。
私は六十五歳であり、まだまだ若い。
私も、『新・人間革命』の執筆をわが生涯の仕事と定め、後世のために、
金剛なる師弟の道の「真実」を、そして、日蓮大聖人の仰せのままに「世界広宣流布」の
理想に突き進む尊き仏子が織りなす栄光の大絵巻を、力の限り書きつづってゆく決意である。


「新・人間革命」について池田大作先生
投稿者:研鑽 投稿日:2017年 2月19日(日)11時09分25秒
新・人間革命 第1巻
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6217
「あとがき」
生命の続く限り、私は書き続ける。正しい仏法とは何か。正しい人生とは何か。
そして、何が歴史の「真実」か。人間にとって「正義」の戦いとは何かを。
そこに、人類の未来を開く、一筋の道があるからだ。


池田大作先生の新年のメッセージ
投稿者:研鑽 投稿日:2017年 2月12日(日)10時25分36秒?
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6179
2014 1月「無冠」
池田先生の新春メッセージ
今年は、私が小説 『人間革命』 の執筆を、
永遠の平和島・沖縄で開始して50周年を迎えます。
この沖縄でも、模範の「無冠の友」の皆さま方が、日々の配達とともに、
地域への貢献も、仏縁の拡大も、先頭に立って健闘してくださっています。
私が、 『人間革命』 『新・人間革命』 の執筆
そして連載を半世紀にわたって積み重ねることができたのも、
「無冠の友」の方々がおられればこそです。
そして、これからも、「無冠」の皆さま方との共戦譜として、
この広宣流布の叙事詩を書きつづっていく決心です。


秋季通信員大会への池田先生のメッセージ
投稿者:研鑽 投稿日:2016年12月 1日(木)09時43分1秒
2016 12.1
広布の言論城担う使命の友に感謝
地域から世界へ 人間主義の光を発信
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/5608
私の心は常に、不二の皆さんと共にあります。真剣に取材メモを取り、
勇敢にカメラを構えゆく皆さん方の姿を胸に、私もますます元気に執筆を続けていきます。


小説「新・人間革命」は池田先生が力の限りつづってゆく決意の書
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/5410
一、明年の活動方針には、各項目に、今年、聖教新聞に連載された
小説『新・人間革命』第29巻からの抜粋を記載しています。そして現在の「源流」の章が終了すると、
いよいよ連載は第30巻を迎えることになります。
先生が、どれほどの思いで日々の連載をつづってくださっているか。
第1巻の「はじめに」には、「『新・人間革命』の執筆をわが生涯の仕事と定め、後世のために、
金剛なる師弟の道の『真実』を、そして、日蓮大聖人の仰せのままに『世界広宣流布』の理想に突き進む
尊き仏子が織りなす栄光の大絵巻を、力の限り書きつづってゆく決意である」とあります。
私たちは、学会の永遠性を確立する今だからこそ、小説『新・人間革命』から、
真実の師弟の道を学び、命に刻んでいきたい。


2017.1
無冠
新春メッセージ 池田大作
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/5900
私の言論戦は、これからが総仕上げです。まだまだ書きたいことがあり、
もっと励まし、もっと光を当てたい多くの同志がいます。
私のライフワークである小説「新・人間革命」もいよいよ30巻に入り、
学会の正義の闘争を綴(つづ)っていきます。
法のため、友のため、社会のため、未来のための言論戦を戦う聖教新聞です。
その共戦の「無冠の友」の皆さまの姿を浮かべる時、
私のペンを持つ手には一段と力がこもります。


池田香峯子夫人証言
投稿者:〇お 投稿日:2016年12月31日(土)08時35分13秒
池田香峯子夫人談
 主人のライフワークである小説「人間革命」の第1巻が発刊されたのは、
たしか、有吉さんとお会いする少し前だったと記憶します。そちらは全12巻で完結しました。
さらに、続編として書き進めてきた小説「新人間革命」も当初の構想だった
全30巻の総仕上げに、いよいよ入っています。
 歴史を留め残して、これまで苦楽を分かち合ってきたかたがたを、少しでもねぎらい
讃えたいという思いとともに、これからを託す世界の青年と日々、一対一の対話をするように、
主人は励ましと指針を書き綴っています。 《主婦の友Deluxe(デラックス)2017新年特大号リレーエッセー》


2017 2/1 創価新報 池田 主任副会長へのインタビュー 池田博正主任副会長
池田博正主任副会長インタビュー 1/ 2
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6381
池田博正主任副会長インタビュー 2/ 2
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6511
先生は全30巻での完結という壮大な目標を目指し、新たな挑戦を宣言されたのです。
前書き(「はじめに」)には、小説の執筆は「限りある 命の時間との、壮絶な闘争となる」と記されています。
先生は、『新・人間革命』の執筆こそ、人生で果たすべき使命であると定められていると感じます。
連載を待ってくれている読者、後継の弟子たちに、何を伝え残していくか。
そこに、先生の人生を懸けた戦いがあるのだと思います。


「新・人間革命」について公表
投稿者:研鑽 投稿日:2017年 2月18日(土)14時45分38秒
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6213
2017 2.18
小説「新・人間革命」連載6000回特集
「新・人間革命」と私
・主任副会長・総九州長
先生の執筆は、文豪の思惟の範疇を超える。卒寿を前にした今日なお続く、
『新・人間革命』の執筆。永遠の師匠である牧口先生、戸田先生、池田先生の
「創価三代の師弟の真実」を記し残してくださっている。
・第2総東京婦人部長
『新・人間革命』連載6000回の大偉業に、尽きせぬ感謝の思いでいっぱいです。
そして現在、連載中の「大山」の章。79年(同54年)、先生がどれほど命を削り、
学会を守り、同志を守り、今日の世界広布の大潮流を起こしてこられたことか。
・インド男子部長
池田先生は89歳の今も、執筆を通し、一人一人に手を差し伸べてくださっています。
先生のお心を知るには、『人間革命』を学ぶ以外にありません。


待望の池田大作先生の随筆
投稿者:研鑽 投稿日:2017年 2月22日(水)09時19分53秒
http://6222.teacup.com/situation2/bbs?
2017 2.22
随筆 永遠なれ創価の大城 16
青年の息吹で春へ
咲かせよう! 対話と友情の花
負けない力は北風に踏み出す勇気から
【師弟勝利の物語】
お陰様で、小説『新・人間革命』の連載が六千回を重ねた。
小説『人間革命』の執筆開始から数えると、足かけ五十四年、
連載回数の合計は七千五百回を超える。同志の皆様方の題目と応援に励まされ、
“師弟の凱歌の物語”を元気に綴りゆくことができる。誠にありがたい限りだ。
「私は書くのを止めることは出来ません。私が汽車で旅をしようが、
何をしていようが、私の脳は間断なく働くのです」
――こう言ったのは、スウェーデンの作家ストリンドベリである。
私も、さらに書き続けていく決心である。ただ未来のため、未来を生きる青年たちのために!
信仰とは何か、正義とは何か、そして師弟とは何か――。その真髄を、
日本はもちろん全世界の後継の友と、小説の執筆を通して対話できる日々は、何と幸せか。
世界に発信する翻訳に取り組んでくださる方々にも、感謝は尽きない。
 

宿坊削除

 投稿者:仮面  投稿日:2017年 6月25日(日)16時45分27秒
返信・引用
  カエルさん 投稿者:大勝利 投稿日:2017年 6月25日(日)14時43分29秒
FM AMEMBASSY TOKYO
TO SECSTATE WASHDC IMMEDIATE 7276

誰から誰にの報告か明確に書いてありますよ。
 

池田大作先生の指針

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 6月25日(日)09時51分39秒
返信・引用
  2017 6.25
池田大作先生 四季の励まし
誠実を貫く人間王者たれ

容姿や服装で、人の真価は決まらない。
振る舞いで決まる。誠実で決まる。
誠実なくして、偉くなった人はいない。

誠実――ここに哲学の究極があり、
人間の世界を照らす光がある。

傲りの心、退転の心に侵されてはならない。
列車も、飛行機も、どこかへ向かっていく。
進まなければ、目的地には着けない。これが道理である。
人もまた、生き生きと、新天地に向かって飛び出すのだ。
心を外へ開くのだ。自分の殻を破るのだ。
そこに希望の拡大がある。幸福の光が広がる。
勇んで、外へ打って出る――これが、勝利し、
発展し続けていくための原則なのである。


真剣――この二字のなかには、すべてが含まれる。
真剣であれば、勇気も出る。力も湧く。知恵も回る。
また、真剣の人には、ふざけも、油断も、怠惰もない。

だから、負けないのである。そして、そこには、
健気さが放つ、誠実なる人格の輝きがある。

因果の理法は峻厳である。自分が、どう祈り、
どう戦っているか、どう行動してきたかは、
自身の生命に厳然と刻み残されている。
どこまでも真面目に、誠実に信心を貫いた人が、
絶対に最後は勝つ。
 

カンピース君

 投稿者:真実は語る  投稿日:2017年 6月25日(日)05時50分20秒
返信・引用
  バカンピ―の人間性はハタチそのもの(笑)  

怨嫉不信の掲示板

 投稿者:某氏  投稿日:2017年 6月24日(土)18時04分19秒
返信・引用
  宿坊の掲示板は問題提起をするものの、当事者から、裏づけや証拠を取るという基本的なことが
できていないため、学会や公明党に、どのように不手際があったのかがさっぱりわかりません!

当事者の主張を検証せずして、第三者機関の断片情報だけで、学会や公明党に不手際があったと
印象操作を行い、一方的な我がままな感情任せの主張でどうやって、公平な糾弾ができるというのでしょう!

これでは、師弟不二だと自称する宿坊の掲示板は、大手匿名掲示板の二ちゃんねると同様、
怨嫉、不信を振りまくだけの学会退転者の掲示板となんら変わりません。

学会や公明党と真向対決を避け、インターネット掲示板で、こそこそ悪事を働く姿は、
まるで学会退転者そのものです!その学会退転者の名の通りに、裁判には敗北続きで、不幸続きとなると

宿坊の掲示板こそ、魔物であったという証左でしょう!そんな宿坊の掲示板は、妙本寺のセルビアへの
侵略を許してしまい、糾弾を怠っているのですから本末転倒です。師弟不二を根本に戦わずして、

これでは学会糾弾は夢のまた夢です。敗北に敗北の因を重ねているのが宿坊の掲示板なのです!
 

池田先生「勝てるか?勝ちます!勝利の源泉となりゆく師弟の心の呼吸を後継の青年たちに伝えておきたい」――創価学会が連戦連勝

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 6月24日(土)17時30分46秒
返信・引用 編集済
  宿坊板に広宣流布破壊の黒幕登場!
池田先生が戸田先生のために命がけで切り開いた世界広宣流布を波〇地一派が破壊
セルビアSGIを破壊した宿坊板の闇の支配者・第六天の魔王・妙本寺能化・宮○雄法の名前が大々的に登場
宿坊板が傍観・放置!波○地一派と妙本寺の結託が確定・連戦連敗の元凶ここにあり!

宮川氏よりの代理投稿です。
投稿者:ダメよ~ ダメダメ 投稿日:2017年 6月10日(土)12時32分33秒
https://megalodon.jp/2017-0610-1758-08/6027.teacup.com/situation/bbs/70253
この重大な時代と思想の転換期に自我偈の解説を御送りします。
いよいよ、日本の国土も、個人個人の生命に於いても、魂の試される時に突入する様相を呈してきました。

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波○地一派が妙本寺と結託・創価の師弟とセルビアSGIを破壊・師敵対確定で連戦連敗

池田先生指導集

「尊き同志の奮闘のおかげで、創価学会は、ますます勢いを増し、隆々(りゅうりゅう)と、
また堂々と、仏意仏勅(ぶついぶっちょく)の広宣流布を全世界に広げている。」

「最後は「信心」で勝つのである。「執念」で勝つのである。「団結」で勝つのである。
「創価学会、万歳!」」

「妙法とともに生きゆく人生は、わが生命に、常に、久遠元初の旭日(きょくじつ)を昇らせながら、
永遠に、常楽我浄の希望の朝を開いていくことができる。佗(わび)しき絶望の闇は絶対にない。」

「「大阪の戦い」の指揮を執り、私は祈り抜き、戦い切って、関西本部で決戦の朝を迎えようとしていた。
早朝5時ごろ、静かな館内に電話のベルが鳴り響いた。 居住まいを正して受話器をとると、先生の声である。
「関西はどうだい?」 私は即座に、おこたえした。 「こちらは勝ちます!」 瞬時の師弟の呼吸であった。
「そうか。勝てるか。勝ってくれるか。うれしいな。うれしいな」 先生が命の底から喜びを露(あらわ)に
された、あの声の響きを、私は今もって忘れることができない。 そして、愛する関西の同志とともに、
私は勝った。“まさか”を実現したのである。 」

「真の師匠は、弟子に勝利の道を示してくださる。いな、師弟に徹し抜く中にこそ、「必勝の力」は、
滾々(こんこん)と湧き出ずるのだ。仏・菩薩(ぶつ・ぼさつ)、諸天善神の絶対の加護も現れるのだ。」

「私は、自分がうまくやろうとか、偉くみせようとか、そんな心は微塵もなかった。 「ただ、先生に勝利の
ご報告をしたい」 ── それだけであった。 師弟こそ、無限の「智慧」と「勇気」と「生命力」の源泉なのである。」

「すべてを分かってくださる師匠がいる。これほどありがたいものはない。それが創価学会の師弟なのである。
牧口先生、戸田先生 ── この「先生」という言葉に、甚深(じんじん)の意味が込められている。
「先生」という2文字の中に、師弟の誓いがある。師弟の祈りがある。師弟の勝利がある。 」

「幹部が惰性になって、闘争精神を忘れ、増上慢になって、師弟の心を忘れるようなことがあっては、
敗北は避けられない。真の弟子ならば、断固として勝って、師匠に「勝利の栄光」を捧げゆくことである。
それが、報恩の真髄であるからだ。「勝てるか?」「勝ちます!」
勝利の源泉となりゆく、この師弟の朝の深き心の呼吸を、私は後継の青年たちに伝えておきたい。」

「自分自身が生まれ変わって、「新しい人間」となり、「新しい前進の波」を起こしていくことだ。
そして「新しい人間」を育て、「新しい勝利のスクラム」を広げていくことだ。」

「大聖人は,「法華経というのは、手に取れば、その手がただちに仏になり、口に唱えれば、
その口がそのまま仏になります」(同ページ、通解)と仰せである。その甚深(じんじん)の意義を、
「白蓮」が象徴しているのである。さらに、大聖人は結論として、「この妙法を持つ人は、百人は百人
すべての人が、千人は千人すべての人が、一人も欠けずに仏になる」(同ページ、通解)と強調しておられる。
皆が成仏できる。 だれもが一人も残らず、自分らしく勝利し、、最高に幸福になっていける。
それが妙法の偉大さである。」

「大聖人に直結して広宣流布へと戦う学会員こそが、尊極の「妙法蓮華の当体」なのである。
そして、その一人ひとりが、凡夫の「三道」を仏の「三徳」へと転換し、今いる場所を、常寂光土として
光り輝かせていくことができる。これが、大聖人の御約束である。」

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創価の師弟を護持する原田創価学会が連戦連勝

2014年12月○衆議院選挙で公明党が31議席から35議席に飛躍

2015年 4月○道府県議選で170人、政令市議選 で174人、計344人が勝利。
      新人1氏がわずか170票差で惜敗。

2015年 4月○市議選6連続「第1党」12市町村で議席増 区議選「第2党」も堅持
      計1245人が当選果たす 3人惜敗。
  (池田先生の指揮をとられていた頃にも公明議員数人落選することもあったことと
              道府県議1人、市町村議3人では惨敗ともいえず許容範囲)
2016年 7月○参議院選挙で公明党が過去最高の14議席へ

    12月〇2016年度・公明党が参議院選挙・各市町村議選挙に完勝

2017年    ○東京都議選・大型地方選挙の前哨戦・北九州市議選で公明党2議席増の大勝

     3月○公明党が波田地・金原一派の地元・静岡県市議選で完勝(前半戦)

    4月○公明党が波田地・金原一派の地元・静岡県市町選挙で完勝(後半戦)

    6月○公明党が尼崎市義選挙で3議席増の快挙

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7月2日投票・東京都議選挙・公明党現議席(22)以上の予測報道

日刊スポーツ6/21
公明党 22議席

6月22日号 日刊ゲンダイ
公明党 22議席

サンデー毎日今週号
公明党 23議席

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波○地一派が創価の師弟と無縁・妙本寺と結託・師敵対確定・連戦連敗

創価学会幹部の不祥事は真実だと語り継がれてきた宿坊板が名誉棄損裁判で完全敗訴
根拠なしガセネタ宿坊板は名誉棄損投稿が茶飯事

名誉毀損「3749」裁判で司法が波○地を断罪
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/4633

聖教新聞減部除名事件で足軽会一派に賠償金55万円
http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=766

波○地が不当除名だと訴えた創価学会除名無効裁判で完全敗訴
http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=680

足軽会一派が不当除名だと訴えた創価学会除名無効裁判で完全敗訴
http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/kd_diary.cgi?viewdate=20161108

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波○地一派・宿坊板が公明党への調査を避けて平和安全法制撤廃党を支援
公明党公式見解 平和安全法制

平和安全法制と公明党
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/822

池田先生指導まとめ
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6820

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参議院選挙の開票結果は公明党が9議席から14議席へ躍進!
波○地一派推薦、国民怒りの声は選挙区、比例区全員落選!

