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宿坊板が末期状態 池田先生執筆「新人間革命」を侮辱・批判

 投稿者:記録係  投稿日:2017年 3月30日(木)10時26分37秒
  通報 返信・引用 編集済
  本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、小生、怪鳥様の御姿が見えないので寂しいで~す(笑)
投稿者:カンピース 投稿日:2017年 3月30日(木)09時58分5秒

さて、本日の「新・人間革命」雌伏六、
執筆チームの皆さ~ん、アタマ、大丈夫デスかぁ~(爆)

>日蓮大聖人は仰せである。「法華経の一偈一句をも説かん者をば『当に起ちて遠く迎えて当に仏を敬うが如くすべし』の道理なれば仏の如く互に敬うべし」(御書一三八三P)と。しかも大聖人は、この「当起遠迎、当如敬仏」(法華経六七七P)の文を「最上第一の相伝」(御書七八一P)とされたのである。<
(新・人間革命」雌伏六より引用)

御文はそのとおりで~す(笑)、でも、近年から近日に至るまで、「おかしい!」と声を挙げる方々を、査問・処分してきたのは、一体誰デスかぁ~(爆)

スネに傷持つ輩同士が、お互いに敬いあって、正義の声を挙げる方々を査問・処分するのが、御文のとおりなんデスかぁ~(爆)

現場では、執行部批判したり、公明党批判したら、村八分にあったというハナシが山ほど聞こえてきますがいかがですか~(笑)

>根本とすべきは、大聖人の御指導である<
(新・人間革命」雌伏六より引用)

全くそのとおりで~す、では、学会教学部に、日蓮本仏を否定されるアドバイザーさまがいらっしゃいますが、いかがなものデスかぁ~(爆)

このお方は、御書も、真筆しか認めないとのお立場で、ここで引用された御義口伝も、否定されていますが、

執筆チームの皆さ~ん、ここ引用してイイんですかぁ~? アドバイザーさまに怒られませんかぁ~(笑)

結局、会長辞任の背景も明らかにせず、情けない弟子の姿も全然描かず、ハナシが海外に飛びそうデスが、

ハナシの落としどころをどこに持っていこうとしているんでしょうかぁ~(笑)

明日からも、期待しないで待ってまぁ~す(爆)
?
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根拠なし・調査不十分で我見と憶測で応戦する宿坊板
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6667

創価学会公式見解と奥様、長男・博正氏の取材インタビュー

「新・人間革命」について池田大作先生
投稿者:研鑽 投稿日:2017年 2月20日(月)15時38分55秒
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6220
新・人間革命 第1巻
「はじめに」
『新・人間革命』は、完結までに三十巻を予定している。
その執筆は、限りある命の時間との、壮絶な闘争となるにちがいない。
しかし、自身のこの世の使命を果たし抜いてこそ、まことの人生である。
かのゲーテも、ユゴーも、また、トルストイも、八十余歳にして、
なお、生き生きとして働き、信念のペンを執り続けた。
私は六十五歳であり、まだまだ若い。
私も、『新・人間革命』の執筆をわが生涯の仕事と定め、後世のために、
金剛なる師弟の道の「真実」を、そして、日蓮大聖人の仰せのままに「世界広宣流布」の
理想に突き進む尊き仏子が織りなす栄光の大絵巻を、力の限り書きつづってゆく決意である。


「新・人間革命」について池田大作先生
投稿者:研鑽 投稿日:2017年 2月19日(日)11時09分25秒
新・人間革命 第1巻
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6217
「あとがき」
生命の続く限り、私は書き続ける。正しい仏法とは何か。正しい人生とは何か。
そして、何が歴史の「真実」か。人間にとって「正義」の戦いとは何かを。
そこに、人類の未来を開く、一筋の道があるからだ。


池田大作先生の新年のメッセージ
投稿者:研鑽 投稿日:2017年 2月12日(日)10時25分36秒?
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6179
2014 1月「無冠」
池田先生の新春メッセージ
今年は、私が小説 『人間革命』 の執筆を、
永遠の平和島・沖縄で開始して50周年を迎えます。
この沖縄でも、模範の「無冠の友」の皆さま方が、日々の配達とともに、
地域への貢献も、仏縁の拡大も、先頭に立って健闘してくださっています。
私が、 『人間革命』 『新・人間革命』 の執筆
そして連載を半世紀にわたって積み重ねることができたのも、
「無冠の友」の方々がおられればこそです。
そして、これからも、「無冠」の皆さま方との共戦譜として、
この広宣流布の叙事詩を書きつづっていく決心です。


秋季通信員大会への池田先生のメッセージ
投稿者:研鑽 投稿日:2016年12月 1日(木)09時43分1秒
2016 12.1
広布の言論城担う使命の友に感謝
地域から世界へ 人間主義の光を発信
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/5608
私の心は常に、不二の皆さんと共にあります。真剣に取材メモを取り、
勇敢にカメラを構えゆく皆さん方の姿を胸に、私もますます元気に執筆を続けていきます。


