<思いやりのあるコミュニティ宣言>
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sage

  • [72]
  • 元職員3名の変節

  • 投稿者:足軽会執行部
  • 投稿日:2019年 3月21日(木)19時49分15秒
  • 返信
 
かつてサイレントアピールで「公明は解党??」と主張していたにも関わらず、
↓↓↓
https://youtu.be/lu0wimuOsE8

最近はじめた薄っぺらい“提言”では、執行部批判をするために「公明は解党すべきでない」と変節。
↓↓↓

?2 「創価学会の公明党支援」に対する提言(下)

■ 「公明党の解党」よりも「学会本部の変革」を

 こうした公明党の実情から、多くの学会員の方々から「公明党は解党した方が良い」といった意見が上がっている気持ちはよく分かるのです。
 ところが問題は、“公明党を解党すること”が、はたして最良の方法なのかどうかという点だと思います。
 私たちは「たとえ公明党を解党したとしても日本の政治が良くなることはない」と考えます。
 なぜなら、現在の日本では、どの政党も大きな問題や矛盾を抱えており、残念ながら真に「信を託せる政党」は存在しません。
 ゆえに、国民の幸福を守るための政治を実現するには、やはり“仏法の慈悲の精神”を政治に反映させゆくことのできる唯一の政党である公明党の存在意義が極めて大きいと言わざるを得ません。
 「ならば公明党をいったん壊して、新しい政党をつくればよいではないか」と考える人もいらっしゃるかもしれません。
 しかし、建設は死闘、破壊は一瞬です。
 一つの政党を一朝一夕に作ることは出来ません。
 ゆえに、公明党を解党するのではなく、本来のあるべき姿に戻していくことが最も堅実で、現実的な道だと考えるのです。

 では、公明党を本来のあるべき姿に、戻していくためには、どうしていったら良いのか。
 それは、「公明党の支持母体である創価学会、特に創価学会本部を変革していくこと」が重要だと私たちは考えます。