公明党14議席へ躍進
http://www.komei.or.jp/campaign/sanin2016sokuhou/

東京都選挙区 国民怒りの声党 小林興起 落選
http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2016/kaihyou/ye13.html

比例区 国民怒りの声党 全員落選
http://senkyo.yahoo.co.jp/kouho/p/ikari/

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全員落選・波○地一派推薦「国民怒りの声党」代表の生気を失った顔が悲惨

投稿者:○お 投稿日:2016年 7月19日(火)23時25分55秒
「国民怒りの声」党、早くも「休眠」 支持者「残念というより不甲斐ない」
http://www.j-cast.com/2016/07/19272941.html?p=all

憲法学者の小林節・慶応大名誉教授が立ち上げた政治団体「国民怒りの声」が、
結党から2か月あまりで「休眠」することになった。
代表の小林氏が離党するほか、党名も「国民の声」に変更される。
 

(無題)

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 6月24日(土)16時37分29秒
返信・引用
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/71222
http://6027.teacup.com/situation/bbs/71124

資料はネットで拾ったから裏は取ってませんってどういうこっちゃw
おまいらカキコに責任もてよ名誉棄損粛暴よw
 

池田大作先生の指針

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 6月24日(土)08時19分52秒
返信・引用
  2017 6.24
御書と歩む――池田先生が贈る指針 70
人間の真価は哲学と行動に

【御 文】
法華経の行者は川流・江河の中の大海・衆山の中の須弥山・
衆星の中の月天・衆明の中の大日天、転輪王・帝釈・
諸王の中の大梵王なり
(報恩抄、309ページ)

【通 解】
法華経の行者は、全ての川や大河の中の大海であり、
多くの山の中の須弥山であり、多くの星の中の月天であり、
多くの光の中の大日天であり、転輪聖王・帝釈天・
そのほかの王たちの中の大梵天王である。

【同志への指針】
法華経の行者は、どこまでも世間で仏法の力を証明し抜いていくのだ。
その境涯は、聳え立つ須弥山の如く、王者の中の大王者の風格である。
それは、持つ哲学が第一であり、信念の行動が尊貴なるゆえである。
仏法は勝負だ。
勇敢な大音声を地域・社会に響き渡らせてこそ、
広布は前進する。
不二の壮年部よ、勝利を決する師子吼を頼む!
 

宿板解説030

 投稿者:比べてみました  投稿日:2017年 6月24日(土)06時47分6秒
返信・引用 編集済
  狡い難癖を鼓吹しているのが宿坊の掲示板。
昏迷した連中で混迷しているのが宿坊の掲示板。
 

宿坊の掲示板が焦燥

 投稿者:〇お  投稿日:2017年 6月24日(土)01時46分2秒
返信・引用 編集済
  日刊スポーツ6/21
日刊スポーツで、政治ジャーナリスト角谷浩一氏(56)の各党獲得議席予測。
127議席中、自民は46議席で比較第1党の勢いだが、都民フ、公明などの
小池氏系勢力で、過半数の64議席を超える可能性がある。
 

(無題)

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 6月23日(金)21時36分19秒
返信・引用
  ちがうもんはちがうと言うこといって勝ってきたのが学会と公明党w
保田に魂うっても文句もいえず日共擁護ご隠居センセーとなかまたちが負けっぱなしってねw
 

池田先生「根本の信心を、師弟の精神を、断じて忘れるな!」――波○地一派が妙本寺と結託・師敵対確定

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 6月23日(金)18時31分8秒
返信・引用
  ついに波田地グループが、保田妙本寺の本尊授与を海外で始めました。
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/t15/l50
投稿者:四谷三丁目取材班 投稿日:2017年 2月27日(月)09時57分51秒
セルビアモンテネグロの支部長を解任されたマサル・カタノ、金と女性問題で学会寺院を追放になり、
保田妙本寺の能化に収まった宮川雄法、職員解雇、学会除名になった波田地克利が一緒になって、
セルビアで保田妙本寺の本尊授与を始めている。

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波〇地一派が創価の師弟とは無縁の大謗法・妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

創価学会員・反執行部・波〇地グループ・処分者等一切関係なし
池田門下であるならば忘恩の波〇地一派・宿坊板に断固鉄槌を!

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◆「三代」に流れる学会精神を守れ
 一、為政者は、民衆によって支えられている。
 ゆえに、民衆を心から尊敬し、民衆の幸福のために尽くすのが当然である。
 にもかかわらず、“自分が一番偉い”と勘違いして、民衆を見下し、犠牲にする。これ
が「権力の魔性」である。
 この権力の横暴を断じて放置してはならない。戦わなくてはいけない。「民衆が主
役」の時代を切り開いていくのだそれが学会の三代の会長の決心であり、実践であっ
た。
 牧口先生のことを語るときの戸田先生の姿は、それはそれは峻厳であられた。とく
に牧口先生の獄死に話が及ぶと、目に涙を浮かべ、憤怒(ふんぬ)に震えながら、
「権力の魔性」との闘争を誓われた。
 そのようにして、戸田先生は、真実の学会精神とは何かを教えてくださった。崇高な
「仏法の師弟」の模範を示してくださったのである。
 私も今、戸田先生のご精神を、そして、ご指導のすべてを後世に伝え残している。そ
れが弟子である私の責務であるからだ。
 偉大な人間とは、偉大な伝統をつくり、示していく人である。
 三代の会長に流れる「学会精神」を守り抜いていくかぎり、創価学会は永遠に発展
する。それをきょうは明確に言い残しておきたい(大拍手)。

◆学歴本位では行き詰まる
 一、戸田先生は、厳然と言われた。
 「地位や学歴で、人間の偉さが決まるのではない。
 日蓮大聖人の弟子として『広宣流布に働く人』こそ『一番、偉い人』である。その人を
一番、大事にするのだ」
 永遠に銘記すべきご指導である。
 さらに先生は、こう戒めていた。,
 「精神性を重要視する宗教界や思想界が学歴本位になっていけば、その団体は必
ず分裂し、行き詰まり、崩壊するであろう」
 なかんずく、「平等大慧(びょうどうだいえ)」の仏法において、本来、学歴などはまっ
たく関係ない。
 当然、学問は必要である。いつまでも学ぶ心を失ってはならない。
 しかし、学問と学歴は違う。創価学会は、学歴主義に絶対毒されてはならない和合
の世界である。
 この根本の一点を、きょうは、将来のために、あらためて確認しておきたい。

 ◆忘恩の増上慢を許すな
 一、仏法の真髄は「心こそ大切なれ」(御書1192ページ)である。信心は「心」の世
界である。
 「信心の厚薄によるべきなり」(同1244ページ)と仰せのごとく、信心の「心」が、厚
いか、薄いか。深いか、浅いか。強いか、弱いか。それが一切の根幹である。
 「学歴」や「肩書」などで左右されるものでは断じてない。
 むしろ、高い学歴ゆえに増上慢を起こせば、信心を狂わし、和合僧を濁らせてしま
う。
 御本仏であられる日蓮大聖人の御在世にあってさえも、そうした例が見られた。歴
史の重大な教訓である。
 あの三位房も、その一人であった。
 三位房は、早くから大聖人の門下となり、その才知や弁舌によって頭角を現してい
った。
 彼は、京、比叡山に遊学した。
 当時の比叡山は、いわば「最高峰の仏教大学・総合大学」ともいうべき存在であった。
それゆえに、比叡山で学んだということは、今でいえば最高の学歴を得たことに通じ
るともいってよい。
 しかも、京は華やかな貴族の都である。三位房は、この遊学で、世俗的な権威に目
がくらみ、すっかり心を乱してしまった。
 京に上った彼は、ある公家(くげ)に招かれて、その持仏堂で説法をした。
 その様子を彼は、師匠である大聖人に対して、得意げに報告したのである。
 大聖人は、三位房の虚栄と慢心を、次のように烈々と叱責なされた。
  ── おまえは、社会的な地位や名誉を超越(ちょうえつ)したはずの仏法者では
ないか。そのうえ、この仏法は世界第一の尊き仏法である。
 それを思えば、(仏と等しい悟りを得た位の)等覚(とうかく)の菩薩でさえ、どうという
ことはない。
 まして、仏の家来である梵天・帝釈等は、我らを守る立場である。四天王は、その梵
天・帝釈等の門番である。
 (その四天王のうち)毘沙門天王の家来が、四大州の王たちである。
 いわんや、日本の権力者など、その王たちの家来にも及ばない。ただの「島の長」で
はないか。
 その長に仕える者たちに「呼んでいただいた」などとは、なにごとか!
 「面目をほどこした」とは、いったい、どういうつもりか。
 おまえは、日蓮を卑しんでこのようなことを書いたのか ── と(御書1268ページ、
趣意)。
 最高無上の仏法を行ずる、日蓮門下の誇りと自覚を失った心を、師が見逃されるわ
けがない。
 根本の信心を、師弟の精神を、断じて忘れるな! ── 大聖人は、弟子を思うがゆ
えに、それはそれは厳しい叱咤を続けられた。、
 「総じて日蓮の弟子は京に上ると、初めのうちは(初心を)忘れないようであるが、後
になると天魔がついて正気を失ってしまう。少輔房(しょうぼう)のようなものである。
 三位房、あなたもそのような姿になって諸天に憎まれないようになさい」(同ページ、
通解)
 三位房は、京に上った後、名前を、後鳥羽上皇(ごとばじょうこう)の名前である「尊
成」と変えた。そして、その名を大聖人に対する報告のなかに、得々と書き記してい
た。
 大聖人は、厳しく仰せである。
 「京に上って、いくらも経ってないのに、実名を変えたということであるが、狂っている。
きっと言葉つきや発音なども、京(みやこ)なまりになったことであろう。
 ねずみがこうもりになったように、鳥でもなくねずみでもなく、田舎法師でもなく京法
師にも似ていず、少輔房のようになってしまったと思われる」(同ページ、通解)
 貴族ぶって、自分の名前や経歴を飾り立てようとする。なんと浅ましい心であろうか。

 全国最高協議会 池田先生スピーチ 2006年9月25日

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創価の師弟を根本に戦わずして波〇地一派が大謗法・妙本寺と結託・師敵対確定

「牧口先生のことを語るときの戸田先生の姿は、それはそれは峻厳であられた。」

「戸田先生は、真実の学会精神とは何かを教えてくださった。崇高な「仏法の師弟」の模範を示して
くださったのである。 私も今、戸田先生のご精神を、そして、ご指導のすべてを後世に伝え残している。
それが弟子である私の責務であるからだ。 」

「三代の会長に流れる「学会精神」を守り抜いていくかぎり、創価学会は永遠に発展する。
それをきょうは明確に言い残しておきたい。」



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創価の師弟と無縁の妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊した波〇地一派を
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

「“自分が一番偉い”と勘違いして、民衆を見下し、犠牲にする。これが「権力の魔性」である。
この権力の横暴を断じて放置してはならない。戦わなくてはいけない。「民衆が主役」の時代を
切り開いていくのだそれが学会の三代の会長の決心であり、実践であった。」

「戸田先生は、こう戒めていた。「精神性を重要視する宗教界や思想界が学歴本位になっていけば、
その団体は必ず分裂し、行き詰まり、崩壊するであろう」なかんずく、「平等大慧(びょうどうだいえ)」の
仏法において、本来、学歴などはまったく関係ない。」

「信心は「心」の世界である。「学歴」や「肩書」などで左右されるものでは断じてない。
むしろ、高い学歴ゆえに増上慢を起こせば、信心を狂わし、和合僧を濁らせてしまう。」

「三位房は、早くから大聖人の門下となり、その才知や弁舌によって頭角を現していった。」

「大聖人は、三位房の虚栄と慢心を、次のように烈々と叱責なされた。 ── おまえは、社会的な地位や
名誉を超越(ちょうえつ)したはずの仏法者ではないか。そのうえ、この仏法は世界第一の尊き仏法である。」

「最高無上の仏法を行ずる、日蓮門下の誇りと自覚を失った心を、師が見逃されるわけがない。
根本の信心を、師弟の精神を、断じて忘れるな! ── 大聖人は、弟子を思うがゆえに、それはそれは
厳しい叱咤を続けられた。」

「総じて日蓮の弟子は京に上ると、初めのうちは(初心を)忘れないようであるが、後になると
天魔がついて正気を失ってしまう。少輔房(しょうぼう)のようなものである。
三位房、あなたもそのような姿になって諸天に憎まれないようになさい」

「貴族ぶって、自分の名前や経歴を飾り立てようとする。なんと浅ましい心であろうか。」

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才知を鼻にかけた波○地が妙本寺へ堕ち能化となって宮川日護と名前や経歴を飾り立てる坊主と結託

創価の師弟の仏法が隠滅
妙本寺派・松戸派・大御本尊擁護派など思想雑乱・迷走する宿坊板に断固鉄槌を!

松戸氏
投稿者:名無し 投稿日:2017年 3月12日(日)14時59分9秒
http://megalodon.jp/2017-0312-0839-12/6027.teacup.com/situation/bbs
>「ドミサイル信濃町の入居者」から私のことについて批判的な見解が出されているので、回答します。
日蓮仏法2.0 は松戸氏本人ぽいね。
「宮川日護尊能師」に付く保田妙本寺派。
松戸氏に付く大聖人直筆独自本尊派。
スーパー摧邪人氏に代表される大石寺楠板本尊擁護派。
はてさて…

ハタチ!法華コモンズとは何ぞ
投稿者:名無し 投稿日:2017年 3月20日(月)23時24分45秒
http://megalodon.jp/2017-0320-2320-12/6027.teacup.com/situation/bbs/66341
法華コモンズ
http://hokke-commons.jp/
宿坊板で叩かれてたあの花野氏も、ナカーマ。
もう、なんでもあり?

保田はほぉった てか?
投稿者:名無し 投稿日:2017年 3月20日(月)23時35分56秒
http://megalodon.jp/2017-0320-2325-23/6027.teacup.com/situation/bbs
松戸氏に噛みつく摧邪人、
それを松戸推し雲黒斎が叩く。
もうね……
保田はええんかい!

(無題)
投稿者:通行します 投稿日:2017年 3月21日(火)01時26分41秒
ワロタwご隠居センセーの名前ありますたwww
http://hokke-commons.jp/2016/05/28/%E4%B8%80%E6%97%A5%E9%9B%86%E4%B8%AD%E8%A8%98%E5%BF%B5%E8%AC%9B%E7%BE%A9%E3%83%BB%E9%96%8B%E6%A0%A1%E5%BC%8F/

宿板川柳90
投稿者:ここで一句 投稿日:2017年 3月21日(火)08時34分15秒
怨念で
せっせと分派を
こさえるも
行き着いた先は
法華コモンズ


写真は放火で逮捕された妙本寺の鳥本と創価学会退転者の竹〇世田谷元支部長の授戒
(竹〇世田谷元支部長は創価の師弟という原点を失い迷走した・セルビアSGIも同じ運命に)
 

週刊誌大好き宿坊の掲示板が焦燥

 投稿者:〇お  投稿日:2017年 6月23日(金)17時53分47秒
返信・引用
          6月22日号 日刊ゲンダイ 都議選予想

 

公安調査庁

 投稿者:仮面  投稿日:2017年 6月23日(金)10時54分11秒
返信・引用
  共産党が破防法に基づく調査対象団体であるとする当庁見解
http://www.moj.go.jp/psia/habouhou-kenkai.html
 

宿板解説029

 投稿者:比べてみました  投稿日:2017年 6月23日(金)10時08分26秒
返信・引用
  先生の名誉教授の御受章を喜ぶ健気な学会員。
先生の名誉教授の御受章を嘲笑うバカンピ-。
 

池田大作先生の謝辞

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 6月23日(金)08時59分22秒
返信・引用
  中国・湖南省株洲市の湖南工業大学から、
創価大学創立者の池田大作先生に「名誉教授」称号が贈られた。
日中両国の教育・文化の発展、民間交流の促進、
世界の文明に対する多大な貢献をたたえたもの。
授与式は22日午後、東京・八王子市の創価大学本部棟で行われ、
池田大作先生の謝辞が代読された。

2017 6.23
悪戦苦闘が知性を鍛える 民衆の幸福へ 不屈のスクラムを

一、わが憧れの麗しき湖南省は、蓮華の花が有名であると伺いました。
創価大学の「文学の池」でも、蓮保存会の友などが春夏秋冬を通し
丹念に手入れを重ねてくれており、蕾を膨らませ始めています。

