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公明党の得票数が減ったの意味

 投稿者:マイケルジャクソン  投稿日:2019年 7月22日(月)13時19分14秒
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  学会攻撃のネタとなる公明党の得票数のロジック 投票率48・80%で、戦後2番目に低かった参院選
各党が軒並み得票数を減らし、創価学会においても、F票に限らず内部、未活動家にも無関心が広がっていた
二大政党制で自民党、立憲民主党に票が集まりやすい中、第三政党の公明党が議席増を果たし、
公明党とは対等の位置づけにあった日本共産党が議席減だったことは大勝利といっても過言ではなかろう


2016参院選
自民比例:20,114,788
2019参院選
自民比例:17,545,050
     2,569,738減(13%減)

2016参院選
民進比例:11,751,015
2019参院選
立民比例:7,839,630

国民比例:3,458,631
=11,298,261
      452,754減(14%減)

2016参院選
公明比例:7,572,960
2019参院選
公明比例:6,478,748
     1,094,212減(15%減)

2016参院選
維新比例:5,153,584
2019参院選
維新比例:4,866,714
      286,870減(16%減)

2016参院選
共産比例:6,016,194
2019参院選
共産比例:4,423,003
     1,593,191減(27%減)

2016参院選
社民比例:1,536,238
2019参院選
社民比例:1,037,904
      555,287減(33%減)


特に共産、社民の退潮が著しい
 
 

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