teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]



新着順:13459/15414 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

追加

 投稿者:記録係  投稿日:2016年 6月 9日(木)20時27分46秒
  通報 返信・引用
  安保について考える座談会どころか除名された復讐に燃える怨嫉座談会だったそうです。
お気の毒さまでした。


リヴィン・オン・ア・プレイヤ
投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 6月 7日(火)23時24分18秒
6・4横浜には学会員さん以外の方も何人か来ていました。タイトルが『安保法制について考える会』で、小林節教授が来ると言うのですから、そりゃそうでしょう。ある人は「幸せの黄色いリボン・プロジェクト」活動のため、「自民党議員ゼロをめざして」というビラまで作って配布していました。
ところが話が学会のことばかりで、安保法制については殆ど触れない。(笑)期待外れと気づきながらも、くじけずに「(学会員の)皆さんは今後どのような選挙活動をされるのか教えて下さい」と、懇談会では質問するが、誰もまともに答えようとしない。(笑)ほぼ学会の座談会のノリで、活動報告や組織問題の研究発表が続く。かわいそうに。(笑)

そんななか、元職員御三方の中から一人、節さんの「国民怒りの声」比例区で出馬する方向で計画が進められていたことが明かされました。
しかし、土壇場で節さんに連絡し、出馬を取り消すことになったそうです。この判断を私は正しかったと思います。御三方はこれまでもハードなスケジュールで闘って来られましたが、もし本当に議員になってしまったらどうする?

「池田先生の創価学会奪還」に向けるエネルギーが削がれてしまう。これでは何を目指して闘っているのか、焦点がぼやけてしまう。
私は実は、誰か人気者でも立てない限り「国民怒りの声」は100万票程度で、節さん一人が通ればいいところだろうと見ています。社民党が1議席なのですから。
そこで、「落選前提」で御三方から誰かが出馬して、選挙のフリをして、ただ「現創価学会・公明党の変質=池田先生の指導との真逆化」を全国的に訴えたら、と思っていました。
この問題、また御三方の存在を、全国の学会員の殆どは知らない。それを知らしめていくために、参院選を利用できたらいいなと思っていました。全部、討幕への手段です。
しかし、やはり正攻法で行った方がいいのでしょうね。

これまで、御三方もある種、「事の本質」から離れない程度に近くにある安保法制を利用、乗っかるように取り組んで来ましたが、この参院選が終わったら戦略を練り直す必要があるように思います。
このことは、“見た目に分かり易い闘争動機を持つ”御三方と並走するように、ある種ゲリラ的に闘って来た宿坊も同様の立場にあるように思います。

これまで御三方だけをクローズアップして見て来ましたが、座談会に行って気づくことは、3人以外にも除名されて人生をかけて闘っている川崎の同志がいるということです。
(勝手に『川崎エイト』とでも呼びましょうか。ロゴマークはこんな感じ? “KAWASAKI∞”)

彼ら8人は長期戦を覚悟しているようですが、「池田先生の創価学会奪還」は「一宗が滅びるのを嘆くのではない。一国が滅びるの恐れるのである」から少しでも早く達成したいものです。ただ……小林節先生も言われていたように、頭突きはやめて、現組織を捨てるという方向もあるのかも知れません。
(断っておきますが、今、私はこれを煽る気はありません。冷静に受け止めて下さい。今は私はこれを議論する気はありません。)

“とにかく上手く行きますように そう祈ってる 手を繋いで頑張ろう”
“ウソじゃない きっと乗り越えられるって そう祈りながら頑張ろう”
“今あるものを大事にしなきゃ そんなつもりがあってもなくても”
“命がけで生きていかなきゃ そうするしかない時は”
(『リヴィン・オン・ア・プレイヤ』ボン・ジョヴィ
https://www.youtube.com/watch?v=lDK9QqIzhwk
http://megalodon.jp/2016-0609-2022-03/6027.teacup.com/situation/bbs/48805
 
 

新着順:13459/15414 《前のページ | 次のページ》
/15414