本年、生誕千年の佳節を迎えた、北宋の大思想家・周敦頤先生は、
名高い「愛蓮の説」において――「淤泥より出でて染まらず」
「香り遠くして益?清く」「蓮は花の君子なり」
(星川清孝著、柚木利博編『古文真宝(新版)』明治書院)と謳いました。
最新の研究によれば、周敦頤先生は、私たちが敬愛してやまぬ
周恩来総理の祖先に当たると言います。まさしく、蓮の如き君子の風格を
湛えられていた、あの周総理の尊容が、私には偲ばれてなりません。
周総理の精神を継がれる偉大な教育者の先生方に御来学いただき、
感慨ひとしおであります。21世紀を担い立つ人材の大輪を咲き薫らせゆく
誉れ高き科学と教育の殿堂より、尊き名誉教授の称号を、本日ここに、
私は謹んで拝受させていただきます。誠に誠にありがとうございます。

【留学生を愛した「創価教育の父」】
一、この栄誉を、私は第一に「人道の和合の旗印」として、
お受けさせていただきたい。そして、「創価教育の父」である
牧口常三郎先生と、その教え子である貴国からの先駆の留学生の方々に
捧げさせていただきたいのであります。実は、牧口先生は、20世紀の初頭、
中国の留学生のために設立された東京の弘文学院で地理学を教えておりました。
講義に感銘した留学生たちが中心となって、のちに牧口先生の
大著『人生地理学』は中国語に翻訳されました。学校教育の地理の
教科書などに活用されていたことが、歴史に留められております。
とりわけ、同学院に学んだ7000人を超える留学生のうち、
およそ4割の方が、洞庭湖を挟んだ湖南省と湖北省の出身者でありました。
中国の青年たちを慈しんでやまなかった牧口先生も、
本日の儀式を微笑み見守っておられるに違いありません。
牧口先生の
『人生地理学』においては、民衆を結合する教育の力に論及されておりました。
とともに、「軍事」や「政治」「経済」の次元での競争の時代を超えて、
「人道的競争」という平和と共存共栄の世界ビジョンが示されております。
それは、貴大学が校訓として掲げる「厚徳博学、和而不同」とも
相通ずる理念でありましょう。牧口先生と縁を結んだ貴国の留学生たちは、
帰国後、教育界などで不滅の足跡を残すとともに、命を賭して、
辛亥革命に身を投じ、祖国に献身していかれました。
牧口先生は、そうした教え子たちの奮闘に思いを馳せながら、
日本の軍国主義と対峙し、獄死を遂げたのであります。
世紀を超えて受け継がれてきた「人道の和合」を、
私たちはさらに強め広げてまいりたい。「和合」の力については、
このたび発刊した、王蒙元文化相との対談集でも語り合いました。
『荘子』に「両者交?通じて和を成し、而して物生ず」
(金谷治訳注『荘子』岩波書店)とあるように、和合によって
偉大な価値創造が生まれます。なかんずく、教育・文化の交流こそ、
最も確かな力ではないでしょうか。中国と日本の国交正常化45周年に当たり、
その意義を、あらためて確認したいと思うのであります。

【中国古代の聖王神農が眠る天地】
一、第二に、貴大学からの光栄を、私は「理想社会への希望の華」として、
全世界の創価の友と分かち合わせていただきます。
貴大学の立つ株洲市には、
いにしえの伝説の聖王である「神農」(炎帝)が眠るとされております。
神農は五穀を蒔き、農具を発明して、民に農耕を教えるとともに、
命を守る医薬の技術や知見を弘めたと伝えられます。民衆に漁猟を
教えたとされる「伏羲」とともに、「神農」の時代は、自然と人間が共生し、
人心も安らかで豊かな理想郷として、広く仰がれてきました。
若き日から私が拝してきた仏典にも、「吹く風枝をならさず雨壤を砕かず、
代は羲農の世〈伏義と神農の時代〉となりて」と記されており、
仏法が目指す理想社会の大いなる指標となっているのであります。
太古より「民衆とともに」「民衆のために」という精神が脈打つロマンの天地で、
貴大学は「実を求め、新しきを創る」との建学の精神を標榜して、
創造的学問へのたゆまぬ挑戦を貫いてこられました。
最先端の「包装設計」の分野をはじめ、「生物医学」や「素材科学」の
エンジニアリングなどの画期的な取り組みも、よく存じ上げております。
「中国低炭素都市ランキング」等の重要な研究プロジェクトを推進され、
現代世界の喫緊の課題である環境問題への貢献も、
高く評価されているところです。雄渾なるリーダーシップを
発揮される唐未兵先生は、学生たちに呼び掛けておられます。
“大学で学んだ知識を、民衆と社会のために役立てる具体的な実践のなかで、
現実の課題を解決する力、自身の壁を乗り越える創造力、
そして複雑な社会に適応する力を高めていってほしい”――と。
そこに、私は、かの神農も体現していた如き、
崇高な民衆奉仕の大情熱を感じとるのであります。
真実の知性も、創造性も、民衆の中に飛び込んで、民衆の幸福のため、
あえて厳しい苦難に挑みゆく悪戦苦闘によってこそ、磨かれ、
鍛えられるものでありましょう。私たちもまた、
泥沼から湧き出ずる蓮華のように、現実社会の真っ只中で、民衆とともに、
民衆のために、賢く、たくましく、朗らかに、「希望の華」を、
「創造の華」を、「勝利の華」を咲き誇らせていきたいのであります。


【“信念の世界市民”育成が大学の使命】
一、最後に、この栄誉を「揺るぎなき信念の柱」として、
若き世界市民の友に託させていただきたいと思っております。
「湖南人が倒れない限り、中国は傾くことはない」
これは、清の大指導者・曾国藩の名言であります。揺るぎなき信念の
世界市民を育て、そして、平和の大連帯を広げゆくことこそ、混迷を
深める国際社会にあって、ますます重要な大学の使命ではないでしょうか。
湖南が生んだ人類の頭脳・天台智顗は「衆流 海に入り 薪 火を熾んにす」
と記しております。貴大学の校章に刻まれた「包」の字のように、
大海はどんな河の流れが押し寄せようとも、悠然と包み込んで、
生命を育んでいきます。そうしたスケールの大きな新時代の世界市民が
陸続と躍り出ることを、私は願う一人であります。
そして、薪が火を燃え上がらせるように、いかなる試練も、
創造と前進のエネルギーと転じていく、不屈の英知のスクラムを、
より広範に築き上げていきたいのであります。私も、本日より、先生方と
ご一緒に、創造的世界市民の育成にさらに尽力してまいる決心であります。

結びに、貴・湖南工業大学の無窮の発展と栄光、そして、諸先生方の
ますますのご健勝をお祈り申し上げ、私の謝辞とさせていただきます。
謝謝!(中国語で「ありがとうございました!」)(大拍手)
 

池田大作創価学会名誉会長 会見 産経新聞2001/9/17

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年 6月23日(金)04時01分31秒
返信・引用
  産経新聞 2001/9/17(月)1面掲載 「テロは宗教の自殺行為」
池田大作創価学会名誉会長 会見

――二十七年前に共産党と「創共協定」を結んだが、これは何だったのか。

 「当時、共産党との間であつれきがあり、公明党のために学会員が犠牲になることを心配した。そうした事態を変えるためにやったものだ。
また、宗教と社会主義の共存という文明論的課題として、日本の平和と安定を願った。宮本さん(顕治共産党委員長=当時)は十二年間も牢獄にあって信念を貫き、軍国主義と戦った。
その一点を人間として支持したかった。

だが、そういうことはあそこには通じないようだ。
結果として、協調は無理であり、できなかった」



書き起こしテキストリンク (ブラウザ、スマホによって文字化けします)
http://www.3colorflags.net/sintyaku/200109171.txt


現物確認したい人は下記資料データで国立国会図書館へ
http://crd.ndl.go.jp/reference/modules/d3ndlcrdentry/index.php?page=ref_view&id=1000154602
 

区民に信を問う

 投稿者:某氏  投稿日:2017年 6月23日(金)00時38分3秒
返信・引用
  >twitterより。まさお君。負けたらアカン。でもあのキスもアカン。
>投稿者:ツイート人 投稿日:2017年 6月22日(木)23時57分40秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/71153

裏づけや証拠を取っていないので、どこまでが本当の話なのかわかりませんが、あくまでも
記事を読んで感想ですが、処分とまでいくような内容とは言えませんでした!

http://6222.teacup.com/situation2/bbs/7280
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/7286

新人であり、議員候補としての自覚に欠けていたのでしょう。これまでの公明党の
実績と共に、あとは、区民に信を問うことになるでしょう!

ツイート人さんは記事について、しっかり公明党への裏づけや証拠を取ってきましたか?
 

疑惑で池田先生ご家族を中傷

 投稿者:某氏  投稿日:2017年 6月23日(金)00時18分38秒
返信・引用 編集済
  >人間革命も忖度?改竄疑惑あり!
投稿者:信濃町の人びと 投稿日:2017年 6月22日(木)20時45分58秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/71143
>「信濃町の人々」様 投稿者:新感性 投稿日:2017年 6月23日(金)00時04分0秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/71154

確たる証拠を示して、人間革命は偽物であると書き込まれているならまだしも、自身の主観や感想文で
池田先生の人間革命が偽物だと言われているということは、貴方の書込みは、池田先生に矢を放っている

ことに気づいていますか?池田先生の奥様や博正さんが、池田先生ご本人の著書だと言われているのに
ご家族も嘘をついていると言っていることとなんら変わりがありませんが、公式文書として

世に出ている証言がどのように嘘であったのか、説明をお願いします!
 

本末転倒

 投稿者:某氏  投稿日:2017年 6月23日(金)00時05分46秒
返信・引用 編集済
  >軽くショックを覚えてます。。。
>投稿者:竜女の誓い 投稿日:2017年 6月22日(木)22時30分38秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/71145
>言われちゃったねぇ。。。あと先ほどの補足。
>投稿者:竜女の誓い 投稿日:2017年 6月22日(木)22時40分43秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/71146

公平な立場にいる宿坊の掲示板の管理人さんが、何故か消してしまった関西の野武士さんの書込みでわかりやすく
説明してくれていますが、裏付けや証拠を示して共産党の悪事を指摘することを誹謗中傷だと勘違いしてませんか?

政界では不思議と公明党の魔となって実績を盗んで対抗してくるのが、共産党です!池田先生の指導にもあるように
おかしいものには声を上げていくことが、理にかなった戦いであり、黙って見過ごすほど、愚かなことはないでしょう!

竜女の誓いさんが先に述べられた、「教科書無償化は部落解放同盟+社会党+共産党が一致団結して行った運動の賜物
という公明党への裏づけや証拠を取らずに、真に受ける貴女こそ誹謗中傷そのものでしょう!

公明党には誹謗中傷をするなと筋違いなことを書込み、自身は裏づけや証拠を取らずに誹謗中傷してるようでは
本末転倒ですよ!くだらない書込みをする前に、教科書無償化は公明党の実績でないということを説明しましょう!
 

週刊誌大好き宿坊の掲示板が焦燥

 投稿者:〇お  投稿日:2017年 6月22日(木)18時07分15秒
返信・引用
        サンデー毎日今週号 都議選当落予測 公明党完勝予測

自民党48 都民ファースト41 公明党23 共産党12 民進党1 生活者ネット1 維新1
 

(無題)

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 6月22日(木)17時55分52秒
返信・引用
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/71138

政策横どり悪しきホラ吹き党にまちがってるもんはまちがってるいっていかなきゃならんだろw
保田に魂うって文句もいえないご隠居センセーとなかまたちらしいなw

http://6222.teacup.com/situation2/bbs/7321
 

池田先生「社会的には尊ばれていたが、大聖人に敵対し、臨終の際に悪相を示した。」――波○地一派が妙本寺と結託・連戦連敗

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 6月22日(木)17時36分59秒
返信・引用 編集済
  ついに波田地グループが、保田妙本寺の本尊授与を海外で始めました。
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/t15/l50
投稿者:四谷三丁目取材班 投稿日:2017年 2月27日(月)09時57分51秒
セルビアモンテネグロの支部長を解任されたマサル・カタノ、金と女性問題で学会寺院を追放になり、
保田妙本寺の能化に収まった宮川雄法、職員解雇、学会除名になった波田地克利が一緒になって、
セルビアで保田妙本寺の本尊授与を始めている。

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波〇地一派が創価の師弟とは無縁の大謗法・妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

創価学会員・反執行部・波〇地グループ・処分者等一切関係なし
池田門下であるならば忘恩の波〇地一派・宿坊板に断固鉄槌を!

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一、私は、戸田先生を守るために、命をかけて戦ってきた。
 ある時は先生の事業を再建するために。そして、先生の願業である広宣流布を実現する
ために。
 青年時代から折伏をやり抜いた。拡大の指揮を執ってきた。
 独身時代に住んだ青葉荘(大田区)の狭い一室も、旧小林町(同区)にあった小さなわ
が家も、座談会場となり、折伏と激励の舞台となった。
 先生は、私の病弱を心配し、「俺の命を大作にあげたい」と泣かれた。
 亡くなる直前まで、毎朝、万般の学問を授けてくださった。
 真夜中に呼ばれ、先生のもとへ駆けつけたこともあった。あえて厳しい訓練をしてくだ
さった。
 偉大な先生であった。
 怖い先生であった。
 懐かしい先生であった。
 私たち夫婦は、戸田先生の教えのままの生き方を貫いてきた。
 戸田先生を、世界中から賞讃と顕彰を受ける立場にして差し上げるのが、私の夢だった。
 225の名誉学術称号をはじめ、私が世界からいただいた顕彰も、戸田先生の偉大さの
証明として、先生に代わってお受けしてきたのである。
 諸君には、この深き深き師弟不二の道を知っていただきたいのだ。
 もし、それを忘れたならば、立場が大きければ大きいほど、その悪も大きくなってしま
う。
 「見栄」や「気取り」は必要ない。それは、慈悲とかけ離れた姿である。
 人間、だれが一番、偉いのか。法のため、人のため、一生懸命に折伏をし、友の激励に
歩く、その人が偉いのである。
 名声がある。社会的地位がある。それは、信仰とは関係ない。

一、ウルストンクラフトは喝破した。
 「忍耐強く不正に耐え、また侮辱されても黙ったままでいるような人は、やがて自分も
不正な人間になるか、あるいは善悪を見分けることができなくなるであろう」
 まったく正しい。これが、人間の精神の法則である。ゆえに、黙っていてはいけない。
 悪と戦い、正義を叫び切っていくなかにこそ、真実の心の健康がある。創造の炎が燃え
上がる。
 大聖人を迫害した者には、円智(えんち)房、実成(じつじょう)房がいる。
 ともに東条景信と結託し、迫害に加わった。東条景信と同じく仏罰を受け、道善房より
も早く、重い病などで死んでいる。
 また、円頓(えんとん)房、西尭(さいぎょう)房、道義(どうぎ)房、実智(じっち)
房は、社会的には尊ばれていたが、大聖人に敵対し、4人とも臨終の際に悪相を示したよ
うである。
 こうした群像のなかで、いざという時に大聖人をお護りした、浄顕房と義浄房の功労が
輝いている。
 その功績を大聖人は、「天下第一の法華経の奉公なり」(同324ページ)と賞讃され
た。
 「法華経の奉公」とは、現実に難を受けながら広宣流布を断行する師匠を護ることであ
る──私は、そう銘記した。そして、この心で戸田先生に真剣にお仕えしたのである。
 ともあれ、大聖人の立宗宣言は、周囲に敵の悪心も渦巻くなかで行われた。
 この事実を、よくよく心肝に染めたい

 各部最高協議会 池田先生スピーチ 2008年1月5日

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創価の師弟を根本に戦わずして波〇地一派が大謗法・妙本寺と結託・師敵対確定

「私は、戸田先生を守るために、命をかけて戦ってきた。」

「ある時は先生の事業を再建するために。そして、先生の願業である広宣流布を実現するために。」

「偉大な先生であった。怖い先生であった。懐かしい先生であった。
私たち夫婦は、戸田先生の教えのままの生き方を貫いてきた。」

「戸田先生を、世界中から賞讃と顕彰を受ける立場にして差し上げるのが、私の夢だった。」

「225の名誉学術称号をはじめ、私が世界からいただいた顕彰も、戸田先生の偉大さの証明として、
先生に代わってお受けしてきたのである。」

「諸君には、この深き深き師弟不二の道を知っていただきたいのだ。」

「人間、だれが一番、偉いのか。法のため、人のため、一生懸命に折伏をし、友の激励に歩く、その人が偉いのである。」

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創価の師弟と無縁の妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊した波〇地一派を
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

「もし、それを(師弟不二の道)忘れたならば、立場が大きければ大きいほど、その悪も大きくなってしま
う。」

「名声がある。社会的地位がある。それは、信仰とは関係ない。」

「「忍耐強く不正に耐え、また侮辱されても黙ったままでいるような人は、やがて自分も不正な人間になるか、
あるいは善悪を見分けることができなくなるであろう」まったく正しい。これが、人間の精神の法則である。
ゆえに、黙っていてはいけない。 」