小説「新・人間革命」は池田先生が力の限りつづってゆく決意の書
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/5410
一、明年の活動方針には、各項目に、今年、聖教新聞に連載された
小説『新・人間革命』第29巻からの抜粋を記載しています。そして現在の「源流」の章が終了すると、
いよいよ連載は第30巻を迎えることになります。
先生が、どれほどの思いで日々の連載をつづってくださっているか。
第1巻の「はじめに」には、「『新・人間革命』の執筆をわが生涯の仕事と定め、後世のために、
金剛なる師弟の道の『真実』を、そして、日蓮大聖人の仰せのままに『世界広宣流布』の理想に突き進む
尊き仏子が織りなす栄光の大絵巻を、力の限り書きつづってゆく決意である」とあります。
私たちは、学会の永遠性を確立する今だからこそ、小説『新・人間革命』から、
真実の師弟の道を学び、命に刻んでいきたい。


2017.1
無冠
新春メッセージ 池田大作
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/5900
私の言論戦は、これからが総仕上げです。まだまだ書きたいことがあり、
もっと励まし、もっと光を当てたい多くの同志がいます。
私のライフワークである小説「新・人間革命」もいよいよ30巻に入り、
学会の正義の闘争を綴(つづ)っていきます。
法のため、友のため、社会のため、未来のための言論戦を戦う聖教新聞です。
その共戦の「無冠の友」の皆さまの姿を浮かべる時、
私のペンを持つ手には一段と力がこもります。


池田香峯子夫人証言
投稿者:〇お 投稿日:2016年12月31日(土)08時35分13秒
池田香峯子夫人談
 主人のライフワークである小説「人間革命」の第1巻が発刊されたのは、
たしか、有吉さんとお会いする少し前だったと記憶します。そちらは全12巻で完結しました。
さらに、続編として書き進めてきた小説「新人間革命」も当初の構想だった
全30巻の総仕上げに、いよいよ入っています。
 歴史を留め残して、これまで苦楽を分かち合ってきたかたがたを、少しでもねぎらい
讃えたいという思いとともに、これからを託す世界の青年と日々、一対一の対話をするように、
主人は励ましと指針を書き綴っています。 《主婦の友Deluxe(デラックス)2017新年特大号リレーエッセー》


2017 2/1 創価新報 池田 主任副会長へのインタビュー 池田博正主任副会長
池田博正主任副会長インタビュー 1/ 2
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6381
池田博正主任副会長インタビュー 2/ 2
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6511
先生は全30巻での完結という壮大な目標を目指し、新たな挑戦を宣言されたのです。
前書き(「はじめに」)には、小説の執筆は「限りある 命の時間との、壮絶な闘争となる」と記されています。
先生は、『新・人間革命』の執筆こそ、人生で果たすべき使命であると定められていると感じます。
連載を待ってくれている読者、後継の弟子たちに、何を伝え残していくか。
そこに、先生の人生を懸けた戦いがあるのだと思います。


「新・人間革命」について公表
投稿者:研鑽 投稿日:2017年 2月18日(土)14時45分38秒
http://6222.teacup.com/situation2/bbs/6213
2017 2.18
小説「新・人間革命」連載6000回特集
「新・人間革命」と私
・主任副会長・総九州長
先生の執筆は、文豪の思惟の範疇を超える。卒寿を前にした今日なお続く、
『新・人間革命』の執筆。永遠の師匠である牧口先生、戸田先生、池田先生の
「創価三代の師弟の真実」を記し残してくださっている。
・第2総東京婦人部長
『新・人間革命』連載6000回の大偉業に、尽きせぬ感謝の思いでいっぱいです。
そして現在、連載中の「大山」の章。79年(同54年)、先生がどれほど命を削り、
学会を守り、同志を守り、今日の世界広布の大潮流を起こしてこられたことか。
・インド男子部長
池田先生は89歳の今も、執筆を通し、一人一人に手を差し伸べてくださっています。
先生のお心を知るには、『人間革命』を学ぶ以外にありません。


待望の池田大作先生の随筆
投稿者:研鑽 投稿日:2017年 2月22日(水)09時19分53秒
http://6222.teacup.com/situation2/bbs?
2017 2.22
随筆 永遠なれ創価の大城 16
青年の息吹で春へ
咲かせよう! 対話と友情の花
負けない力は北風に踏み出す勇気から
【師弟勝利の物語】
お陰様で、小説『新・人間革命』の連載が六千回を重ねた。
小説『人間革命』の執筆開始から数えると、足かけ五十四年、
連載回数の合計は七千五百回を超える。同志の皆様方の題目と応援に励まされ、
“師弟の凱歌の物語”を元気に綴りゆくことができる。誠にありがたい限りだ。
「私は書くのを止めることは出来ません。私が汽車で旅をしようが、
何をしていようが、私の脳は間断なく働くのです」
――こう言ったのは、スウェーデンの作家ストリンドベリである。
私も、さらに書き続けていく決心である。ただ未来のため、未来を生きる青年たちのために!
信仰とは何か、正義とは何か、そして師弟とは何か――。その真髄を、
日本はもちろん全世界の後継の友と、小説の執筆を通して対話できる日々は、何と幸せか。
世界に発信する翻訳に取り組んでくださる方々にも、感謝は尽きない。
 
 

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