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元職員の池田先生・法廷招致は事実だった

 投稿者:記録係  投稿日:2016年12月 6日(火)13時20分19秒
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  柳原ブログ日記の「元職員池田先生法廷に招致」は事実だったことを証明

真実が欲しい
投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月 6日(火)12時24分28秒
http://megalodon.jp/2016-1206-1258-24/6027.teacup.com/situation/bbs/61163
元職員に電話で確認しました。
(私以外にも何名かからの問い合わせに回答している通り。)
『実名告発 創価学会』(P36)にもブログ
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-2.html)にも書いた通り、
池田先生は「次の100年のため、悪い職員がいたら報告しなさい」と言われていた。
だから、会員の無実を、池田先生に報告するために必死だった。
その報告をしないこと、その報告を阻止することは職員の職務違反である。
池田先生にも直接お手紙をお送りしたが反応が無かった理由は、
裁判でその池田先生にお送りしたお手紙を学会側弁護団(メジャーリーグ級)が
持ち出していたことで分かった。
池田先生へのお手紙は直接届かないようになっている。
学会側が介入、取り上げているのであった。
池田先生に声が届かないようにしているのは、
学会執行部が池田先生を蔑ろにしている証拠である。
そこで(法廷外)裁判期日、原告・被告・裁判長での円卓会議で、
裁判所に対して、池田先生の人証申請をした。
ただ、その時、元職員は、池田先生は健康であると思っていた。
全ての目的は「会員の無実の証明」。「学会本部の実態を世に知ってもらうこと」。
そして、そこから「学会の変革」である。
形上は3名が職員に復帰することを目指してはいるが、
それは全て「会員の無実を証明」するためであり、それが全てである。

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如何なる理由でも池田先生の法廷招致は避けるべきだが
池田先生は2010年5月に弟子に学会の全責任は託している
池田先生の思想に違背してでも師匠を法廷に招致するとは
先生にいつまで甘えるつもりなのか これが元職員の師弟観である

元職員3人が自分たちの私的な民事裁判のために
池田先生を証人申請したのは2014年
http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/index.htm
2016/12/04(Sun)
元職員3人が自分たちの私的な民事裁判のために、池田名誉会長を証人申請したのは2014年。
懲戒解雇の無効を求める裁判においてである。
この事実は、この裁判記録を閲覧すればだれでも確認することができる。


2010/06/03 新時代第41回本部幹部会の池田先生のメッセージ
http://plaza.rakuten.co.jp/anboclub/diary/201006090003/
  弟子で決まる!
一、法華経の会座において、幾度も繰り返される弟子の誓願があります。
それは、“私たち弟子は、師匠の仰せ通りに広宣流布を成し遂げます。
どうか、ご安心ください。心配なさらないでください”という誓願であります。
弟子たちが、本気になり、一丸となって、不惜身命の祈りと行動を起こしてこそ、真実の勝利がある。
これが、法華経の後継の真髄なのであります。
ゆえに、私は、きょうは、あえて出席いたしません。
厳然と一切を見守っておりますから、原田会長を中心に、皆で明るく元気いっぱいに行いなさい。

  師の分身として
 一、戸田先生は、75万世帯の願業が一歩一歩、達成に近づいていくなかで、
私たちに、一つ一つ、戦いの指揮を託していかれました。
 先生は「みんなも立派に育ってきたからな。君たちに任せるよ。
自分たちで責任をもって考え、進めていきなさい」と言われ、
時には本部幹部会等にも出られなかったのであります。
 それは、未来のために考え抜かれた師子王の訓練であることが、私にはよくわかりました。
 先生は、仏法において、何よりも大切な「時」というものを鋭く見極められて、
弟子たちが永続的に前進し、勝利し、発展していける流れを創ってくださったのです。
 特に、私に対しては厳しかった。
「大作、私が打てる手は全部、打っておいたぞ。あとは、おまえが思う存分、戦いまくれ!勝ちまくれ!」
と厳命されたのであります。今、私も、戸田先生とまったく同じ心です。
君たちに万事を託していく総仕上げの「時」を迎えているからであります。


「随筆 新・人間革命」1 聖教新聞 1998-01-04付
http://d.hatena.ne.jp/sokaodo/20050131/p1
師に生命を吹き込まれ、病魔の宿命に打ち勝ち、迎える30歳。
その感慨を胸に、10年ごとの人生の来し方と未来の指標を、日記につづっている。

 10歳まで …… 平凡な漁師(海苔製造業)の少年時代
 20歳まで …… 自我の目覚め、病魔との闘い
 30歳まで …… 仏法の研鑚と実践。病魔の打破への闘い
 40歳まで …… 教学の完成と実践の完成
 50歳まで …… 社会への宣言
 60歳 …… 日本の広布の基盤完成

 しかし、日記には、60歳から先のことは、触れていない。
 それ以上、生きぬけるとは、とうてい、考えられなかったからである。
私が体調を崩し、検査入院したのも、恩師の逝去の年齢58歳が、目前の晩秋であった。

 先生がご存命ならば、間もなく98歳。先生の命を分けていただいての、
わが「更賜寿命」の七十星霜なりと、しみじみ思う。
 かのユゴーは、70歳で小説『九十三年』の制作に着手。
またトルストイは、70歳の頃、名作『復活』の執筆に没頭した。
 牧口先生は、70歳になられてすぐ、機関紙『価値創造』を創刊。新しき言論戦の火蓋(ひぶた)を切られた。
 法悟空も、『新・人間革命』第8巻の執筆に余念がない。間もなく、連載も再開となる。
 ここに、60歳以降の、わが人生の歩みと推測を記せば、たとえば、次の如くなる哉(かな)。

 70歳まで …… 新しき人間主義の哲理を確立
 80歳まで …… 世界広布の基盤完成なる哉
 このあとは、妙法に説く不老不死のままに、永遠に広宣流布の指揮をとることを決意する。

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2010年5月からは池田先生の指導のままの原理原則を実践して
師匠に頼ることなく弟子が勝ち進んでいくことこそ真実の池田門下
元職員の池田先生に依存する精神は師敵対であり法廷招致などもっての外
 
 

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