「悪と戦い、正義を叫び切っていくなかにこそ、真実の心の健康がある。創造の炎が燃え上がる。」

「大聖人を迫害した者には、円智(えんち)房、実成(じつじょう)房がいる。 ともに東条景信と結託し、
迫害に加わった。東条景信と同じく仏罰を受け、道善房よりも早く、重い病などで死んでいる。」

「また、円頓(えんとん)房、西尭(さいぎょう)房、道義(どうぎ)房、実智(じっち)房は、
社会的には尊ばれていたが、大聖人に敵対し、4人とも臨終の際に悪相を示したようである。」

「「法華経の奉公」とは、現実に難を受けながら広宣流布を断行する師匠を護ることである。」

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創価学会幹部の不祥事は真実だと語り継がれてきた宿坊板が名誉棄損裁判で完全敗訴
根拠なしガセネタ宿坊板は名誉棄損投稿が茶飯事

名誉毀損「3749」裁判で司法が波○地を断罪
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/4633

聖教新聞減部除名事件で足軽会一派に賠償金55万円
http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=766

波○地が不当除名だと訴えた創価学会除名無効裁判で完全敗訴
http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=680

足軽会一派が不当除名だと訴えた創価学会除名無効裁判で完全敗訴
http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/kd_diary.cgi?viewdate=20161108

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フェイスブックでも訴えられる時代到来
投稿者:○お 投稿日:2016年 7月28日(木)22時36分7秒
産経新聞編集委員に賠償命令 FBで民進議員の名誉毀損
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160726-00000086-asahi-soci
産経新聞の編集委員がフェイスブック(FB)に投稿した内容で名誉を傷つけられたとして、
民進党の小西洋之参議院議員が1100万円の損害賠償などを求めていた訴訟で、
東京地裁(金子直史裁判長)は26日、「投稿内容が真実とは認められない」として
編集委員に投稿の削除と110万円の支払いを命じた。

(無題)
投稿者:通行します 投稿日:2016年 7月28日(木)22時51分49秒
ワロタwww
フェイスブックの裁判ネタが粛暴板と変わらねーw


最高裁判決・敗訴確定
https://www.j-cast.com/2017/04/06294980.html
2017年4月6日
民進党の小西洋之参院議員が、フェイスブックの投稿で名誉を傷つけられたとして、
産経新聞政治部の阿比留瑠比編集委員兼論説委員に損害賠償を求めた訴訟で、
最高裁第3小法廷(山崎敏充裁判長)が阿比留氏の上告を退ける決定を2017年4月4日付で出した。
5日に小西氏が最高裁の「調書(決定)」をツイッターで公開した。昨16年12月に110万円の支払いを命じた
2審東京高裁の判決が確定した。阿比留氏は自身のフェイスブックに15年4月、ある人物が官僚時代に無断欠勤をしていた、
などとする内容を投稿。2審判決は、内容から小西氏だと分かるとしたうえで、真実とは認められないと判断した。

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日夜根拠なしの名誉棄損が繰り返される宿坊板はいつ訴状が届くかわからない状態
名誉棄損賠償金相場が50~150万円ほどで宿坊板・一斉訴訟で数千万円規模の賠償金請求か?
 

(無題)

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 6月22日(木)16時54分49秒
返信・引用 編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/71124

裏は取ってまへーんって三流紙並みの粛暴らしいなw
 

池田大作先生の指針

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 6月22日(木)07時27分6秒
返信・引用
  2017 6.21 創価新報
池田大作先生が贈る 青春勝利の大道
第18回 英知の光で社会を照らせ

【立正安国の希望の旗手たれ】
日蓮大聖人は、「法華経の一字は大地の如し万物を出生す」
(御書1263ページと仰せになられた。
我らが受持する妙法は、一切を生かす根源である。
知識も、人間も、社会も、確かなる善の方向ヘリードし、
価値を創造していける最極の法理だ。

この力を限りなく引き出しゆくのが、青春の仏道修行である。
正しき信仰という大地に根を張り、同志と共に、
広宣流布の活動に挑むことだ。
粘り強く実践する中で、
自らの生命を輝かせて、偉大な使命を必ず果たしていける。

労苦は全てが「心の財(たから)」となる。縁する友に希望を贈り、
人生勝利の花を咲き薫らせるのだ。


【希望の旗手たれ】
60年前、わが学生部の結成に際し、戸田先生は
「立正安国」への大いなる先駆を託された。立正安国論には、
「国土泰平・天下安穏は一人より万民に至るまで好む所なり
願う所なり」(同31ページ)と記されている。
平和への願いを分かち合い、生命尊厳の連帯を広げるところに、
「立正安国の対話」がある。
その希望の旗手こそ、
英知と正義の雄弁光る男女学生部だ。
大聖人は、
「言わずんばある可(べ)からず(言わずにはおれない)」
(同17ページ)と師子吼(ししく)された。
この御本仏に連(つら)なる勇気の声、情熱の声、確信の声で、
悪を鋭く打ち破り、民衆凱歌の新時代を痛快に開きゆけ!
 

師弟違背の掲示板

 投稿者:某氏  投稿日:2017年 6月21日(水)18時43分36秒
返信・引用
  宿坊の掲示板を読めばわかりますが、学会や公明党がどのように不手際があったのかがさっぱりわかりません。
裏づけや証拠を取るという基本的なことができず、自身の一方的な我がままや主観だけで学会や公明党を

中傷しているのです。これでは池田先生から弟子へ任された、学会と公明党の監視は失敗しています!
このいい加減な宿坊の掲示板の学会と公明党の中傷は今に始まったわけではありません。

信濃町の人びとさんが書込みをされた当初の、教学レポート、遠藤文書を著者から裏付けも取らずに
学会を中傷していたことから全ては始まっているのです。二年半の時が流れてもなにも進歩していないのです!

今、聖教新聞に出されている池田先生の指導通りに、勝利勝利でやってきている学会と、敗北と不幸続きの
宿坊の掲示板を考慮すれば、宿坊の掲示板の学会糾弾は的外れで、師弟不二の学会と公明党を糾弾した罰が

回ってきていることを考慮しなければなりませんよ!学会と公明党の中傷に先駆するH地さんと川崎元学生部が
福運と功徳に満ちた姿になるどころか、裁判漬け、敗訴続き、借金漬けなんてありえないことです!

挙句に、池田先生に反逆して妙本寺に与同しているとは、貴方たちこそ師弟違背していることに
気づいていないのでしょうか!裏付けと証拠がそろわない学会糾弾よりも、池田先生に反逆した証拠が

そろってしまっているH地さん一派を糾弾することが先決ですよ!
 

宿板解説028

 投稿者:比べてみました  投稿日:2017年 6月21日(水)18時17分9秒
返信・引用
  公党が共産党を罵ることに文句を言う宿坊の掲示板。
公然の場で執行部を罵ることには平気な、ご都合主義の宿板連中。
 

池田先生「信心しきった者は最後は必ず勝利する。これだけは間違いない。」――波○地一派が妙法寺と結託・連戦連敗

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 6月21日(水)17時39分30秒
返信・引用 編集済
  宿坊板に広宣流布破壊の黒幕登場!
池田先生が戸田先生のために命がけで切り開いた世界広宣流布を波〇地一派が破壊
セルビアSGIを破壊した宿坊板の闇の支配者・第六天の魔王・妙本寺能化・宮○雄法の名前が大々的に登場
宿坊板が傍観・放置!波○地一派と妙本寺の結託が確定・連戦連敗の元凶ここにあり!

宮川氏よりの代理投稿です。
投稿者:ダメよ~ ダメダメ 投稿日:2017年 6月10日(土)12時32分33秒
https://megalodon.jp/2017-0610-1758-08/6027.teacup.com/situation/bbs/70253
この重大な時代と思想の転換期に自我偈の解説を御送りします。
いよいよ、日本の国土も、個人個人の生命に於いても、魂の試される時に突入する様相を呈してきました。

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波○地一派が妙本寺と結託・創価の師弟とセルビアSGIを破壊・師敵対確定で連戦連敗

池田先生指導集

「勇気の行動で歴史を開け。対話こそ平和建設の王道。妙法は絶対勝利の法則。」

「私どもが唱える南無妙法蓮華経は、永遠不滅の勝利の法である。ゆえに、それを持ち、唱えた人が、
不景気に沈んでいたり、負け人であったり、情けない人生の敗残兵になることなど、絶対にないのである。」

「私たちは、人間にとっての最高峰の法を持っている。宝剣を持っている。財宝を持っている。それが妙法だ。
ゆえに、断じて負けない。どんなに苦しいこと、辛いことがあっても、最後は必ず勝つ。それが仏法である。」

「戸田先生は、悠然とされ、「お金は、世の中に、いくらでも回っているのだから、福運によって、
上手に穴をあけられれば、こっちにドーツと入ってくるものだよ」と語っておられた。
大事なのは「信心」である。変化、変化の時こそ、確かなる「原点」を忘れてはならない。」

「きょうは、私どもの同志である、真実の僧侶の代表が参加してくださっている。〈青年僧侶改革同盟が出席した〉
皆さんは、大切な広宣流布の誓いを裏切ることなく、まっすぐに正義の道を進んでおられる。立派です。
きょうは本当にありがとう!」

「どこの世界でも、師弟はある。しかし、自分が功を成すことを急いで、お世話になった師匠を利用し、
ないがしろにする。そういう不知恩の弟子にだけは、絶対になってはならない。」

「厳しい試練が襲い来るたびに、「自分が強くなるチャンスだ!」と喜び勇んで立ち向かっていくことだ。
それが、学会精神である。仏法の真髄の生き方である。その「戦う心」の中にこそ、幸福があり、
勝利があり、満足がある。」

「若き私には、戸田先生がいらっしゃった。それが私のすべてであった。
偉大な師匠との「出会い」ほど、人生にとって大事なことはないのである。」

「『新・人間革命』は、私と尊き同志の皆様方が、ともどもに、平和と正義を勝ちとっていく
「勝利の叙事詩」である。これからも、書きに書きまくっていく決心である。」

「宗教を持った人、なかんずく、最高の法である妙法に生きる人が、どれほど偉大であるか。
仏が説いた通りに修行するならば、必ず、一生のうちに一人も残らず成仏することができる。」

「 "私が一切をなげうってやります。牧口先生の喜びは、私の喜びです"──これが師弟であり、
戸田先生の立派な姿であった。この「師弟」があったからこそ、今の学会はある。
そして、戸田先生と私の「師弟」があったから、学会は伸びたのである。」

「師匠の存在があるということ。師の理想を護り、大切にするということ。この点が揺るがなければ、
学会は盤石である。」

「私は、人知れぬ苦労を重ねて、尊き学会を護り抜いてきた。"これだけの仕事をできる人はいない"と
言われるほど戦おうと、心に決めて進んできた。 先生の財政難の時には、「私がいます」と申し上げて
ご安心いただき、護り抜いた。今、学会の会館は、国内で約1200を数えるようになった。
今後も、全国、世界の会館を整備していく予定である。」

「学会の最高幹部は、「一生懸命、師弟の精神を守り、皆さんのために尽くします」との思いで
なければならない。わが学会は「師弟不二」が根本である。師弟が同じ心で──私はこの精神を保ち、
戸田先生とともに、きょうまで進んできた。ゆえに、怖いものはない。何があろうと、
悠然と指揮を執ることができたのである。」

「どれだけ動いたか。どれだけの人と会ったか。どういう人と、何を語り合ったか。これが土台になる。
これで未来が決まる。決意して動いた「一人」で決まるのだ。私がこれだけ幅広く、立体的に、
数多くの識者と会い、語り、動いてこられたのは、すべて若き日の、戸田先生の薫陶のおかげである。」

「戸田先生にお会いして61年。私は、まっすぐに、弟子の道を歩み抜いてきた。戦後の混乱で、
先生の事業が挫折した時、私は、一切を捧げて師をお守りした。"広宣流布のために、先生に、もっともっと、
長生きしていただきたい!"──私と妻の願いは、ただ、それだけだった。師匠に思う存分、広布の指揮を
執っていただくために、決然と立ち上がった。常に師と不二の心で戦った。
これが、ただ一つの弟子の道である。創価の師弟の大道である。あとは何もない。これほど尊い、
無上の道はないのである。」

「指導者が、自ら打って出て、どんどん人と会い、真実を語り、味方をつくる。その勇猛果敢な行動があってこそ、
正義の学会は守られ、ここまで進んできたのである。来る日も来る日も、どれほど心を砕き、祈り、戦ってきたか。」

「大聖人は「日蓮は、この法門を語ってきたので、他の人とは違って、多くの人に会ってきた」
(同1418ページ、通解)とも仰せである。大聖人御自身が、歩きに歩き、人と会って、法を弘められた。
行動こそ仏法の魂である。一方、こうした地道な行動を馬鹿にし、地位や学歴を重んじて虚栄を張る弟子を、
大聖人は厳しく戒められた。都にのぼり、貴族主義の軟風に染まった弟子に対して、大聖人は叱咤されている。
妙法の世界に、学歴や肩書は関係ない。きちっとした信心即生活を貫いていく人が、最も偉大なのであり、
最後は勝利者となるのである。」

「大聖人は仰せである。「どのような大善をつくり、法華経を千万部も読み、書写し、一念三千の観念観法の
道を得た人であっても、法華経の敵を責めなければ、もうそれだけで成仏はないのである」
(同1494ページ、通解)大事な一点である。私は、民衆を苦しめる敵と戦い、師匠を守り、学会を守り
抜いてきた。だれ一人戦わなくとも、私は立ち上がった。師匠が中傷されているのに、陰で嘲笑っている
人間もいた。師匠を苦しめた悪い人間もいた。いずれも、厳然たる仏罰を受けている。」

「昔の学会は、財政的な基盤もなかった。無理解や偏見のなか、周囲から蔑まれ、責められる。
その烈風のなかで、私は師匠を守ったのである。戸田先生に仕えた私のように、今、学会を守り抜く
本物の一人がいるかどうか。それが一切を決する。」

「迫害を恐れずに、迫害を呼び起こして、叩ききっていく。そのなかで、根本的な広宣流布の道、
平和と幸福の道ができあがるのである。原野を切り開かなければ、道はできない。私は道をつくってきた。
大聖人の仰せ通り、戸田先生の仰せ通り、一分も違えずにやってきた。その勝利が、今日の学会を築いたので
ある。
偉大なる仏意仏勅の学会である。学会のことを、表面的に分かったつもりになって、見下したり、軽んずることが、
どれほど愚かであるか。傲慢になって威張り、ずるく立ち回る人間に、清浄な世界を汚されてはならない。」

「「法華経を持つ者は必ず皆、仏である。仏を謗れば罪となる」(同1382ページ、通解)と。
尊き皆様方を馬鹿にしたり、いじめた人間は、すべて、厳たる仏罰を受ける。このことは、
私が見てきた体験の上からも、絶対に間違いない。」

「絶体絶命の窮地に思えても、強盛なる信心に立てば、それによって真実の大功徳をつかむことができる。
真の功徳は、長い目で見なければ、わからない。途中に何があろうとも、信心しきった者は、
最後は必ず勝利する。これだけは間違いない。皆さん方のご健康とご健闘、そしてご一家の繁栄を祈ります。」

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元職員3名の「実名告発本」が名誉棄損本に
実名告発本で語られた「聖教新聞減部除名事件」裁判で敗訴確定

聖教減部除名事件 投稿者:サンダーバード 投稿日:2016年11月15日(火)20時37分4秒
貴殿は、〇〇支部長に対し、その意に反して執拗に面会、謝罪の強要や自宅等への訪問を繰り返し、入館を禁じられたにも拘わらず〇〇文化会館に入館し、要求を受けても長時間に渡り退館時刻を過ぎて深夜に至るまで退館せず混乱を招くなどしており、仮に貴殿の言い分を前提にしたとしても、これらの行為は常軌を逸して、社会的相当性を欠き、強要罪、住居侵入罪、不退去罪等の犯罪行為に該当する行為で有り、創価学会の秩序を乱すと共に、会員としてふさわしくない行為で、同会若しくは会員に迷惑を及ぼしたものであるにも拘わらず、貴殿には反省の態度は見られず、改善の見込が無い。
抜粋おわり
先行して除名された3人とは、木本秀信さん、木本貴子さん、シダさんのことですね。
〇〇支部長はおーい中村くんかな。
私も3人の本、明日手元に来る予定です。

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おーい!○村く~ん、もうすぐで【11.12横浜座談会】の時間だよ~ww
投稿者:八尋みのる ?投稿日:2016年11月12日(土)16時37分13秒
まもなく、横浜座談会で、学会本部職員のチーム丹治主要メンバー、中村支部長の悪事について発表があるみたいだよww
http://megalodon.jp/2017-0428-2105-26/6027.teacup.com/situation/bbs/59710
○村くん
本も出版されているみたいだしね~
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
おーい!○ムラ君、水戸支部長って君のことだよね~www
投稿者:八尋みのる 投稿日:2016年10月29日(土)11時11分12秒
この水戸って支部長は○ムラ君だろーww
聖教を減らしただけで会員を除名したのも○ムラ君w
丹治まさひろ氏は池田先生から除名しろと言われたらしいが
除名されなかったね~ww
なんだかおかしな創価学会になっていると思わないか?
○ムラ君ww
○原ダメ男さんが紹介していたが、今度、君の不正について書かれた本が出版されるらしいね~
不正人事の関係者、棚野くんも橋元くんも姿を消したみたいだけどww
○ムラ君はダイジョーブなのかなww
↓↓↓↓↓↓↓↓
ツイッターより??投稿者:ツイート人
投稿日:2016年10月27日(木)15時35分18秒
これ…(-_-;)
聖教新聞一部減るくらいで よくもまあここまで
会員を追い詰められるもんだ
harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-60.…
水戸って言う職員の支部長の言い草が想像つくわ。
傲慢不遜 の物言いがTwitterに登場する奴らと同じで


投稿者 ほぼ同世代 投稿日 2016/11/17
Amazonで購入
本書に登場する女性が聖教1部減を申し入れたことに本部職員であり支部長のN村氏が脅しをかけ、それに異議を申し立てた周りの人まで除名されるのは異常。N村の振る舞いを容認する上の幹部の感覚も異常。もはや人間主義の組織を標榜することはできないですね。

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元職員3名は地裁の判決が出る以前からA支部長の誹謗中傷本を発刊
元職員側の敗訴確定で「実名告発本」が名誉棄損本へ

足軽がまた負けた 投稿者:なな氏 投稿日:2017年 4月28日(金)10時59分56秒
wwwwwwww
http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=766


Re: 足軽がまた負けた 投稿者:名無し 投稿日:2017年 4月28日(金)11時52分58秒
> No.6907[元記事へ]
> wwwwwwww
>
> http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=766
アフォやーwww

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この日の判決で、橋本英史裁判長は、5人の原告らが元支部長やその上司である総県長に対して行った行動は、
「社会通念上受忍すべき限度を明らかに超えて被告の生活の平穏を著しく侵害するもの」(185ページ)として、
木本夫婦、志田夫婦、野口桃子は連帯して元支部長に55万円の賠償金を支払うように命じた。
さらに木本貴子が主張していた「信心がない」「福運がつかない」「新聞を減らすことはできない」などと
信仰心を否定されたとの主張については、「被告(元支部長)が、上記の発言をした事実を認定することはできない」
と判示し、真実とは認めなかった。


(無題) 投稿者:通行します 投稿日:2017年 4月28日(金)21時27分29秒
仏敵足軽会の雇われ弁護士にウデがないのか単純にコイツらはバカなのかw
バカ本の差し止め&名誉棄損賠償請求裁判くるぞーwww
 

宿板解説027

 投稿者:比べてみました  投稿日:2017年 6月21日(水)10時43分33秒
返信・引用
  事実(真実・虚偽を問わず)を摘示しないで、公然(ネット含む)と人を侮辱するのが侮辱罪。
事実(得意の虚偽伝聞)を摘示しないで、公然(吐け口のネット)と人を侮辱するのが宿坊の掲示板。
 

宿板解説026

 投稿者:比べてみました  投稿日:2017年 6月21日(水)10時38分59秒
返信・引用
  公然(ネット含む)と事実(真実・虚偽を問わず)を摘示し、人の名誉を毀損するのが名誉毀損罪。
公然(ネット弁慶)と事実(虚偽の伝聞だらけ)を摘示し、人の名誉を毀損するのが宿坊の掲示板。
 

池田大作先生の指針

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 6月21日(水)08時21分9秒
返信・引用
  2017 6.21
御書と歩む――池田先生が贈る指針 69
創価の女性は「幸の太陽」

【御 文】
妙の文字は月なり日なり星なりかがみなり
衣なり食なり花なり大地なり大海なり、一切の功徳を合せて
妙の文字とならせ給う、又は如意宝珠のたまなり
(妙心尼御前御返事、1484ページ)

【通 解】
「妙」の文字は、月である。太陽である。星である。鏡である。
衣服である。食物である。花である。大地である。大海である。
一切の功徳を合わせて「妙」の文字となられたのである。
または如意宝珠(意のままに何でも取り出すことができる宝の珠)である。

【同志への指針】
夫に先立たれ、幼子を抱えて毅然と信仰を貫く母への御聖訓である。
妙法は、どんな闇も晴らす希望の光源だ。自行化他の題目を唱えゆく
女性に行き詰まりはない。
日々の生活を色心ともに豊かに照らし、
進むべき未来に功徳の花を咲かせていける。
創価の女性こそ、幸の太陽だ。
大地のように、大海のように、心広々と平和のスクラムを勝ち光らせていくのだ。

 

Re: 戦うツイッター

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 6月20日(火)19時49分37秒
返信・引用
  > No.7316[元記事へ]

> https://twitter.com/zhavduqhbhfucud

宿坊板の黒幕、保田妙本寺の邪義も破折せんとあかんなぁ……
 

さくさく削除

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 6月20日(火)19時32分31秒
返信・引用
  http://megalodon.jp/2017-0620-1922-41/6027.teacup.com/situation/bbs

削除、削除、そしてまた削除か?(呆)
 

基本的なことできていない

 投稿者:某氏  投稿日:2017年 6月20日(火)18時26分8秒
返信・引用
  第三者機関の情報や自身の主観や感想文の交換だけで日々、独り善がりな中傷活動をしている
宿坊の掲示板ですが、現場の最前線の学会や公明党の主張を検証するという基本的なことができていません!

ただインターネット掲示板に引きこもって、裏付けも取らずに、現場の声を検証しない人間が、
学会や公明党の変革ができるとでもいうのでしょうか!むしろ、彼らの姿勢は池田先生に反逆しています。

宿坊の掲示板のH地さん一派は、どうも、人間としての基本的なことができておらず、
学会員時代は池田先生に大変迷惑をかけて、法を下げていたことがよくわかるのではないでしょうか!

断片情報と自身の主観や感想だけで学会や公明党を合宿勉強会まで行い、日々、中傷にいそしんでいたのですから
不当処分どころか処分されて当然でしょう!獅子身中の虫となって学会や公明党を内部から破っていたのです!

結果、師弟に違背したために、裁判や選挙で敗北続きで妙本寺へ寝返り、厳しき罰を受けてしまっているのです。
 

池田先生「師匠が中傷されてるのに嘲笑っている人間もいた。師を苦しめた人間もいた。いずれも厳然たる仏罰を受けている。」――宿坊板が池田先生を誹謗中傷

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 6月20日(火)18時00分11秒
返信・引用
  ついに波田地グループが、保田妙本寺の本尊授与を海外で始めました。
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/t15/l50
投稿者:四谷三丁目取材班 投稿日:2017年 2月27日(月)09時57分51秒
セルビアモンテネグロの支部長を解任されたマサル・カタノ、金と女性問題で学会寺院を追放になり、
保田妙本寺の能化に収まった宮川雄法、職員解雇、学会除名になった波田地克利が一緒になって、
セルビアで保田妙本寺の本尊授与を始めている。

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波〇地一派が創価の師弟とは無縁の大謗法・妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

創価学会員・反執行部・波〇地グループ・処分者等一切関係なし
池田門下であるならば忘恩の波〇地一派・宿坊板に断固鉄槌を!

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 ◆師を護る志
 一、牧口先生のために戦われた、戸田先生の志は、あまりにも深かった。
 牧口先生の『創価教育学体系』(1930年=昭和5年)発刊という、大きな仕事の際
にも、その編集、出版のすべてを、若き戸田先生が自ら志願された。
 "私が一切をなげうってやります。牧口先生の喜びは、私の喜びです"──これが師弟で
あり、戸田先生の立派な姿であった。
 この「師弟」があったからこそ、今の学会はある。そして、戸田先生と私の「師弟」が
あったから、学会は伸びたのである。
 戸田先生はおっしゃった。
 「魔は、その人の試練のためなので、ちょうど柔道の先生に投げられ、投げられして、
強くなっていく様なものである。
 来たか、負けるものかと頑張れば、必ず難局も切り開かれる」
 また、「何があろうとも、広宣流布のためには、びくともしない人生であれ」とも言わ
れていた。この心を忘れてはいけない。

 ◆師弟の重要性
 一、韓国最大の通信社「連合ニュース」の金興植(キムフンシク)常務理事は、「思想
の根本ともいえる師匠の存在が徐々に忘れ去られていく現代」において、私ども創価の師
弟の重要性を、高く評価してくださっている。海外からの温かい声である。
 師匠の存在があるということ。師の理想を護り、大切にするということ。この点が揺る
がなければ、学会は盤石である。
 昭和54年(1979年)、会長を"勇退"した時、私は最も力がみなぎった時期であっ
た。国内で、また国外で、学会に対する社会的な信頼が高まっていた時期でもあった。
 その時に、学会を壊そうとする嫉妬の動きが起きたのである。「猶多怨嫉」「悪口罵詈」
との経文通りの大難であった。
 戸田先生は、だれよりも仕えた私に対して、ある時は「おれが死んでもお前は長生きし
ろ」と言われ、ある時は「大作には本当に苦労をかけた」と涙ながらに言われた。
 だからこそ私は、「この人生を生ききろう!」と決めた。そして今日の学会がある。

 ◆歩いて人と会い法を弘めよ
 一、ここで御聖訓を拝したい。
 「一切衆生が法華経を誹謗して(不幸の道を)流転するのを見抜いたゆえに、(それを
とどめるために)日蓮が日本国を経行して(=歩いて)南無妙法蓮華経を弘通している」
(御書816ページ、通解)
 鎌倉の周辺だけではない。「日本国」である。
 大聖人は「日蓮は、この法門を語ってきたので、他の人とは違って、多くの人に会って
きた」(同1418ページ、通解)とも仰せである。
 大聖人御自身が、歩きに歩き、人と会って、法を弘められた。行動こそ仏法の魂である。
 一方、こうした地道な行動を馬鹿にし、地位や学歴を重んじて虚栄を張る弟子を、大聖
人は厳しく戒められた。都にのぼり、貴族主義の軟風に染まった弟子に対して、大聖人は
叱咤されている。
 妙法の世界に、学歴や肩書は関係ない。きちっとした信心即生活を貫いていく人が、最
も偉大なのであり、最後は勝利者となるのである。

 ◆創価学会と師匠を守り抜け
 一、大聖人は仰せである。
 「どのような大善をつくり、法華経を千万部も読み、書写し、一念三千の観念観法の道
を得た人であっても、法華経の敵を責めなければ、もうそれだけで成仏はないのである」
(同1494ページ、通解)
 大事な一点である。
 私は、民衆を苦しめる敵と戦い、師匠を守り、学会を守り抜いてきた。だれ一人戦わな
くとも、私は立ち上がった。
 師匠が中傷されているのに、陰で嘲笑っている人間もいた。師匠を苦しめた悪い人間も
いた。いずれも、厳然たる仏罰を受けている。
 昔の学会は、財政的な基盤もなかった。無理解や偏見のなか、周囲から蔑まれ、責めら
れる。その烈風のなかで、私は師匠を守ったのである。
 戸田先生に仕えた私のように、今、学会を守り抜く本物の一人がいるかどうか。それが
一切を決する。
 今の時代は恵まれている。同志も増えた。あらゆる面で、基盤も整っている。
 しかし、そうした環境に甘え、戦う心を失ったならば、学会は発展していかない。まる
で"貴族仏教"のように、堕落していってしまう。
 迫害を恐れずに、迫害を呼び起こして、叩ききっていく。そのなかで、根本的な広宣流
布の道、平和と幸福の道ができあがるのである。
 原野を切り開かなければ、道はできない。私は道をつくってきた。大聖人の仰せ通り、
戸田先生の仰せ通り、一分も違えずにやってきた。その勝利が、今日の学会を築いたので
ある。
 偉大なる仏意仏勅の学会である。学会のことを、表面的に分かったつもりになって、見
下したり、軽んずることが、どれほど愚かであるか。傲慢になって威張り、ずるく立ち回
る人間に、清浄な世界を汚されてはならない。

  新時代第23回本部幹部会 池田先生名スピーチ 2008年11月3日

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創価の師弟を根本に戦わずして波〇地一派が大謗法・妙本寺と結託・師敵対確定・連戦連敗

「牧口先生のために戦われた、戸田先生の志は、あまりにも深かった。」

「"私が一切をなげうってやります。牧口先生の喜びは、私の喜びです"──これが師弟であり、
戸田先生の立派な姿であった。この「師弟」があったからこそ、今の学会はある。そして、戸田先生と
私の「師弟」があったから、学会は伸びたのである。」

「師匠の存在があるということ。師の理想を護り、大切にするということ。この点が揺るがなければ、
学会は盤石である。」

「戸田先生は、だれよりも仕えた私に対して、ある時は「おれが死んでもお前は長生きしろ」と言われ、
ある時は「大作には本当に苦労をかけた」と涙ながらに言われた。だからこそ私は、
「この人生を生ききろう!」と決めた。そして今日の学会がある。」

「昔の学会は、財政的な基盤もなかった。無理解や偏見のなか、周囲から蔑まれ、責められる。
その烈風のなかで、私は師匠を守ったのである。」

「戸田先生に仕えた私のように、今、学会を守り抜く本物の一人がいるかどうか。それが一切を決する。」

「原野を切り開かなければ、道はできない。私は道をつくってきた。大聖人の仰せ通り、戸田先生の
仰せ通り、一分も違えずにやってきた。その勝利が、今日の学会を築いたのである。」

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創価の師弟と無縁の妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊した波〇地一派を
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

「大聖人御自身が、歩きに歩き、人と会って、法を弘められた。行動こそ仏法の魂である。
一方、こうした地道な行動を馬鹿にし、地位や学歴を重んじて虚栄を張る弟子を、大聖人は厳しく戒められた。」

「妙法の世界に、学歴や肩書は関係ない。きちっとした信心即生活を貫いていく人が、最も偉大なのであり、
最後は勝利者となるのである。」

「大聖人は仰せである。「どのような大善をつくり、法華経を千万部も読み、書写し、一念三千の
観念観法の道を得た人であっても、法華経の敵を責めなければ、もうそれだけで成仏はないのである」」

「私は、民衆を苦しめる敵と戦い、師匠を守り、学会を守り抜いてきた。だれ一人戦わなくとも、
私は立ち上がった。」

「師匠が中傷されているのに、陰で嘲笑っている人間もいた。師匠を苦しめた悪い人間もいた。
いずれも、厳然たる仏罰を受けている。」

「迫害を恐れずに、迫害を呼び起こして、叩ききっていく。そのなかで、根本的な広宣流布の道、
平和と幸福の道ができあがるのである。」

「偉大なる仏意仏勅の学会である。学会のことを、表面的に分かったつもりになって、見下したり、
軽んずることが、どれほど愚かであるか。傲慢になって威張り、ずるく立ち回る人間に、
清浄な世界を汚されてはならない。」

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宿坊板が根拠なし我見で池田先生を誹謗中傷

池田先生
「師弟を軽んじ断ち切る者とは断じて永遠に戦え」
「師匠を誹謗中傷する人間とは断固、戦い抜け!」
「師匠が中傷されているのに、陰で嘲笑っている人間もいた。師匠を苦しめた悪い人間もいた。
いずれも、厳然たる仏罰を受けている。」

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根拠なし・池田先生の随筆を嘲笑する宿坊板

今日の新聞…(笑 投稿者:竜女の誓い 投稿日:2017年 6月17日(土)07時50分34秒
https://megalodon.jp/2017-0617-0833-10/6027.teacup.com/situation/bbs/70801
カンピースさんが指摘されるとは思いますが、今日わざわざ「先生の」随筆を載せたのがあまりにも白々しい…
こんな文章先生が書くわけないってちゃんと読み込んできた人には分かるはず。
なんとか御書の一節を都合よく織り込んで最もらしく仕上げた感じ。今までの先生なら、
「大本陣」への友への随筆なら、それこそ世界の大文豪の言葉を上手く引きつつ、思い通りにならない現状でも
会員さんを暗に責めるような言い回しにせず、ただただ、励ます格好にしたことでしょう。
なんなの、牧口先生の生まれ故郷の「荒浜」と「荒川」とかけてみましたって。
牧口先生のお誕生日の特集を当日に取り上げなかったくせに。

竜女の誓いさま 投稿者:カンピース 投稿日:2017年 6月17日(土)08時23分19秒
https://megalodon.jp/2017-0617-0836-26/6027.teacup.com/situation/bbs/70806
誠に、申し訳ありませぇ~ん(笑)あまりにバカらしいので、小生は初めから読んでませんでしたぁ~(笑)
改めて一読すると、「爆笑モノ」デスねぇ~(笑)
あげくは、本門の「夜明け」が来たとばかりに、「選挙頑張りましょ~う」的は印象操作(笑)
アホらしくて、マトモに読む気になれませんデスたぁ~(笑)

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池田先生の大切な人材グループを誹謗中傷する宿坊板

投稿者:不思議? 投稿日:2017年 6月 6日(火)00時10分37秒
https://megalodon.jp/2017-0606-0037-51/6027.teacup.com/situation/bbs
もう高齢化して、皆、役立たずになっています。
本隊→第1庶務→第1警備(特警)→金城会→転輪会→組織局→創価班→牙城会
本隊→ジジィ集団
第一庶務→解体、分派する
第一警備→とりあえず存在
金城会→自己破産・夜逃げ・外部に転身
転輪会→不倫・離婚・自己破産・ヤクザに転身
組織局→不倫・退社・行方不明
創価班・牙城会→成り手が激減して消滅状態


2016 12.18
池田先生と共に 新時代を創る 31
広布の陰徳は輝く陽報に
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/5745
厳寒の中も聖教新聞を配達してくださる無冠の友、
個人会場を提供してくださっているご家族の皆さま。
創価班、牙城会、白蓮グループ、王城会、香城会の皆さま、
ドクター部、白樺の皆さま、会館守る会、一日会館長の創価宝城会の皆さま。
サテライトグループ、設営グループ等の皆さま。
新聞長、教宣部、書籍長、文化長、統監部、民音推進委員、通信員の皆さま、
儀典長・儀典委員の皆さま、そして未来本部、21世紀使命会の皆さま等々、
一切の方々に深謝申し上げます。

2017 2.4
池田先生と共に 新時代を進む 3
勇気・誠実・団結で勝て!
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6135
創価班、牙城会をはじめ、頼もしき男子部の皆さん!
白蓮グループをはじめ、清々しい女子部の皆さん!
そして、結成60周年へ走りゆく凜々しき男女学生部の皆さん!
未来の凱歌は、伸びゆく君たち、貴女たちのスクラムにある。

2017 2.27
池田先生と共に 新時代を進む 5
我らの宝城から幸福勝利の光
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6295
寒い日々も、広布の道場を厳然と守ってくださる、
創価班、牙城会、白蓮グループをはじめ、会館守る会、婦人部の香城会、
一日会館長の創価宝城会など、尊き陰徳の方々に感謝は尽きない。
無量の陽報に包まれゆくことを深く確信する。
とりわけ、3月5日の壮年部の結成記念日を前に、
王城会の皆さん方の奮闘に厚く御礼を申し上げたい。
多忙な中、懸命にやりくりしての厳護の着任とともに、
澎湃と躍り出る地涌の勇士の先陣を切る大活躍も、よく伺っている。
「王城会」――何と誇り高き名前であろうか。

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池田先生・奥様の写真を嘲笑し難癖つける宿坊板

本日の政教珍聞で~す 投稿者:カンピース 投稿日:2017年 5月 3日(水)07時24分46秒
https://megalodon.jp/2017-0522-2033-28/6027.teacup.com/situation/bbs/68288
4月26日の師匠の御写真、掲載ありがとうございま~す。でもナゼ今日なのデスかぁ~?
27日でも掲載できたんじゃないデスかぁ~?
それに、画像が遠すぎまぁ~す、もっといいアングルで写されたらいかがデスかぁ~(笑)
まるで、師匠の御顔をアップするのが怖くて、遠目のアングルになってる気がしま~す(笑)
ともあれ、4月26日に師匠が戸田記念講堂にいたという事実は確認できましたので、それだけでも嬉しいコトでぇ~す、


我らの凱歌の五月三日 投稿者:名古屋人 投稿日:2017年 5月 3日(水)09時08分46秒
https://megalodon.jp/2017-0522-2037-26/6027.teacup.com/situation/bbs/68295
カンピース様の投稿にもあったように、写真は不鮮明過ぎる。
紙面右側の海外メンバーの写真はハッキリして後方のメンバーの指の本数の影も判ります。
しかし、先生の右側の手の指の影が不鮮明。
大山の掛軸の揮毫の大作の文字までハッキリ分かるのにおかしさが増す。
先生と奥様の服もお揃いも不自然で何を履いているのかも不鮮明だ。先生と奥様の椅子の下には影があるが間の机の下には影が無い。
4月26日も以前なら年数が入っていたと思いますが皆様いかがでしょう。

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池田大作全集の完結を阻止する宿坊板

投稿者:mission 投稿日:2017年 3月 7日(火)22時31分38秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/65754
先生の事を思い量る人達だったら「池田大作大全集」も150巻で止めないでしょ?


池田大作全集の完結は池田先生の御意思
一、この7月3日、おかげさまで、私の全集も完結の運びとなりました。
「出獄と入獄の日」に、師弟不二の勝利の証しとして、恩師に捧げるとともに、
これからも、『新・人間革命』をはじめとする執筆を、日々、重ねていく決心であります。

2015年 6月29日付 聖教新聞
世界広布新時代第12回本部幹部会 池田先生メッセージ

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大謗法・妙本寺と結託して創価学会三代の精神を破壊する宿坊板
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/t15/l50

池田先生のSGI提言を侮辱する宿坊板
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6100

池田先生の創立記念日祝賀の和歌を批判する宿坊板
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/5521

池田先生の新人間革命を偽書扱いする宿坊板
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/4513
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6527

池田先生の最高協議会のメッセージを嘲笑する宿坊板
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/5814

池田先生が戸田先生の構想実現で
創刊した聖教新聞を゛聖教珍聞゛と侮辱
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/4398

池田先生の発願・命名で建立された広宣流布大誓堂を
「4人組の魔の大誓堂」と侮辱
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/5494

信濃町の人びと「池田名誉会長の近年の著作が偽作だ」
宿坊板が師敵対して連戦連敗
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/2818

原田会長「池田先生のご了承をいただいたうえで」宿坊板反論不能
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/3530

池田先生が学会教学について言及
「御本仏直結の学会教学」「大聖人の御精神のままの学会教学」
「学会教学の真髄は御書のまま」「学会は法を厳格に守り御書根本を貫いてきた」
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/5262

池田先生の狂言夫婦のデマ雑誌を世界中の仏敵に拡散
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/t11/l50

元職員の池田先生・法廷招致は事実だった
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/5659

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宿坊板が師匠・池田先生を誹謗中傷
創価三代の師弟と無縁・他宗・妙本寺能化・宮川日護の指導に歓喜するあんぽんたん

4・24を迎えて。代理投稿
投稿者:ダメよ~ ダメダメ 投稿日:2017年 4月24日(月)15時27分50秒
本日の4・24に際して、元○○○○改革同盟。宮川雄法師のご投稿を代理で投稿させて頂きます。
以下、宮川雄法師記述の記録。少々長い引用ですが宜しくお願い致します。

ダメよ~ダメダメ様 投稿者:愉快な仲間達 投稿日:2017年 4月24日(月)16時38分56秒
凄い内容の投稿ありがとうございます
確かに、宮川さんが言う通り!

Re:4・24を迎えて。代理投稿 投稿者:虹と創価家族 投稿日:2017年 4月24日(月)17時48分9秒
先輩は、城久さんの仇討ちを強く叫んでいました。
しかし昔の自分は、城久さんの名前さえ知らす、いったい何のことかわからないでいました。
しかし今は違う!何か見えてきた気がします。
宮川様、ダメ様、誠にありがとうございました。

心から感謝です!! 投稿者:魂の炎 投稿日:2017年 4月24日(月)18時08分0秒
ダメよ~ダメダメ様
ものすごく貴重な宮川氏の記録を拝見させていただき、本当にありがとうございます!!
心から感謝です!!

・・・真実の記録・・ 投稿者:生涯&広布一筋兄弟 投稿日:2017年 4月25日(火)09時04分51秒
宮川雄法(日護)師の投稿、涙を持って読み、読了の後(のち)手・体が震撼・
勇気を持っての真実のお話、誠にありがとうございました・・

宮川日護師手記 H29年5月4日 投稿者:シナモンゴー 稿日:2017年 5月 4日(木)09時36分32秒
今、一刻の猶予なき正邪乱れいる此の時、日蓮大聖人直系の弟子、
池田先生の一番弟子として、御書を拝したい。

代理投稿ありがとうございます。 投稿者:蘭夢 投稿日:2017年 5月20日(土)20時34分0秒
宮川氏、お名前を聞くと、頼もしく、元気が出ます。
宮川さんといえば、僕は、なぜか「お題目」を連想してしまいます。
それほど、強く印象にのこっているのです。
唱題をあのように嬉しそうに語れる人はなかなかいませんから。
つい、影響されて、お題目をあげようと思ってしまいます。
 

池田大作先生の指針

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 6月20日(火)08時10分8秒
返信・引用
  2017 6.20
池田先生と共に 新時代を進む 12
前進! 正義の凱旋門へ

戸田城聖先生が、軍部政府との2年の獄中闘争を勝ち越え、
出獄されたのは、東京・中野であった。
それは、昭和20年(1945年)の7月3日。巡りくる
その日を前に、有縁の地へ走り、中野南文化会館を視察した(18日)。

会館には、朝から壮年部が意気軒昂に集われていた。
いよいよ黄金柱の出番と「ああ感激の同志あり」を皆で大合唱したと伺った。
王城会の厳護の雄姿も、頼もしい限りである。「父の日に本当に尊いですね」
妻が微笑んだ。勤行会を行っていた先駆の学生部も元気である。
会館には、隣接する杉並・方南支部の友も、
太陽の婦人部を中心に集まられていた。方南支部といえば、
昭和53年の1月、広布第2章の「支部制」開始に際し、
私が結成大会に出席した忘れ得ぬ支部である。
地域に信頼を広げる大発展が、何よりもうれしい。
とともに、創価の凱歌へ師子奮迅の指揮を執る全国の支部長・支部婦人部長、
また地区部長・地区婦人部長、ブロック長・白ゆり長をはじめ、
リーダーの皆さま方の奮闘が偲ばれる。

御本仏が、広布に献身する偉大な宝友たちを、いかばかり讃嘆されているか。
「釈迦仏・地涌の菩薩・御身に入りかはらせ給うか」(御書1467ページ)
の一節が、胸に迫ってならない。
 ― ◇ ―
中野南文化会館には、戸田先生が出所した豊多摩刑務所の
鉄の門扉が保管されている。同刑務所が取り壊された折、
中野の有志が譲り受けてくれたものだ。恩師の出獄は、沖縄戦で日本軍の
組織的戦闘が終わった直後だった。6月23日は「沖縄慰霊の日」である。
“命どぅ宝”――生命こそ最極の宝。これが、恩師も敬愛した沖縄の心だ。
生きて獄門を出た恩師は、民衆が一人一人、仏の生命を最大に輝かせ、
この世の悲惨を打ち破っていく「人間革命」の道を開かれた。
最も苦労した人が、最も幸せを勝ち取っていける社会をつくるのが、
我らの「立正安国」の戦いである。
その先頭に立つ「平和の勝利島」
沖縄の友に、思いを馳せぬ日は一日もない。

 ― ◇ ―
日蓮大聖人は、
「いかに強敵重なるとも・ゆめゆめ退する心なかれ恐るる心なかれ」
(同504ページ)と仰せである。
この御聖訓通り、恐れなき勇気を、
限りない智慧を湧き上がらせて、前進だ。いざ、正義の凱旋門へ!
 

宿坊は共産党が大好きみたい(*´∇`*)

 投稿者:カツオブシ  投稿日:2017年 6月20日(火)07時59分48秒
返信・引用
  出た!宿坊の速攻削除!!
関西の野武士さんの投稿が速攻削除されてました!

しかし共産党を糾弾したら削除するの?
宿坊は共産党が大好きみたい(*´∇`*)


http://6027.teacup.com/situation/bbs/index/detail/comm_id/71013

それ、共産党の〝実績〟ですか?――平然とデマ宣伝を繰り返す体質
  投稿者:関西の野武士  投稿日:2017年 6月20日(火)07時05分3秒
  通報

それ、共産党の〝実績〟ですか?――平然とデマ宣伝を繰り返す体質


あれ?
管理人はん
なんで削除したんやろか?

共産党を糾弾したらあかんのかいな????


共産党っちゅうのは、あいかわらず デマ政党でんな

人間のプライドとか完全に終わってるwww

聖教新聞がいやなんなら、赤旗でもとるんかいな(苦笑)

あっしはデマは、ごめんやで!

もちろん社会主義国家もなぁ


掲載日: 2017年5月19日
それ、共産党の〝実績〟ですか?――平然とデマ宣伝を繰り返す体質
ライター
松田 明
「仕事を横取りするハイエナ」

 東京都議選を前に、日本共産党が懲りもせず〝デマ宣伝〟を繰り返している。
 運動員たちによって軒並み各戸配布された『東京民報』(2017年4・5月号外)は、デカデカと「チェック機能、提案力… フルに発揮 日本共産党東京都議団」と掲げ、2つの〝成果〟をアピール。
 いわく、

〈5万人分増設認可保育園〉

〈都議会改革で税金節約〉

 ご丁寧にも

〈私立高校生の授業料実質無償化や都立高校生向け返済不要奨学金拡充も実現しました〉

〈ついに実現。都議会改革 ①都議の給与→20%削減 ②費用弁償→廃止 ③政務活動費→月額10万円削減〉

などとアピールしているのだ。
 このチラシだけを見れば、なんと頼もしい政党かと思うところだが、残念ながらこれは共産党の実績などではない。
 他党の実績を横取りして自分たちの実績だと宣伝するのは、日本共産党の常套手段である。

 ◯共産党は他人のやった仕事を横取りするハイエナという下劣なケモノに非常によく似ている。(2001年3月16日 都議会での石原慎太郎知事の答弁)


予算に反対しながら〝実績〟?

 今年(2017年)3月の東京都議会で、小池都知事が初めて編成した2017年度一般会計予算案が〝全会一致〟で可決成立したことが話題になった。

 ◯都の一般会計予算案に共産が賛成するのは、美濃部亮吉知事時代の昭和53年度以来、39年ぶりという。(産経新聞3月28日)

 ◯共産党は鈴木俊一都政以来、知事とは対決姿勢を示し、予算案には一貫して反対の立場を取ってきた。(日本経済新聞3月30日)

 共産党が社会党などと共に支えていた美濃部都政が東京都を財政破綻させて退陣して以降、共産党は東京都の予算案に「一貫して反対」し続けてきた。
 今回、青天の霹靂(へきれき)のように同党が賛成に回ったのは、

 ◯高い支持率を誇る小池氏との対決は避けたいのが本音。(日本経済新聞3月30日)

 あたりまえの話だが、行政のどのような施策にも、それを実現するための予算がいる。議員や政党は耳当たりのよい夢のような話だけをしていればよいわけではない。予算の裏付けをもった提案をし、行政と粘り強く折衝をし、最終的にその予算を議会で通して初めて何かしらの施策が実現できるのだ。
 都議会共産党は厚顔にも、自分たちの議席が増えた2013年からの4年間で、認可保育園の定員を倍以上に増やしたと宣伝しているのだが、その4年間の東京都の予算案そのものに彼らは賛成していない。
 アリバイ作りに議会で「質問」「要請」だけはするが、都として施策を実現するための予算には反対する。それでいて、他党や行政の努力で実現した施策を、自分たちの実績だと宣伝する。だから当時の都知事からも「ハイエナ」と非難されたのだ。


各紙の報道で一目瞭然

 彼らが盛んに〝実績〟だとアピールする「私立高校生の授業料実質無償化」も、共産党ではなく都議会公明党の実績である。
 ところが、公明党からデマを指摘された共産党は撤回するどころか、最近になってもなお、

 ◯「共産党が実績横取り」という宣伝は「ウソ」(しんぶん赤旗5月16日)

 ◯日本共産党都議団は、私立高校生の学費負担軽減を求め、この4年間、都議会で17回質問してきました。(同)

と居直っている。
 どの政党が「実質無償化」を実現したのか、当時の各紙の報道を見れば一目瞭然ではないか。

 ◯私立高の実質無償化は都議会第2会派の公明党が強く要望していた。(中略)知事は「公明党と話が整った。一致できてよかった」と強調した。(『日本経済新聞』1月17日付)

 ◯小池氏が連携する都議会公明党は、国の就学支援金の基準と同じく年収九百十万円未満の世帯まで拡充し、私立高の授業料の「実質無償化」を図るよう要望していた。(中略)小池氏は「公明党さんとも『これでいこう』と話が整った」と舞台裏を明かした。(『東京新聞』1月17日付)

 ◯実質無償化に踏み切ったのは、公明党が同事業の実施を強く要望したため。(『読売新聞』1月26日付)

 ◯都議会公明党が要望した私立高校の実質無償化へかじを切った。(『日本経済新聞』1月26日付)

 ◯公明要望で「私立高校無償化」(『朝日新聞』1月26日見出し)

 ◯「公明党さんとも話が整った」。小池知事は16日、予算案に先駆け、世帯年収760万円未満の私立高生の授業料を実質無償化する案を先行発表し、調整に自信をのぞかせた。
 知事が選挙戦で公約に掲げた給付型奨学金の創設について、都の事務方は当初、貧困層を対象に私立高校の授業料無償化を検討していた。ところが、公明党が昨年11月、無償化の対象を全私立高生の半分に当たる世帯年収910万円未満にまで広げるよう要望。新たに年間約140億円が必要になるため知事周辺にも慎重論や、代わりに私学の運営費補助を削る案があった。
 しかし、査定の終盤で小池知事は大幅な補助拡大を決断。世帯年収760万円未満を対象に私立高授業料の実質無償化に踏み込み、私学助成も維持した。「満額回答」には届かなかったが、公明党は「抑揚のついた予算案」と歓迎した。(『毎日新聞』1月27日付)

 共産党が実現したなどと寝言を書いているのは『赤旗』だけであろう。


議会改革も公明案がベース

 議員報酬削減、費用弁償廃止、政務活動費削減、収支報告書と領収書の写しのネット公開などを盛り込んだ都議会改革も、都議会公明党が独自案を推し進めた結果、この公明党案をベースに、当初は強硬に反対していた都議会自民党まで合意させて可決成立に至ったのが実際の経緯だ。

 ◯議員報酬をめぐっては、公明党が2割、東京改革議員団(民進系)が3割、共産党都議団が25%の削減案を、それぞれ発表していた。理事会では自民も公明案を支持。改革、共産も応じ、公明案をベースにした案を全会派の「共同提案」とすることでまとまった。(『毎日新聞』東京版2月21日付)

 ◯この日まとまった改革案は公明案をベース。(『読売新聞』2月20日付)

 ◯合意した改革案は公明案がベース。(『産経新聞』2月20日付)

 報道で明らかなように、共産党案は可決成立した削減案とは異なる。この都議会改革についても、以前の記事(リンク)に詳述しているので参照してほしい。

 東京都だけでなく、国でも各地の自治体でも「反対だけが実績」「実績ゼロ」と揶揄(やゆ)される日本共産党。反対するのは勝手だが、他党の実績を自分たちの実績だと宣伝して有権者を惑わす手法は許されるものではない。

WEB第三文明  http://www.d3b.jp/politics/6871




 

(無題)

 投稿者:通行します  投稿日:2017年 6月20日(火)02時01分56秒
返信・引用 編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/71009

共産党赤旗を教科書にするご隠居センセーとなかまたちw推定広告料収入ってなんだよw
推定で文句たれる赤旗と推測で文句たれる粛暴は似たり寄ったりだよなw
 

宿板解説025

 投稿者:比べてみました  投稿日:2017年 6月20日(火)01時48分10秒
返信・引用
  学会を攪乱するためなら妙観講すら利用する宿坊の掲示板。
公明を貶すためなら共産党すら利用する宿坊の掲示板。
 

池田先生「末法濁悪の現代に広宣流布してきたのは創価学会である。 創価三代の師弟しかいない。」――波○地一派が妙本寺と結託・連戦連敗

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 6月20日(火)00時28分0秒
返信・引用
  宿坊板に広宣流布破壊の黒幕登場!
池田先生が戸田先生のために命がけで切り開いた世界広宣流布を波〇地一派が破壊
セルビアSGIを破壊した宿坊板の闇の支配者・第六天の魔王・妙本寺能化・宮○雄法の名前が大々的に登場
宿坊板が傍観・放置!波○地一派と妙本寺の結託が確定・連戦連敗の元凶ここにあり!

宮川氏よりの代理投稿です。
投稿者:ダメよ~ ダメダメ 投稿日:2017年 6月10日(土)12時32分33秒
https://megalodon.jp/2017-0610-1758-08/6027.teacup.com/situation/bbs/70253
この重大な時代と思想の転換期に自我偈の解説を御送りします。
いよいよ、日本の国土も、個人個人の生命に於いても、魂の試される時に突入する様相を呈してきました。

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波○地一派が妙本寺と結託・創価の師弟とセルビアSGIを破壊・師敵対確定で連戦連敗

池田先生指導集

「日蓮大聖人の仏法の真髄を、末法濁悪の現代に広宣流布してきたのは、創価学会である。
“創価三代”の師弟しかいない。  一閻浮提第一の妙法を持ち、行じ、弘めゆく創価学会員は、
一閻浮提第一の尊貴な人だ。  この学会員を誹謗することは、最極の正法を誹謗することである。
学会の和合僧を破壊することは、広宣流布の命脈を破壊することなのである。」

「宗教は、早い時期に、どれだけ高い完成度に到達できるかが、その永続性に関わってくる。
その意味で、創価学会の軌道が、三代で完成したことには深い意義がある。
後継の弟子は、この“三代会長”の精神という幹からは決して離れてはならないのだ。」

「大法を、地球上に慈折広宣流布し、まさに「我れは常に此の娑婆世界に在って、説法教化す」の経文を
身読しているのが、創価学会だ。すなわち、学会は、それ自体が「創価学会仏」というべき存在なのである。
これが、戸田先生の絶対の大確信であられた。  ゆえに、学会員に尽くすことが、仏様に尽くすことだ。
創価学会の師弟を護ることが、正法正義を護ることだ。  創価学会の陣列を拡大することが、
広宣流布を拡大することなのである。  どれほど偉大な使命と宿縁と福運の創価学会であるか。」

「「雖近而不見」(近しと雖も而も見えず)」になってしまえば、自分が損をする。
智慧のない仏はいない。 慈悲のない仏はいない。勇気のない仏はいない。不幸になる仏など、いないのだ。」

「フランスの信念の文豪ロマン・ロランは、鋭く訴えた。「いくら嘘をついても、真実はごまかせない」
真実ほど強いものはない。真実ほど明るいものはない。聖教と共に、勇敢に真実を叫び、
朗らかに堂々と真実の勝利の旗を打ち立てるのだ。」

「全員が、わが使命の戦野で勝ちまくってください! 勝たなければ、自分が損をする。皆も悲しむ。
何より、仏法は勝負だ。魔に負けるか、勝って仏になるかである。」

「創立に 勝利の宴や 菊花城」

「妙法は 歓喜の法と いや増して 朗らか王者と 長寿を楽しめ」

「父や母の戦う後ろ姿を見つめた幼子たちも、今や立派に大関西の重鎮と育ってくれた。
そして、その父母の孫や、ひ孫の世代が、私が絶対の信頼を置く今の青年部だ。
 “常勝後継”の滔々たる流れは、完璧にできあがった。 」

「“広布一筋”の偉大なおばあちゃんは、子や孫も創価の庭で成長し、一家眷属が大福運に
包まれていることを、心から感謝しておられた。「母は勝ちたり」――所願満足の気高き笑顔皺を、
私は生涯、絶対に忘れることはできない。」

「戸田先生は宣言された。「わが学会を悪口するものは、妙法使徒の集団を悪口するもので、
現罰なくしてなんとしよう。人々よ、よくこれらの人々の今後の生活を見たまえ。また、妙法を純真に
信仰するものの受ける、不可思議な一大功徳も、また刮目してみな見るべきである」
卑劣な裏切り、恩知らずの反逆者のあまりにも惨めな敗残の末路は、ご存じの通りだ。」

「いかなる狡猾な悪党たりとも、人生の最後においては、必ず何らかの報いを受ける。いな、断じて
厳正に裁かれねばならぬという、プラトンの魂の叫びであった。御義口伝には、
「秘とはきびしきなり三千羅列なり」(御書七一四ページ)と仰せである。権力の毒に狂い、同志を裏切り、
私利私欲のため、忘恩の悪行を尽くした輩を見るがよい。学会のおかげで偉くなれたにもかかわらず、
その大恩を忘れて、増上慢になり、愚かな物欲の虜になった輩が、皆から軽蔑され、落ちぶれてゆく姿は
ご存じの通りだ。  因果の理法の仏法は厳しく、真実にして尊い。恩知らずは、必ず地獄に堕ちる。
反逆の輩は、必ず無間地獄に堕ちる。これは、仏法の方程式だ。」

「卑劣な悪事は白日のもとに晒され、その罪業は未来永劫に断罪され続けるのだ。
冥の照覧恥かしからざらんや地獄の苦み恐るべし」(御書四六六ページ)との仰せを、
よくよく拝さねばならない。悪人の厳罰の姿は、後世への重大な教訓なのである。」

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波○地一派が創価の師弟と無縁・妙本寺と結託・連戦連敗
御聖訓「卑劣な悪事は白日のもとに晒され、その罪業は未来永劫に断罪され続けるのだ。」

創価学会幹部の不祥事は真実だと語り継がれてきた宿坊板が名誉棄損裁判で完全敗訴
根拠なしガセネタ宿坊板は名誉棄損投稿が茶飯事

名誉毀損「3749」裁判で司法が波○地を断罪
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/4633

聖教新聞減部除名事件で足軽会一派に賠償金55万円
http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=766

波○地が不当除名だと訴えた創価学会除名無効裁判で完全敗訴
http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=680

足軽会一派が不当除名だと訴えた創価学会除名無効裁判で完全敗訴
http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/kd_diary.cgi?viewdate=20161108

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波○地一派・宿坊板が公明党への調査を避けて平和安全法制撤廃党を支援
公明党公式見解 平和安全法制

平和安全法制と公明党
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/822

池田先生指導まとめ
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6820

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参議院選挙の開票結果は公明党が9議席から14議席へ躍進!
波○地一派推薦、国民怒りの声は選挙区、比例区全員落選!

公明党14議席へ躍進
http://www.komei.or.jp/campaign/sanin2016sokuhou/

東京都選挙区 国民怒りの声党 小林興起 落選
http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2016/kaihyou/ye13.html

比例区 国民怒りの声党 全員落選
http://senkyo.yahoo.co.jp/kouho/p/ikari/

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全員落選・波○地一派推薦「国民怒りの声党」代表の生気を失った顔が悲惨

投稿者:○お 投稿日:2016年 7月19日(火)23時25分55秒
「国民怒りの声」党、早くも「休眠」 支持者「残念というより不甲斐ない」
http://www.j-cast.com/2016/07/19272941.html?p=all

憲法学者の小林節・慶応大名誉教授が立ち上げた政治団体「国民怒りの声」が、
結党から2か月あまりで「休眠」することになった。
代表の小林氏が離党するほか、党名も「国民の声」に変更される。
 

宿板解説024

 投稿者:比べてみました  投稿日:2017年 6月19日(月)22時44分30秒
返信・引用
  根拠なき伝聞とデマが横行する宿坊の掲示板。
なのに根拠を示せと、ちゃんちゃらおかしい宿坊の管理人。
 

戦うツイッター

 投稿者:旅行業の野武士  投稿日:2017年 6月19日(月)20時51分38秒
返信・引用
  https://twitter.com/zhavduqhbhfucud  

自らを戒める

 投稿者:旅行業の野武士  投稿日:2017年 6月19日(月)20時49分38秒
返信・引用
  【『フェイク』第962号(発行=2008-07-06)】


学会、正信会、日顕宗と渡り歩き無間地獄へ


脳梗塞、失明、鬱病、狭心症、腎・肝臓病に苦しむ


 不知恩の退転・反逆者である原島嵩が6日午前6時前、入院先の立川の病院で死んだ。享年69歳。最近は自力では寝返りもできないほど衰弱し、床ずれも酷い状態で病床に横たわっていたが、最後は淋しい孤独死だった。長期にわたる業病・難病のため、生前から顔色はどす黒く、落ちくぼんだ両目は濁り、頬は痩(こ)け、口元も垂れ下がり、貧相な顔をしていた。


 死者に鞭打つような悪口雑言は書きたくないので、原島の生き様をありのままに記して、後世への戒めとしておきたい。


 原島は昭和13年11月10日に東京・大田区生まれ、翌14年11月12日に入会。親の意思による入会で、本人は信心も信念もなく、その一生は裏切りの連続で、退転・反逆の報いによって、死後は無間地獄へと堕ちて行く、余りにも悲惨な罰の生涯であった。


 原島は、昭和31年に教学部講師、同34年に教学部助教授、同37年には教学部教授に抜擢され、同年に学生部副部長にもなった。同39年3月に早稲田大学商学部を卒業し、4月には聖教新聞社に入社。同43年12月に教学部長、同44年総務、同45年に理論室長、同47年に教学部師範になった。


 ここまでが師に守られ、同志に支えられての原島の栄光の時であった。この後は学会の教学部長でありながら、金に目が眩(くら)んで、師や同志を裏切り、極悪ペテン師・山崎正友の手先に成り下がって資料を盗み出し、正信会に移って学会批判を繰り返すなか、厳しい罰の連続で体調を崩していった。


 原島は糖尿病のため50代の時に重症の眼底出血、60歳で硝子体出血。平成9年9月には母親が死んだが、その葬式にも行くことが出来なかった。


 また、糖尿性網膜症に加え「これだけ進んだ症状も珍しい」と診断された程の白内障で、脳神経も患って平成16年、両目は失明状態に陥った。正信会を裏切って日顕宗の妙縁寺の法華講になったが、罰の現証は全身に現れた。


「生き地獄」の苦しみ


 糖尿性腎症で以前は1日3回、自分でインシュリンを注射していたが、最近は人工透析を続け、身動きもできないため紙オムツをつけていたようだ。肝臓病も肝硬変の直前まで進行し、不安神経症、鬱(うつ)病、狭心症に加え、平成17年10月と11月に二度の脳梗塞。その後遺症のため言語障害が起き、呂律(ろれつ)が回らず、よだれも絶えず垂れ、タンがつまり、左手、右足の麻痺が生じて会話もできず、食事もノドを通らない日々で、まさしく生き地獄の苦しみが続いていた。


 更に、腰にできた酷い褥瘡(じょくそう)に8年間も苦しみ、三度の手術は全て失敗し、逆に酷くなった。左の耳の鼓膜には穴が空き、右耳は老化が進んで、殆ど聞こえない状態。パーキンソン病(手の震え、動作の鈍さ、歩行困難、幻覚症状)も患い、五感も内臓も破壊された原島は無間地獄へと旅立った。


 この7月6日は奇しくも牧口・戸田先生の殉難の日であり、裏切り者への両会長の強い叱責が感じられる。
 

言論統制

 投稿者:旅行業の野武士  投稿日:2017年 6月19日(月)20時43分58秒
返信・引用
  宿坊の掲示板は完全に操作されている。
管理人の意図によって作り上げられた掲示板だ。

管理人に都合の悪い書き込みは、直ちに削除される。
この一点だけでも、宿坊の掲示板に主張される正義感気取りと実態の乖離にみられるの欺瞞性は明らかだ。
 

池田先生「悪人に誑かされるな。本質をはっきり見抜け。」――波○地一派が妙本寺と結託・裁判敗訴ガセネタ宿坊板

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 6月19日(月)18時06分55秒
返信・引用
  ついに波田地グループが、保田妙本寺の本尊授与を海外で始めました。
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/t15/l50
投稿者:四谷三丁目取材班 投稿日:2017年 2月27日(月)09時57分51秒
セルビアモンテネグロの支部長を解任されたマサル・カタノ、金と女性問題で学会寺院を追放になり、
保田妙本寺の能化に収まった宮川雄法、職員解雇、学会除名になった波田地克利が一緒になって、
セルビアで保田妙本寺の本尊授与を始めている。

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波〇地一派が創価の師弟とは無縁の大謗法・妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

創価学会員・反執行部・波〇地グループ・処分者等一切関係なし
池田門下であるならば忘恩の波〇地一派・宿坊板に断固鉄槌を!

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 ◆師弟不二で勝て
 一、栄光の学会創立80周年の峰は、間近に見える。「青年・勝利の年」を晴れやかに飾
りゆくために、戸田先生の指導を拝したい。
 先生は、戦いに臨んで、ぼやぼやしている人間には、こう叱咤された。
 「時間を浪費するな! 勝つために、今一番大事なことは何か。それを見極め、最優先
せよ!」
 電光石火のスピードで勝つのだ。
 勝利から逆算する──かけがえのない今この時に、何をすれば一番、価値的か。それを
明確にして、「黄金の自分史」を綴り残していただきたい。
 先生は鋭く言い放たれた。
 「いかなる組織も、内輪もめをするたびに弱くなり滅びていく。ゆえに、団結こそ根本
なのだ!」
 師弟不二の歯車に、わが心のギアを、がっちりと、かみ合わせ、皆が力を合わせてこそ、
勝利は輝く。
 心一つに進むのだ。
 あの剛毅な、師子のごとき戸田先生が、晩年、私に、しみじみと語ってくださった。
 「おまえを弟子にして、おれは本当に幸せだった」と。
 あの一言は、忘れることができない。これ以上の誉れはない。
 先生は、時を同じくして集い合った広布のリーダーたちに、こう呼びかけられた。
 「私は、広宣流布のために、一身を御本尊に捧げる決意をしている。同じ決意を分かと
うという人は、どこまでもついてきなさい。
 その決意のもとに、大いに戦おうではないか!」
 師と同じ心で、不惜身命で勝ち進んだからこそ、192カ国・地域に広がる、今日の世
界的な学会がある。
 今再びの前進を、よろしくお願いします!

 ◆心して強盛な信心に立て!
 一、現実の社会は厳しい。しかし、その中で勝ち抜いてこそ、新しい道は開かれる。
 戸田先生は言われていた。
 「今は、日本の国始まって以来の乱世といってもよい。
 心して、強盛な信心に立て! 時代の波に、絶対に足をすくわれるな!」
 信心こそ、乱世を勝ち抜く力である。
 混迷の時代ほど、ますます信心根本に、地に足をつけて前進しよう! いいね!〈「ハ
イ!」と力強い返事が〉
 世の中には、卑劣な人間がいる。狡猾な人間もいる。恩を仇で返す人間すらいる。
 悪は結託する。巧妙に陰で動き回る。
 そうした悪人に誑かされてはならない。本質をはっきり見抜かなければならない。
 戸田先生の人生も、悪意の勢力との闘争であった。絶体絶命の時さえあった。それでも
先生は、厳として言われた。
 「この身を広宣流布の大願のために叩きつけるという、私の覚悟は、今も、これからも、
微動だにしない!」
 すごい言葉である。
 何のための人生か。その原点を忘れない人は強い。揺るがない。屈しない。
 「"周りから、何だかんだと悪口されるのは嫌だ"などと思えば、戦いは負けである。戦
わずして、臆病という、心中の賊に敗れているのだ」
 これも、先生の非常に深い哲学である。とくに、幹部が心すべき急所といえよう。

 ◆不惜身命の魂
 一、日蓮大聖人は、「不惜身命」の精神を門下に教えられた。
 指導者に、その深き精神がなければ、魔に信心を食い破られてしまう。魔の跳梁を許せ
ば、どれほど多くの純真な友が苦しむか。
 広宣流布の指導者の責務は重大である。
 惰弱になるな! 増上慢になるな! 愚かな虚栄に惑わされるな!
 これが、仏法の厳しき戒めである。日蓮大聖人は仰せである。
 「第六天の魔王が、私の身に入ろうとしても、かねての用心が深いので身に寄せつけな
い。ゆえに、天魔は力及ばずに、王や臣下をはじめとして良観などの愚かな法師たちに取
りついて、日蓮を怨むのである」(御書1340ページ、通解)
 ここに、迫害の構図がある。
 魔は権力者たちに「悪鬼入其身」する。
 同志の絆を断ち、和合を破ろうとする。
 魔を打ち砕くには、信心で立つのだ。敢然と、師弟不二の心で立つしかない。
 この一点を、後継の青年部は、よくよく、わが生命に刻みつけてもらいたいのだ。
 難の時こそ、師が開いた道を、師の教え通りに、「先生! 先生!」と胸中で叫びながら
進む。そうやって私は、あらゆる障魔を勝ち越えてきたのである。
 戸田先生は、婦人部の友に語られた。
 「一途に、まっすぐに、御本尊を信じ切っていくのだ。
 『信』の一字をもって、御本尊に信用される自分になるのだ。
 そして、私と一緒に邪悪と戦おう!」
 私の妻も、戸田先生の弟子として、「信」の道を、まっすぐに歩んできた。
  2009年1月27日 全国代表幹部協議会 池田先生スピーチ

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創価の師弟を根本に戦わずして波〇地一派が大謗法・妙本寺と結託・師敵対確定・連戦連敗

「戸田先生は鋭く言い放たれた。
「いかなる組織も、内輪もめをするたびに弱くなり滅びていく。ゆえに、団結こそ根本なのだ!」」

「師弟不二の歯車に、わが心のギアを、がっちりと、かみ合わせ、皆が力を合わせてこそ、勝利は輝く。心一つに進むのだ。」

「あの剛毅な、師子のごとき戸田先生が、晩年、私に、しみじみと語ってくださった。
「おまえを弟子にして、おれは本当に幸せだった」と。あの一言は、忘れることができない。これ以上の誉れはない。」

「師と同じ心で、不惜身命で勝ち進んだからこそ、192カ国・地域に広がる、今日の世界的な学会がある。」

「難の時こそ、師が開いた道を、師の教え通りに、「先生! 先生!」と胸中で叫びながら進む。
そうやって私は、あらゆる障魔を勝ち越えてきたのである。」

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創価の師弟と無縁の妙本寺と結託・セルビアSGIを破壊した波〇地一派を
宿坊板が傍観・黙認・放置・与同罪

「世の中には、卑劣な人間がいる。狡猾な人間もいる。恩を仇で返す人間すらいる。悪は結託する。巧妙に陰で動き回る。
そうした悪人に誑かされてはならない。本質をはっきり見抜かなければならない。」

「戸田先生の人生も、悪意の勢力との闘争であった。絶体絶命の時さえあった。それでも先生は、厳として言われた。
「この身を広宣流布の大願のために叩きつけるという、私の覚悟は、今も、これからも、微動だにしない!」」

「何のための人生か。その原点を忘れない人は強い。揺るがない。屈しない。」

「"周りから、何だかんだと悪口されるのは嫌だ"などと思えば、戦いは負けである。戦わずして、
臆病という、心中の賊に敗れているのだ」

「日蓮大聖人は、「不惜身命」の精神を門下に教えられた。指導者に、その深き精神がなければ、
魔に信心を食い破られてしまう。魔の跳梁を許せば、どれほど多くの純真な友が苦しむか。
広宣流布の指導者の責務は重大である。」

「惰弱になるな! 増上慢になるな! 愚かな虚栄に惑わされるな!これが、仏法の厳しき戒めである。」

「魔は権力者たちに「悪鬼入其身」する。同志の絆を断ち、和合を破ろうとする。
魔を打ち砕くには、信心で立つのだ。敢然と、師弟不二の心で立つしかない。」

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波○地一派が妙本寺と結託・学会御本尊を御不敬

「戸田先生は、時を同じくして集い合った広布のリーダーたちに、こう呼びかけられた。
「私は、広宣流布のために、一身を御本尊に捧げる決意をしている。同じ決意を分かとうという人は、
どこまでもついてきなさい。その決意のもとに、大いに戦おうではないか!」

「戸田先生は、婦人部の友に語られた。
「一途に、まっすぐに、御本尊を信じ切っていくのだ。『信』の一字をもって、御本尊に信用される自分になるのだ。
そして、私と一緒に邪悪と戦おう!」私の妻も、戸田先生の弟子として、「信」の道を、まっすぐに歩んできた。」

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宿坊板の全容解明・創価の師弟と無縁の師敵対の輩が集結

(無題) 投稿者:??? 投稿日:2017年 4月29日(土)21時49分29秒
兵頭系列
波田地裏鬼系列
川崎足軽系列
松戸ドイツ系列
宮川片野セルビア系列
………
等々渾然一体な土井宿坊板


(無題) 投稿者:??? 投稿日:2017年 4月29日(土)22時31分37秒
覗き屋田口が抜けてた

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(無題)
投稿者:名無し 投稿日:2017年 2月27日(月)22時44分32秒
UFOと
波田地金原
保田参り
宿坊一座で
新派旗上げ
しかし保田ってどうしてこうややこしい連中ばっかり集まるのかねぇ笑


妙本寺
・宮○雄法
男女・金銭問題で処分
・鳥本坊主
放火で逮捕
・竹〇世田谷元支部長
日顕宗・樋田と結託して破和合僧を犯した創価学会退転者


波○地・宿坊板一派
・信濃町の人びと氏
真偽不明の教学レポート・遠藤文書・学会批判でメンバー処分に導く
国民怒りの声党支援の首謀者・全員落選
・波〇地氏
創価学会会則違反・除名
谷〇氏名誉棄損裁判で起訴猶予
除名返上裁判・敗訴
・〇頭氏
学会本部で男女問題を起こして処分
・田〇氏
覗き行為で検挙
・セルビア・カタノ
妙本寺と結託・セルビアSGI破壊を断行
・ドイツ・松戸
邪義吹聴で除名
・イケディアンの住人
信平週刊誌拡散で池田先生の名誉棄損
・太ちゃん
組織利用のストーカーで迷惑行為
・元本部職員3人
創価学会会則違反で除名
除名返上裁判で敗訴
無職・借金地獄
「聖教新聞減部除名事件」敗訴・賠償金55万円
・河内平野・大仏グリ一家
チンピラ一家・多重ハンドル常習犯
・カンピース
・虹の創価家族
創価学会公式見解に反論不能
我見と憶測で池田先生の新人間革命や和歌、SGI提言を嘲笑

(写真は放火で逮捕された妙本寺の鳥本と創価学会退転者の竹〇世田谷元支部長の授戒 )
 

池田大作先生の講義⑧

 投稿者:研鑽  投稿日:2017年 6月19日(月)09時57分41秒
返信・引用
  大白蓮華 2017 6月号
池田大作先生の講義
世界を照らす太陽の仏法 第26回 人間革命の宗教⑥
希望――創価の信仰は宿命を使命に転換

※ 抜粋

今、世界の各地でわが宝友は、
周囲の人々に希望の光を送っています。

SGIの存在そのものが、社会の希望として
大きな評価を得ています。
韓国SGIの取り組みを
長年にわたって見守り、深い共感を寄せてくださっている
韓国・国立済州(チュジュ)大学のチョムンブ元総長は、
語られました。
「素晴らしい宗教的原理があっても、それをいかに
現実生活の中に表すかが問題だと思っていましたが、
SGIこそ、それを実現し得(う)る団体であると確信しました」と。
私たちの「人間革命の宗教」には、絶望を希望へと
変革する力があります。自身の境涯を変え、周囲を変え、
国土を変え、最後は人類の宿命をも転換していく
確固たる哲理があります。
「宿命転換」即「人間革命」であり、
「人間革命」即「宿命転換」なのです。
私たちが日々、
世界の一隅(いちぐう)で演じている、希望に満つ
人間革命の勝利劇を、各界の人々が喝采(かっさい)しています。

「心大(しんだい)歓喜」です。
いずこであれ、そこに一人の学会員がいれば、必ず、
その現実の社会にあって民衆凱歌の時代を勝ち開いていけるのです。



池田大作先生の講義⑨へつづく
 

池田先生「悪逆な嘘つきどもは断じて倒さねばならぬ。」――波○地一派が妙本寺と結託・裁判に連戦連敗

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 6月19日(月)01時06分26秒
返信・引用 編集済
  宿坊板に広宣流布破壊の黒幕登場!
池田先生が戸田先生のために命がけで切り開いた世界広宣流布を波〇地一派が破壊
セルビアSGIを破壊した宿坊板の闇の支配者・第六天の魔王・妙本寺能化・宮○雄法の名前が大々的に登場
宿坊板が傍観・放置!波○地一派と妙本寺の結託が確定・連戦連敗の元凶ここにあり!

宮川氏よりの代理投稿です。
投稿者:ダメよ~ ダメダメ 投稿日:2017年 6月10日(土)12時32分33秒
https://megalodon.jp/2017-0610-1758-08/6027.teacup.com/situation/bbs/70253
この重大な時代と思想の転換期に自我偈の解説を御送りします。
いよいよ、日本の国土も、個人個人の生命に於いても、魂の試される時に突入する様相を呈してきました。

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波○地一派が妙本寺と結託・創価の師弟とセルビアSGIを破壊・師敵対確定で連戦連敗

池田先生指導集

「悪を糾す皆の怒りの声が聞こえてくる。厳しい叫び声が聞こえてくる。ああ苦難よ私は恐れない!
おお激しき中傷非難の渦巻きよ。嫉妬に狂う愚劣な輩の罵声よ。正義の信念の私は絶対に動じない!
私には永遠に連なる勝利の旗を持ち続けて進む深い使命があるからだ。」

「今日の一歩一歩がそして明日の一歩一歩が非常に嬉しい足跡だ。負けてたまるか!野蛮の心の連中に。
私たち正義の同志は無上の幸福に包まれた集まりだ。」

「最上の人生の望みを果たしゆく朗らかな友だちだ。卑劣な声を重ねて我々を幾度となく中傷そして
非難しても不屈の信念を持ちたる我らの不滅の勝利と正義の魂を奪い壊すことは絶対にできない。」

「あの吹雪が荒れ狂い嵐の吹きすさぶ人生を我々は毎日乗り越え 勝ち越え裏切り者を倒しながら
金色に輝く勝利の旗を振りながら進んできたのだ。我らには恐ろしいものはない。」

「シルクロードの太陽の国ウズベキスタンの箴言には「忍耐と根気はどんな障害にも打ち勝つ」とある。
心ある方々の眼は歓喜の気持ちを抱きながら正しき我らを守ってくれる諸天善神なのだ。」

「わが同志とは正義と信念の結合なり!わが同志とは建設と勝利の大道を歩みゆく兄弟だ!
そしてわが同志とは広宣流布という永遠不滅の大偉業に挑みゆく戦友なのだ!」

「戸田先生は叫ばれた。この信心をして幸福にならないわけがない。
心は王者でいきなさい。創価学会の名誉ある一員として誇りも高く生き抜きなさい」」

「無名の市民を愛し無名の市民と共に!君の正義の血統はいかなる著名人よりも優れているのだ。
悪い者が勝ちもてはやされ善人たちが暴君に権力にいじめられて黙っていられるか!人間の英雄たる君よ
立ち向かえ!勝ち進め!勝ち誇れ!勝ちまくれ!毎日が青年たちの楽しい勝利の日々であれ!」

「おお君よ!使命深き君よ!偉大なる青春のわが君よ!尊き汝の使命を果たしゆけ!
若き君にそして永遠の生命たる君に完勝の栄誉の光 輝け!」

「愚劣な友は人を傷つけ正義の人を陥れようと陰謀の日々となってきた。浅ましき友だ。鉄槌を下す
必要がある。ゲーテの名作には狡滑な嘘八百の狐に騙され抜いた善良な王の絶叫が記されている。
「卑劣きわまる虚言なと信じたのは予の不覚」であったと。悪逆な嘘つきどもは断じて倒さねばならぬ。」

「君たち青年よ! 師子王のごとく、大鷲のごとく、勇気と執念で断じて勝ちまくれ!トルストイ先生も、
ショーロホフ先生も、ずる賢い大人たちの傲慢や恩知らず、また、ウソや攪乱を許さなかった。」

「心卑しき人間は、偉大なものに嫉妬する。謀略の輩は、虚栄に溺れ、私利私欲から野合して、
師弟の道を壊そうとした。臆病者は保身に走った。」

「御聖訓には仰せである。「この法門についた人は数多くいるけれども、公私ともに大難がたびたび
重なってきたので、一年、二年はついてきたものの、後々には、皆、あるいは退転し、あるいは反逆の矢を射た。
また、あるいは身は堕ちなくても心は堕ち、あるいは心は堕ちなくても身は堕ちてしまった」
(御書1180ページ、通解)その通りの、浅ましく、情けない、愚劣極まる姿があった。」

「牧口先生は、「忘恩者」「不知恩者」を諸天善神が「加護し給う訳がない」と厳しく断じられた。
その通りに、悪逆の輩は厳たる仏罰を受けている。皆様がよくご存じの通りだ。」

「将来にわたって、若き諸君は、悪い人間に騙されてはならない。表では、いい格好をしながら、
裏で策を弄する卑劣な人間もいる。正義の人が滅び去るのを、密かに待っている者さえいる。」

「最後に、皆さんと一緒に「創価学会、万歳!」「創価の前進と勝利、万歳!」と声を大にして叫びたい。
どんなことがあっても、信心さえ忘れなければ、必ず、三世永遠の幸福の道を開いていける。これを深く
確信していただきたい。私も妻も、全同志の健康と幸福と勝利を、毎日、真剣に祈っております。」

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波○地一派が創価の師弟と無縁・妙本寺と結託・連戦連敗

創価学会幹部の不祥事は真実だと語り継がれてきた宿坊板が名誉棄損裁判で完全敗訴
根拠なしガセネタ宿坊板は名誉棄損投稿が茶飯事

名誉毀損「3749」裁判で司法が波○地を断罪
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/4633

聖教新聞減部除名事件で足軽会一派に賠償金55万円
http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=766

波○地が不当除名だと訴えた創価学会除名無効裁判で完全敗訴
http://www.yanagiharashigeo.com/html/modules/xpress/?p=680

足軽会一派が不当除名だと訴えた創価学会除名無効裁判で完全敗訴
http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/kd_diary.cgi?viewdate=20161108

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波○地一派・宿坊板が公明党への調査を避けて平和安全法制撤廃党を支援
公明党公式見解 平和安全法制

平和安全法制と公明党
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/822

池田先生指導まとめ
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6820

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参議院選挙の開票結果は公明党が9議席から14議席へ躍進!
波○地一派推薦、国民怒りの声は選挙区、比例区全員落選!

公明党14議席へ躍進
http://www.komei.or.jp/campaign/sanin2016sokuhou/

東京都選挙区 国民怒りの声党 小林興起 落選
http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2016/kaihyou/ye13.html

比例区 国民怒りの声党 全員落選
http://senkyo.yahoo.co.jp/kouho/p/ikari/

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全員落選・波○地一派推薦「国民怒りの声党」代表の生気を失った顔が悲惨

投稿者:○お??投稿日:2016年 7月19日(火)23時25分55秒
「国民怒りの声」党、早くも「休眠」 支持者「残念というより不甲斐ない」
http://www.j-cast.com/2016/07/19272941.html?p=all

憲法学者の小林節・慶応大名誉教授が立ち上げた政治団体「国民怒りの声」が、
結党から2か月あまりで「休眠」することになった。
代表の小林氏が離党するほか、党名も「国民の声」に変更される。
 

(無題)

 投稿者:名無し  投稿日:2017年 6月18日(日)14時04分13秒
返信・引用
  まーた「三井メモ」とかわけわからんもの持ち出してるし
「河辺メモ」じゃああるまいしきちんと説明せんかい!
 

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